所有と経営の分離
松本 眞八(マツモト シンパチ)です。
社長の公募に応募して入社して
社長の座を譲って貰えなかった・・・
そんな裁判があったらしい。
正直経緯やら判決には興味なしで
なんでこんなことで争っているの?
というのが正直な気持ち
社長なんて言うのは
なるのは至極簡単
資本金準備して
定款作って
税金払って
法人登記すれば
誰でも社長になれます。
逆に言えば
簡単に首になってしまいます。
この社長公募に応募して入社した方
完全にサラリーマン感覚で
入社したんでしょうね。
だから
話が違うじゃないかっ!!って![]()
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公募した会社側も
一度位やらせてみたら
よかったんじゃないの?
結果出せなかったら
サッサと首にすればいい訳ですし。
コチラの裁判
公募で入社した方が
起こした裁判でしょう。
でもこんな裁判を
起こすような感性だったら
社長なんてやらずに
正解だったかもです。
社長なんて
なるだけなら
誰でもなれます。
本当に難しいのは
社長として
会社経営を
継続させる事。
今回の裁判の問題の根源
社長を求人広告感覚で
応募した会社の意識の低さ
その感覚に乗っかって
勤め人感覚で
入社してきた人の甘ちゃんさ
どちらも問題アリアリですわ・・
社長になる
社長を選ぶ
これらにサラリーマン感覚は
微塵も必要ないですよ。
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