雨が降っても傘を借りる!
プロの資金調達交渉術を伝授する
松本 眞八(まつもと しんぱち)です。
本日参議院選挙
投票行ってきた。
選挙前に良くある
世論調査
・●●党
・××党
・△△党
・支持政党なし
・評価する
・やや評価する
・評価しない
・やや評価する
・どちらとも言えない
こんな調査をすると
支持政党なし
どちらともいえない
この割合結構多い。
どっちつかず
白黒判断できない
あまり興味がない
そのような割合ともとれる。
会社の人事評価も似たところがある
色々な項目を評価するとき
1から5で
5段階評価にする。
評価する立場に立って
振り返って欲しい。
どっちつかず
無難に評価
あまり意識していなかった
こんな時おそらく
真ん中の3
を選んでいないか?
社員の給料に直結する評価
曖昧さは厳禁
社員の育成やモチベーション向上
これにも影響する。
このような
評価の曖昧さを防ぐためには
評価段階は
偶数にする。
真ん中は設けない。
これにより
仕事が
できているのか?
いないのか?
かなり白黒つけることができる。
また評価する側も
部下に対して
仕事ができるのか?できないのか
そんな視点で
接する緊張感が生まれる
ビジネスはやはり結果![]()
白黒結果を付ける必要がある。
結果出せなけれな会社は
立ち行かなくなる!!
折角人事評価の仕組み
作っても
評価の結果が白黒つかず
曖昧
無難
良くわからない
これではどうやって社員の給料
決めていいのか??
尚決めずらい。
評価は社員の給料決めるためにある。
白黒わかり易くするなら
評価段階は
必ず偶数にする!
これ簡単で効果あるアイデア![]()
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