多くを語りすぎても相手に伝わらない
松本 眞八(マツモト シンパチ)です。
こんなものを発見しました。
私が小学6年生の時の文集です。
一部抜粋写真
内容はかいつまむとこんな感じです。
剣道の試合でろくに練習をしない
連中とチームを組んでぼろ負けした!
悔しくてたまらくて![]()
![]()
その人を殺してやりたい!
と思った!
そして最後に
努力に勝る天才なし
この言葉を大事にして頑張ろうと思う!
で結んでいます。
以上要約終わり。
殺してやりたい!!とは
何とも過激な児童です。
今なら危険な![]()
子供という事で
病院でみてもらってください!
とか言われてしまいそう
・・・
30数年の歳月経て
この自分の文章を見ると
何とも
エッジの効いた
強烈な子供!
こんな印象です。
自分のルーツ(起源)って
実はここにあるんだなと思う。
年重ねて
色々経験積んで
そんなルーツ(起源)が霞んでしまったか?
この文集を見て
今の自分を振り返るとそう感じます。
自分らしくとは
自分の好き放題にやる事ではありません。
誰しも曲げられない
信念や理念が
絶対にあるはず。
そんなブレない自分のモノと
見つけ出せばなんでも来い!
でかなり無敵!
幼少の頃の
つたない文章には
そういった自分のルーツの
ヒントが隠れています。
自分の過去を振り返るついでに
昔の自分の書いた文章を読んでみてはどうか?
銀行に融資を断われる
理由は社長にあり!!
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