この暑い盛りでも街を歩いていると、外国の方がたくさん歩いています。たくさんの外国の方が買い物をしたりしている風景はもうあたりまえになってきています。
海外マーケット
中小企業には敷居が高いと思っていませんか?
確かにあえて海外に自分から進出しようとすればコストやリスクがと伴います。
でも
海外から来てくれている人を見ると(大雑把に)
2014年で
観光 10.8百万人(前年比+36.8%)
商用1.5百万人(前年比+4.9%)
*日本政府観光局より(確定値)
停滞といわれる中でこれほど前年比プラスの市場はそうたくさんあるもんじゃありませんし、この流れは少なくとも東京五輪までは続くと思われます。
すでに日本では見向きもされないような商品サービスが海外の方には大うけするケースがたくさんあります。
海外から日本へ来る人は何を情報源にしているのか?
そんな時に日本語の表記だけでよいのか?
相手の習慣や趣向を知っているのか?
実際の問い合わせや対応にはどうしたらよいのか?
日本語しかわかりませんから放置!!
お宝をみすみす見逃しているようなもんです!
大袈裟に考えなくても中小零細でも少ないコストで成果を上がる方法はたくさんあります。
最近海外からのお客さんや問い合わせが多くて少し困っている??
店の周りで海外の人が多くなった?
言葉の問題
習慣の問題
いろいろありますが、取組次第で大化けしますよ!!!
法人の方へ
●会社の多言語化(海外)対応
●後継者問題で相談したい。
・後継者の指名や育成
・商売を畳みたい
・誰かに引き継いでもらいたい
●個人の方へ
・使っていない空き家がある。
・不動産の処分や活用に悩んでいる。
・店子の賃料の延滞がある。
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東京都新宿区西新宿7-2-6西新宿K-1ビル3F
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