物事の結果や事象には必ず、因果関係があります。
断片的な結果を見るだけでは解決の方策は探れません。結果や事象は同じに見えても、そのプロセスや経緯が違えば対応は全く違います。
薬の処方箋とは違います。
熱が出ると解熱剤といったような感じで、交渉事はAという事象に対してBの対応ですという定型ではありません。
結果に至る因果関係をよく知ること。
結果や事象は同じでも経緯は千差万別です。
相手と交渉するうえで経緯や歴史を知ることは非常に重要な事だと感じます。
雨が降った時に傘を借りる。
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