必要に迫られないとやらない事 | 資金繰り道場 別館

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【日本で唯一 元銀行員が考案】経営シュミレーションゲームセミナー

最近ほんの少し海外の方と接する機会があります。

幸い相手さんが日本語が堪能なので助かりますが、ちょっとした連絡等は英語できます。


海外の大学では英語の授業はそれほど珍しい事ではないようです。


英語でもレポート

英語での講義

英語での討論


いやでも身に着けないと先に進めません。

英語に限らず語学は目的ではなく手段やツールだという事。


私を含め日本では英語の目的が勉強になってしまっているのが多い。テストであったり資格であったり。


使う為じゃないから、当たりまえですが使えない。


今まで英語の勉強に使った時間はなんだったの??


実状に応じて必要に迫られる。

語学についてはこれが一番だとこの歳で痛感です。

 

雨が降った時に傘を借りる。

「銀行取引円滑化プログラム」

以下の項目に当てはまる方はこのプログラムを是非お勧め致します。

☑過去約定返済は遅れた事はないので大丈夫。

☑銀行からのリクエストはできるだけ応じている。

☑銀行取引に不満がある。

☑銀行取引を選別したい。

☑銀行担当者が今一つだ。

☑銀行から提案やら情報を得たい。

☑業務の斡旋やら紹介をしてもらいたい。

☑資金調達や資金繰りで悩んでいる。


お問合せは

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TEL 03-6890-1167

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