立つと座るの意識の違い! | 資金繰り道場 別館

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松本 眞八(マツモト シンパチ)です。

 

 

今日あたりから

盆休みも明けて、街中の人出も

増えてきました。

 

 

今日の関東地方は猛暑も

少し落ち着きいい天気です。晴れ

 

 

今日、新宿西口を歩いていて

見掛けた光景。

 

 

 

大学生が

海外の貧困地域に家を建てる!

そんな募金活動をしていた。

 

 

いつもならあまり気に掛ける事なく

通りすぎるが

 

 

その先を少し歩くとお見受けするに

年齢でいえば50~60だろうか

諸事情ある方々なのか

 

 

お椀を前に置いて

 

 

地べたに座り込んで

施しを待っている。しかも数人・・・びっくり

 

人それぞれ事情が

あるでしょうよ・・

 

 

 

でもね・・

 

 

 

若い学生がキチンと立って

募金活動しているのに

 

 

 

そのすぐそばで地べたに座り込んで

施し待つってどうなのよ?

 

 

 

個人個人の事情は

通りすがりの私には正直わからない。

 

 

 

ただ個人的には

どんな事であろうと

 

 

全くの他人様に

何かお願い事するなら

 

 

座ってないで

キチンと立ちましょう!!

 

 

 

立つと座る

 

 

この振る舞いの違い一つで

人の意識違いに雲泥の差がありますね。

 

 

 

街頭のまっとうな募金活動を

地べたに座ってやる人は

今まで見た事ないですしね。

 

 

托鉢の方もチャンと立っているはずで

地べたに座り込んでいる人はいません。

 

 

意識は振る舞いに現れる!

 

 

顕著な例です。

 

 

しかし

 

 

こんなオッサンたちが

街中で何人も座りこんでいて

 

 

日本大丈夫か?

 

 

私を含めた中年の方々

気持ち引き締めていきましょう!

 

 

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