完全オリジナルのキャッシュフローゲームで
脳にいい汗
かきませんか?
松本 眞八(マツモト シンパチ)です。
コチラの写真は本日のお昼に食べた
カップラーメンです。![]()
☟
食べるときは
こんな感じで完成!!
実際食べてみると
ん~~~~![]()
![]()
普通にカップの味噌ラーメン・・
実はこの長野県限定販売!!
と銘打ったカップラーメンは
長野に行って
買ったモノではありませんし、
長野の知人から
貰ったわけでもありません。
近所のスーパーで平置き
されているモノを
チョイと興味本位で購入しただけ。
長野県限定!!と言いながら
神奈川県で売ってるじゃないの???
とやや不思議に思って
購入しただけなんですね。
そして実際に
このカップラーメン![]()
食べて思った。
こりゃ地元長野でも
あんまり売れないから
在庫一掃みたいな感じで
売ってるね・・
事実値段も
普通のカップ麺より
安い値段だったし・・・
モノやサービスの売り方で
敢えて敷居を高くする手法って
よくありますね。
上記の
カップラーメンみたいに
ここでしか買えないよ!
としたり
値段を高くして
プレミア感を演出したり
一見お断り!!
としたり
中小零細が価格競争に巻き込まれない
戦略としては正しい選択なんだけど
よ~~~く
気を付けないといけないのは
敷居や値段を
単純に上げれば![]()
![]()
いいというものではなくて
上げた分
お客さんに対しても
強烈なインパクト
がいるよ!
という事
例えば上記の
信州限定カップラーメンだったら
素人に区別が解かりにくい
味噌を使っているのはどうなの?
と思う。
長野の味噌なんて有名すぎて
日本全国どこでもあるしね・・・
素人目にも誰でも思いつくような
安易なアイデアかな・・・
というのが率直な感想。
中小零細が値段上げて
敷居を高くする戦略は正しい。
また個人的にも
そうあるべきだと思う。
但し!!現状より
値段を上げたり
敷居を高くするなら
1割上げるなら
それ以上の
2割増しの創意工夫
のような感覚がないと
墓穴掘る事になりかねませんよ!
値段上げる
敷居を高くする
これには
日々創意工夫
これが大事ですね。
脳にいい汗
かいて
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