都会の感覚でいると地方で失敗する例
公共交通機関。
間断なく本数がある都会の公共交通機関ですが、そんな感覚で地方に行くと失敗してしまいます。
実例
・駅前だからタクシーあるだろうと思ったらタクシーが全くなく1時間位かけて歩いたこと。
・鉄道乗換で1時間以上時間をロスしてしまったこと。
・急な大雨で運休になり、代替の交通機関もなく1日ロスしたこと。
都会の交通機関が如何に便利なのかを痛感します。時間のゆとりは十分見ていたほうが良いかと思います。
補足
地方の移動は車が有効なのですが、車で苦労した例。
真っ暗な地方の田舎道でバックしていたら脱輪してしまい真冬のなか凍えながらJAFを待った事。
教訓。
地方の移動はとにかく時間のゆとりを・・・
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松本 眞八(マツモト シンパチ)
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