中小企業の決算書
数字は嘘をつかないというが、見方を間違えると酷い目に逢う場合がある。
社長が決算書の数字に無関心だと、決算の数字について質問しても全く的外れの返答がある場合が良くある。
したがって、
実際の数字と実態を実際の自分の目で確認する作業は必須になる。
残念ながら社長の返答をある程度疑ってかかる必要があるのが現実に結構多い。
社長は悪意をもって騙しにかかっている訳ではなく、無邪気に何も知らない訳だから、見抜けない自分が最終的にバカを見るはめになるので、多少嫌われても重要な決算数字などは実際に自分の目で確認をしないといけない。
無邪気な返答を鵜呑みにするのは非常に危険。
めんどくさくても
相手に煙たがられても
裏付けをとるため自分の目で確認する事はとても重要だ。
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