いい訳を聞くとその人物の器がわかる。
松本 眞八(マツモト シンパチ)です。
あるおばさんと私の会話
私
●さんに電話されましたか?
おばさん
電話したよ
私
●さんに◆◆して欲しいって
依頼しました?
おばさん
ちょっとそんな話をしましたよ。
私
●さんに◆◆のお願いしても
●さんは立場上そんなことはできないので
困り果てていますよ。
お願いするならご親族に頼むのが
一番いいですよ。
おばさんと私
少しやり取りをして
このおばさん
バツが悪くなってきたのか
●は平気で人を売る![]()
こんな話をベラベラ吹聴して酷い奴だ!!
と悪態つき始める。
●さんにしてみれば
立場上何もできないのに
このおばさんから
無理難題依頼されて
困惑しているのに・・・![]()
その言い分は酷くないか?
理屈で考えれば誰もがそう思う。
ただこのおばさん
かなりのご高齢
自分の言い分は頑として曲げず
●さんの事を散々酷い奴だと・・・
必死の自己弁護というか・・
常識的に考えると
見苦しい事この上ない。
でもふと思った。
これから
ご高齢者の割合が増えてくると
こんな事態は
ザラに出てくるのだろうと
常識や理屈
最悪基本的な善悪ですら
通用しなくなるのでは??
そう思った瞬間![]()
このおばさんを理屈で
諭すのは完全に諦めて
事態をできるだけ円満に
進めるにはどうしたらいいのか?
それを最優先で考えました。
このおばさんとのやり取りで
高齢化![]()
の問題
自身で体感してしまいました。
ご高齢者の場合
決めごとや約束事
一対一で書面取り交わすだけじゃ足りない!
親族等の第三者に
同席してもらう等して同意してもらう
こんなひと手間が必要になります。
ご高齢者とのやり取り
少し常識外れの
リスク対策必要ですよ!
◆資金繰り道場オリジナル◆
超早わかり
目
で見る
決算書とお金
の流れの仕組み
超超入門
時間40分
費用:1,000円(税込)
まずはお名前と入門希望と記載頂き
希望日時(土曜日可)候補2つ以上ご記入し
メールにてお申込みください。
↓↓↓
お申込みはコチラ