結果も大事。しかしプロセスや中身はもっと大事
物事を分析し、改善のためには必須の事です。
内容を少し見て見ます。
10大費目指数の内訳一部抜粋(2010年を100として)
・光熱・水道 114.6
・交通・通信 103.3
・家具家事用品 89.7
・教養・娯楽 94.2
生活基盤の光熱費が大幅アップ
家具やら教養娯楽はダウン
一般的に考えると好況感と程遠いのが現実ではないでしょうか?
消費税増前に家電やらの駆け込み需要があるといいます。
1月~2月の要因は良く見ておくべきかと思います。
他人の数字の鵜呑みは判断を鈍らせます。
他人の述べている事が正しいか?
実態の数字や状況を自分の目で確認して、自分なりの考えを持つのは物事を判断するうえで重要な事です。
判断に対する責任は最終的に自分が負うのが原則です。
雨が降った時に傘を借りる。
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以下の項目に当てはまる方はこのプログラムを是非お勧め致します。
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