物価上昇を2.0%なんて言われても実体験でイメージが湧かない人が殆どではないでしょうか?
因みにバブル景気を謳歌した年齢はおそらく私(45)より年配の方になります。それ以外の方は金利は低金利が当たり前で、モノやサービスが上がるなんて実体験で知らないのではないでしょうか?不景気に慣れっこになってしまった??
モノの値段が上がっても庶民の収入が増えなければ意味がないように感じます。
雇用状況が不安定な状況なので、モノの値段だけが上がって一部の人や会社だけに儲けが集中することもあり得ます。
(独り勝ちの様相でいわゆる格差というやつでしょうか?)
モノやら金利が上がる状況をイメージできません。
超低金利に慣れっこの体質になってしまったようです。
今度の自民党政権がどんな政策をとって、実際の中小企業経営にどのように影響するのか正直なところイメージがつかないのが現実です。
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松本 眞八(マツモト シンパチ)
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