「誰々が●●のように言っています。」
だから大丈夫!!
でも実は話が全く違っていました!どうしましょう???
このようなお話は良くあります。
殆どが確認の不備です。
何時までに
どれくらいの金額を
誰が
どのような手続きで
具体的にどうするのか?
期限・金額・誰がを具体的に押さえる事をせずに相手の話を勝手に自分都合に良い方に解釈するのがこのようなトラブルの原因です。
このような具体的な話ができていて誰々が●●と言っていますは信用できるお話かもしれません。
ただ結論だけを誰々が言っているのは危険な場合が多いです。銀行とのやり取りで後々後悔するのが、こんなケースが非常に多いのです。
銀行に騙された!!!
騙されたというというよりきっちりとした知識なしに確認ができていなかったというのが正確かもしれません。
なぜなら銀行側も自己都合(収益の事)で物事を考えている訳で、本当に借手のメリットを考えているといえないからです。
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松本 眞八(マツモト シンパチ)
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