常識よりも摂理に従う | 資金繰り道場 別館

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松本 眞八(マツモト シンパチ)です。

 

 

連日の猛暑ですね。

昨日は熊谷で日本の最高気温更新!

 

 

因みに歴代トップテンの最高気温に

2018年7月が3日もランクイン!!

今年の暑さの異常ぶりが

数字でもわかります。

2年後にはこのおそらく猛暑の中

東京五輪が開催されるわけですが

 

 

特に炎天下のマラソン競技等は

棄権者が続出するのではと危惧されています。滝汗

 

 

個人的な意見だけどいっその事ナイターにして

星空にしたらと思う。

 

 

因みにこのナイター

という言葉

今まで何気なく使っていたが

 

 

少し調べて見ると

 

 

英語では

 

 

ナイトゲームで

ナイターとはあまり言わないらしい。

 

 

日本じゃ

 

 

野球のナイター中継に

代表されるように

 

 

競技を夜やる意味で

完全定着していますね。

そういえば高校野球でも

 

 

選手の健康安全の観点から

ナイターにしているケースもあります。

 

 

当然夜やる事による

問題もあるけど

 

 

この災害級の炎天下で

下手したら命の危険に

さらされる事を考えたら

メリット筋肉の方が多いと思う。

 

 

ビジネスでも同じかもしれませんね。

 

 

この炎天下の中で

クーラーガンガンにかけて

仕事するのが本当に

効率的なのか?

 

 

相手のある仕事なら

相手に合わせる事も必要だけど

 

 

場合によっては静かな夜の方が

効率的にできることもあるかもしれません。

 

 

 

因みに暑い汗汗

アフリカの野生の動物トラ

炎天下の昼間は

木陰で寝てますから・・・zzz

 

活動するのは

もっぱら涼しくなる夜星空

 

 

 

自然の摂理に従った

生き方ですね。

 

 

 

マラソンは日中!

スポーツ競技は太陽のもとで!

 

 

こんな今までの常識は

チョイと横に置いて

 

 

今の自然の摂理に

従うやり方が

いいと思うわけです。

 

 

仕事の進め方やり方も

これから

そんな発想が必要かもしれません。

 

 

このクソ暑い汗汗時期

 

 

仕事は昼間!!という常識も

チョイと横に置いてみるのも

いいかもしれませんよ!

 

 

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