1093時間08分
レジャー客が多かったが、前回と違って選手っ子もちらほら。
カップルに声を掛けるおせっかいKYオヤジどもは、まとめて馬に踏まれてしまえ!(* ՞ټ՞)
帰りにめっちゃ見覚えのある人に遭遇。
昔、向かいに住んでたねーちゃんにそっくりなので、大阪のおもろい先生の母君だろう。
よく知っている人と一方的に知っている人が似ていると、混乱してしまうw
エッジ矯正月間に付き、足を揃えた両足スネークを真面目にやる。
内足をどっこいしょとアウトに倒してから蹴る。
外足に頼らない… 内足は先に中に入れない… すると進まない…
ひーひー言いながら、膝を曲げて押す。
左は慣れて蹴れる様になるが、右足がアウトになり難いので、弧を大きくして体の傾きを利用すると、スリップ気味に踵が回る様になった。
滑るのは外足への荷重が大きいせいだろうから、片足だったら大丈夫… と信じ込む。
足首を回しながら、腰ごと押し付けると良い感じになって来た。
かなり疲れるので休憩に他の練習を挟むと、コツを忘れる…w
進むのに四苦八苦している初心者と勘違いされ、ホッケーおやじに「指導」されてしまった。
「押すんやなくて…」て、いや、押すねんわ。
おやじから逃げがてら、内足を前に出してキャリングでアウトサイドを確認してみたりした。
片足スネークをやってみると、ショートサイド程度はふらふらと進めるが、推進力という程のものは無い。
以前と変わらんかなぁ?
二の字ストップも同じ要領だが、オヤジにめっかるとまた餌食になるので、ほどほどにw
同じくアウト押し練習として、フォアクロス+足を抜かずに連続プッシュ。
か弱い…w
全く出来なかったのが、少~~~し押せる様になったぞ。
やっぱり、右回り方向だと押し難い。
ハーフサークル1&2を少しやった後、蹴り出しのみ練習。
ひょうたん状態になってしまい、蹴りの力が逃げるのだ。
最初からアウトに出るのに、膝がもっと外に出ないといけなないんじゃね?
やってみると、おぉ、よく見るフィギュアっ娘の蹴り出しのポーズだ。
そういう事か。
…慣れないとコワイのね。
バックからのアウト抜けも、同様にひょうたん戻りしてしまいがちなのだ。
その場ジャンプからスリージャンプ、イマイチなままバニーホップへw
散歩時にシミュレートしていたので、今回は片足滑りから、連続で出来た。
…が、トウで降りた後がイマイチ謎。
「トウで押す」と書いてあったので、そのまま縦に押さなければならないのだろう。
私はトウ蹴りをした事が無い。
初回から禁断扱いだった為、縦に押さない癖が付いていて、自然に回してトウの側面で押していた。
それだと、片足で真っ直ぐ振り上げられないのかも知れないと、思い切って縦に蹴ってみたのだ(結構コワイ)。
それで周回すると、スピードが出て来るとグサグサで引っ掛かりそう!
こりゃスッ飛ぶよね…
2度目にのめった時には氷に手を付いてしまったので、1周弱で終了。
刺さり過ぎやろ。
「縦蹴り」は勘違いかも知れないので、確認して来ないと。
世の中には、やっていい冒険と、そうではないものがあるでなw
後からフィギュアっ娘がやっていたのを見たら、そんなにグサグサしてなかったで。
軸矯正タイムで、いつもの前後アウトスリーターン・前後クロス・アウト抜け・モホークターンでクルクル。
FOスリーターンはターン後に内に足が落ちるので、フリーレッグを寄せる事を意識。
軸を細くするのは度胸が要るが、これまでよりも、少~しスピードは上がった様な(怖かったし)。
アウト抜けをいい加減にしない様に頑張った。
BIからFOへの踏み替えも試してみたら、無理っ!w
これが出来ないと、本来の片足スピンに入れないぞ。
ハーフサークルの蹴り出しの延長の様な気がした。
ミラクルタイムは↑↑↑で余りにも出来が悪いモホークターン。
ターン後は片足だが、直前まで両足で、曲芸状態だ。
インサイド→インサイドの遠心力を感じる為、両足ともインサイドを意識し、内に倒れ気味のままモホーク足を付いて、捻り返しはナシで両足のままクルクル。
2回転ぐらいするが、軸が歪んでいるせいか、回り方がコワイ。
スピン同様、後ろの肩が遅れているのに気付き、肩ごと前に。
慣れると、3歩ほどの緩めストロークから片足のまま入れる様になった。
帰る直前、ターンまでやってしまえと、捻り返しを加えてフォア足を放すと、何と、右だけだが落ち着いたターンが2度出来た。
両足スピンは少しだけ。
そして、スケーティングの軸矯正の為、キャリングでカーブ+ゆる~い両足1回転スピン。
これも、軸が無いとブレる。
そう言えば、去年はモホークの予備練習として、FIからの逆T字クルクルやってたっけ。
結構、勢い付けてても平気だったんだけどな…
今回は、closedは怖い感じがした。
慣れなんだろうけど。
上がり際に右の直進スパイラルを1回試したが、慣れたのか戻っていた。
左のバックは、まだ慣れない。
エッジを押し付ける様にしてみると、何となくマシな気はしたが、内に入れ過ぎたのか…
今回はキモ試しが多かったが、チビッ子って、毎回ずっとこうなんだろね。
で、帰宅してから気付いたんだけど、、、、、
膝パッド付け忘れてた!!!!!
(↑最大の恐怖ココ)
1083時間03分
フォアアウト時、特にクロスの時に膝が内に入っているのを矯正。
敢えてやっていた部分に関しては止めれば良いだけだが、それでも外に出るには至らない。
難しいのね…
前半はかなり長い時間を掛けたが、後半すっかり忘れていたかも。
これに関しては、地上練習を思い付いたのだが、効果が判らない時点で書くのは止めておこうか。
もろ3週間ぶりなので、何やるんだっけ状態…
コブ出しが戻っているんじゃないかと心配だったが、まだもっこりしていた。
…が、痛いのは変わらないかなぁw
自分で曲げた時の方が効果あったかも。(あれはコブ出しとは違う位置なので)
ブレードも、前の位置で滑り易かったのだが、見た目の傾きと右アウトの引っ掛かりが気になっていたので、小杉の兄ちゃんの助言で自信を得て、左を内に、右を外に。
…が、左右とも、前の方が良かった様なw
しかも、氷の上に立つと、小杉の板の上で立った時と変わらない。
すぐに整氷タイムが来たので、右を更に出したが、ガリガリもアウトが引っ掛かるのも直らないし。
う~~~ん、暫く様子を見るとしよう。
…って、間が空くと判らんがの。
サークル上で、インサイドとアウトサイドに乗ってグルグル。
どのエッジでも、スパイラル出来る程には乗れてないのね。
ccw円クロスは何か、体が重い感じ。
こんなにバランス悪かったっけ?
まぁ、出来ていない事は無いのだが、気分的に一杯一杯な感じ。
cwフォアクロスは、前半はダメダメ。
おりゃっとクロスはするのだが、クロス足を置く前に重心が後ろに戻る事があるので、そうならない様に注意。
1年前は、右の方が得意だったし、最初に円でグルグル出来たのも右なのに。
バッククロスよりもキョーフな感じになっているじゃん。
いつもの両足クロスの予備練習をすると、前回よりもすんなり。
後半になると、難無くsweepクロスが出来た。
たまに周回する時はスリーステップなど軽く入れてみたり。
不得意で練習も余りしていないクロスロールは、ひときわ下手で続かない。
3~4歩で右がインになってしまってゲームオーバーなのだ。
急にブレードを1.5ミリも出したせいで、感覚が狂っているのかも。
サルコウ予備練習でも、左インに長~く乗る事が難しかったし。
バッククロス滑らせバージョンは、前回の雑巾絞りを思い出し、内の手を更に上に。
(前回は映像を見ると上ではなかったので)
クロス後の内足アウト踏み入れが、真横過ぎかも。
サークルより小さい円になってしまう。
逆方向も、いつまでもビビっている訳には行かないので、優しく特訓。
膝を曲げ、じっくり待って内足の大腿で完全に全身を支えたと思ったら、外足をゆーっくり引き寄せる。
すると、無理無くクロス足にバトンタッチ出来るのだった。
クロスが入らない時は、膝曲げが足りないのだ。
蹴り出しっぽく、スタートは捻って出た方がやり易い。
何か、、、ccwよりも安定しているじゃないか…
で、全体の腰折れ矯正の為に、小さい円でグルグルしてみる。
FOスリーターン、モホークターン、バックからのアウト抜け、BOスリーターン、フォアクロス、バッククロス、を適当に繋ぐ。
モホークターンは、やっぱりターンするぞと思うとインサイドに乗れないし、インサイドに乗っていると、捻れるバランスにならない。
取り敢えず捻り返しを強く意識すると、ターン後のバックは安定する様だ。
「捻る、返す!」と心の中で叫びながら決心するのだ。
止めたらコケるからなwww
周回のついでにハーフサークル1&2、う~ん、どうなの。
腰折れには注意したが、シーズン故にか、とんでもなかった四大陸の影響か、最後まで手すり掃除の人達が多くて、カメラを置けなかったのだ。
捻れのコントロールがイマイチな事もあったが、ギリギリ蹴り替え地点までは持った。(こんなんで出来たって言えねーけど)
スリージャンプは、いつもながらその場ジャンプから開始して進化させたが、準備に必要な時間が短かった。
…が、直角方向へ滑り出すのにひと苦労。
試しに、Tポジからの蹴り出しだけをやってみると、これは良くなってる気が。
これだと、半円は持つだろう。
今回は助走を意識したBOから、そして遂にモホークから。
モホークからになると、やはり跳ぶバランスになれない。
そこを根性で踏み込み、2度ばかり成功。
深く沈むと楽に跳べるので、スリージャンプ苦手意識は消えたかも。
ビビらずに半回転は出来たと思うが…
バニーホップは、1歩手前で準備姿勢をハッキリ取ると、跳び上がり易い。
前ではなく、真下に降りる様にすると、トウでサクッと着氷出来るのだった。
前に降りようとするから、踵で降りて滑ってしまう。
いや~初めて出来たな、正しいバニホ。
しかし、両足で踏み切っていたかも。
前後で構えるのが難しくて、少し左右に開いていた。
フリーレッグのコントロールまでは出来ていない。
ジャンプは全体で30分程で切り上げ、残り30分のミラクルはスピン!
前回、映像を見て修正点を理解し、更に資料を読んだせいか、スピンがクルクルになる夢を見たのだ。
あの達成感を、現実でも味わいたい!
果たして、夢の中の様に… は行かんかった。
そりゃそーだよね。
でも、ミラクルタイムだから!
上体を立てる、上を見る、右肩を後ろに残さない&上げる、足幅を狭く、腰を前に出す、等々、色々と注意をしながら、延々クルクル。
あんまり変わらん様な…
片足2回転、両足で3回転、一応は記録か?
片足の時の円は少しだけ、小さく出来た。
しかし、軸が無い…
軸を確認する為、手すりで押して足幅を狭く全身を真っ直ぐにして回ってみた。
その状態に近付く様にやると、何度か、微かにスピン感が得られた様な…
紙一枚の壁は越えた気がするので、毎回やれば、少しずつ出来そうな気がした。
気がする経験すら初めてなので、入口はくぐれたのだろうか。
スパイラルは、ブレード位置の慣れのせいだろうが、右直進すらイマイチ上がらなかった。
エエ加減に本留めしたいんだけど…
フォアアウト時、特にクロスの時に膝が内に入っているのを矯正。
敢えてやっていた部分に関しては止めれば良いだけだが、それでも外に出るには至らない。
難しいのね…
前半はかなり長い時間を掛けたが、後半すっかり忘れていたかも。
これに関しては、地上練習を思い付いたのだが、効果が判らない時点で書くのは止めておこうか。
もろ3週間ぶりなので、何やるんだっけ状態…
コブ出しが戻っているんじゃないかと心配だったが、まだもっこりしていた。
…が、痛いのは変わらないかなぁw
自分で曲げた時の方が効果あったかも。(あれはコブ出しとは違う位置なので)
ブレードも、前の位置で滑り易かったのだが、見た目の傾きと右アウトの引っ掛かりが気になっていたので、小杉の兄ちゃんの助言で自信を得て、左を内に、右を外に。
…が、左右とも、前の方が良かった様なw
しかも、氷の上に立つと、小杉の板の上で立った時と変わらない。
すぐに整氷タイムが来たので、右を更に出したが、ガリガリもアウトが引っ掛かるのも直らないし。
う~~~ん、暫く様子を見るとしよう。
…って、間が空くと判らんがの。
サークル上で、インサイドとアウトサイドに乗ってグルグル。
どのエッジでも、スパイラル出来る程には乗れてないのね。
ccw円クロスは何か、体が重い感じ。
こんなにバランス悪かったっけ?
まぁ、出来ていない事は無いのだが、気分的に一杯一杯な感じ。
cwフォアクロスは、前半はダメダメ。
おりゃっとクロスはするのだが、クロス足を置く前に重心が後ろに戻る事があるので、そうならない様に注意。
1年前は、右の方が得意だったし、最初に円でグルグル出来たのも右なのに。
バッククロスよりもキョーフな感じになっているじゃん。
いつもの両足クロスの予備練習をすると、前回よりもすんなり。
後半になると、難無くsweepクロスが出来た。
たまに周回する時はスリーステップなど軽く入れてみたり。
不得意で練習も余りしていないクロスロールは、ひときわ下手で続かない。
3~4歩で右がインになってしまってゲームオーバーなのだ。
急にブレードを1.5ミリも出したせいで、感覚が狂っているのかも。
サルコウ予備練習でも、左インに長~く乗る事が難しかったし。
バッククロス滑らせバージョンは、前回の雑巾絞りを思い出し、内の手を更に上に。
(前回は映像を見ると上ではなかったので)
クロス後の内足アウト踏み入れが、真横過ぎかも。
サークルより小さい円になってしまう。
逆方向も、いつまでもビビっている訳には行かないので、優しく特訓。
膝を曲げ、じっくり待って内足の大腿で完全に全身を支えたと思ったら、外足をゆーっくり引き寄せる。
すると、無理無くクロス足にバトンタッチ出来るのだった。
クロスが入らない時は、膝曲げが足りないのだ。
蹴り出しっぽく、スタートは捻って出た方がやり易い。
何か、、、ccwよりも安定しているじゃないか…
で、全体の腰折れ矯正の為に、小さい円でグルグルしてみる。
FOスリーターン、モホークターン、バックからのアウト抜け、BOスリーターン、フォアクロス、バッククロス、を適当に繋ぐ。
モホークターンは、やっぱりターンするぞと思うとインサイドに乗れないし、インサイドに乗っていると、捻れるバランスにならない。
取り敢えず捻り返しを強く意識すると、ターン後のバックは安定する様だ。
「捻る、返す!」と心の中で叫びながら決心するのだ。
止めたらコケるからなwww
周回のついでにハーフサークル1&2、う~ん、どうなの。
腰折れには注意したが、シーズン故にか、とんでもなかった四大陸の影響か、最後まで手すり掃除の人達が多くて、カメラを置けなかったのだ。
捻れのコントロールがイマイチな事もあったが、ギリギリ蹴り替え地点までは持った。(こんなんで出来たって言えねーけど)
スリージャンプは、いつもながらその場ジャンプから開始して進化させたが、準備に必要な時間が短かった。
…が、直角方向へ滑り出すのにひと苦労。
試しに、Tポジからの蹴り出しだけをやってみると、これは良くなってる気が。
これだと、半円は持つだろう。
今回は助走を意識したBOから、そして遂にモホークから。
モホークからになると、やはり跳ぶバランスになれない。
そこを根性で踏み込み、2度ばかり成功。
深く沈むと楽に跳べるので、スリージャンプ苦手意識は消えたかも。
ビビらずに半回転は出来たと思うが…
バニーホップは、1歩手前で準備姿勢をハッキリ取ると、跳び上がり易い。
前ではなく、真下に降りる様にすると、トウでサクッと着氷出来るのだった。
前に降りようとするから、踵で降りて滑ってしまう。
いや~初めて出来たな、正しいバニホ。
しかし、両足で踏み切っていたかも。
前後で構えるのが難しくて、少し左右に開いていた。
フリーレッグのコントロールまでは出来ていない。
ジャンプは全体で30分程で切り上げ、残り30分のミラクルはスピン!
前回、映像を見て修正点を理解し、更に資料を読んだせいか、スピンがクルクルになる夢を見たのだ。
あの達成感を、現実でも味わいたい!
果たして、夢の中の様に… は行かんかった。
そりゃそーだよね。
でも、ミラクルタイムだから!
上体を立てる、上を見る、右肩を後ろに残さない&上げる、足幅を狭く、腰を前に出す、等々、色々と注意をしながら、延々クルクル。
あんまり変わらん様な…
片足2回転、両足で3回転、一応は記録か?
片足の時の円は少しだけ、小さく出来た。
しかし、軸が無い…
軸を確認する為、手すりで押して足幅を狭く全身を真っ直ぐにして回ってみた。
その状態に近付く様にやると、何度か、微かにスピン感が得られた様な…
紙一枚の壁は越えた気がするので、毎回やれば、少しずつ出来そうな気がした。
気がする経験すら初めてなので、入口はくぐれたのだろうか。
スパイラルは、ブレード位置の慣れのせいだろうが、右直進すらイマイチ上がらなかった。
エエ加減に本留めしたいんだけど…
春一番か~~~。
寒くなってからか、もっと前からか忘れたが、少し血流が悪いかなと思っていた。
手を洗う時、痛みという程でもないけれど、ビミョーにヒリッとする刺激と圧迫感がある。
打ち身で内出血している時の様な。
足もだったかな???
湯船に浸かる時に、同じ様な感覚があったかも知れない。
気にする程でもない軽いものだが。
雪が降る様になって何日目かの夜…
湯船に浸かりながら、シャワーを出してお湯になるのを待つ。
洗面器に溜めて、ちょっとした手洗い洗濯に使ったりしても、まだ冷たい。
勿体ないなぁと思っていると、いつぞやの肉離れの時の事を思い出した。
冷たい水と熱い湯を交互にかけて血行を促すという民間療法だ。
あの時は5月で、温度差という程のものは感じなかったが、それを今やったとしたら…
アホちゃう~~~?!
…と思いつつも、試さずにはいられなくなった。
左足を出して、甲と脛に、勢いのあるままジャーーー!
あ”あ”あ”あ”あ”~~~~~~
声は何とか押し殺しつつも、消音で叫ばねば耐えられない。
湯船に戻し、今度は右足に
あ”あ”あ”あ”あ”~~~~~~
両手の肘から先にも。
ぬるめの湯なのに、凄い温度差だ…
このジェットコースター感。
暫くすると、不思議な感触が。
骨の辺りに氷の板が入っている様な、それが燃えている様な。
何この新感覚♪
そんなに温度を上げないのに、風呂上がりも長い間ほっこりしている様な。
2日目は、膝の少し上辺りまで耐える事が出来た。
3日目からは叫びは不要になり、いきなり膝にジャッ!
顔は、朝から冷たい水で洗うので慣れているのか、事前に温める事が難しく温度差が小さいからか、手足ほどの事は無い。
10日ばかりになるだろうか、毎日の楽しみになっている。
一昨夜は沸き立ての風呂だったので、お湯がすぐに出て来てしまい、水に戻さねばならなかった。
(そこまでしてやりたいの)
2日目位で、普段から感じていた手足への水の刺激が無くなっていた。
やっぱり、血行不良にに効いているのかな?
健康法というより、この楽しさはお勧めw
昔からある民間療法ではあるけれど、万人に良いかどうかは知らないので、自分の体や医者と相談の上という事で。
ところで、二子玉ライス(といつも空目してしまう)の野外リンク、暖かさでプールになっちゃってるのね。
寒くなってからか、もっと前からか忘れたが、少し血流が悪いかなと思っていた。
手を洗う時、痛みという程でもないけれど、ビミョーにヒリッとする刺激と圧迫感がある。
打ち身で内出血している時の様な。
足もだったかな???
湯船に浸かる時に、同じ様な感覚があったかも知れない。
気にする程でもない軽いものだが。
雪が降る様になって何日目かの夜…
湯船に浸かりながら、シャワーを出してお湯になるのを待つ。
洗面器に溜めて、ちょっとした手洗い洗濯に使ったりしても、まだ冷たい。
勿体ないなぁと思っていると、いつぞやの肉離れの時の事を思い出した。
冷たい水と熱い湯を交互にかけて血行を促すという民間療法だ。
あの時は5月で、温度差という程のものは感じなかったが、それを今やったとしたら…
アホちゃう~~~?!
…と思いつつも、試さずにはいられなくなった。
左足を出して、甲と脛に、勢いのあるままジャーーー!
あ”あ”あ”あ”あ”~~~~~~
声は何とか押し殺しつつも、消音で叫ばねば耐えられない。
湯船に戻し、今度は右足に
あ”あ”あ”あ”あ”~~~~~~
両手の肘から先にも。
ぬるめの湯なのに、凄い温度差だ…
このジェットコースター感。
暫くすると、不思議な感触が。
骨の辺りに氷の板が入っている様な、それが燃えている様な。
何この新感覚♪
そんなに温度を上げないのに、風呂上がりも長い間ほっこりしている様な。
2日目は、膝の少し上辺りまで耐える事が出来た。
3日目からは叫びは不要になり、いきなり膝にジャッ!
顔は、朝から冷たい水で洗うので慣れているのか、事前に温める事が難しく温度差が小さいからか、手足ほどの事は無い。
10日ばかりになるだろうか、毎日の楽しみになっている。
一昨夜は沸き立ての風呂だったので、お湯がすぐに出て来てしまい、水に戻さねばならなかった。
(そこまでしてやりたいの)
2日目位で、普段から感じていた手足への水の刺激が無くなっていた。
やっぱり、血行不良にに効いているのかな?
健康法というより、この楽しさはお勧めw
昔からある民間療法ではあるけれど、万人に良いかどうかは知らないので、自分の体や医者と相談の上という事で。
ところで、二子玉ライス(といつも空目してしまう)の野外リンク、暖かさでプールになっちゃってるのね。
ブレードのネジ穴埋めに付いて…
たまたま、発見したので補足。
(元々、自己責任という前提だけどさ)
ネジのサイズについて。
RISPORTのRF3以上対応として売られているネジはRF1では使わないみたい。
違うのが素材なのかサイズなのかは不明だけど、写真を見た所、RF3以上用とされているのは、靴のスペアに付いていたワンサイズ大きいネジの様な気がする。
EDEAはモデルによってネジの太さ自体が違うと書いてあったかな?
いや、記憶が定かでない。
必要ならショップに訊いてたもれ。
穴埋めは一般的に木、竹、樹脂を使う事になっているけれど、削るのが実に面倒臭い。
ネジなんて規格モノなんだから、メーカーが出してくれればいいのになーーーと思っていたら………
こんなのあるやん!!!!!
穴埋めカーボンbyエデア
純正やん!(爆)
そしてこれ!
ブレード用ネジbyエデア
EDEAは靴底が樹脂製だから付け替えられないという噂は信じていなかったけれど。
メーカー自身、ブレードの付け替えはO.K.という前提で出してるんやん!
(ネジはエデアの靴を買ったら付いていると思われる)
上のネジの形を見れば判るけれど、先が尖っていない樹脂用タッピング。
「2.5mmの下穴を開けろ」としつこく書いてあるのは、ネジが自分で切り込んで行けないからだ。
穴埋め強度に関しては、竹にしろカーボンにしろ、ちゃんとした仕事をしたなら次の穴をどこに開けようが大丈夫の筈。
まぁ、ちゃんとショップで買っているエライ子は、こういう事考えなくてもいいけど。
通販でも、条件付きで試し履きとかサイズ交換とか出来る所もあるんで、くれぐれも「自分で出来るのかー」と軽く考えて値段で決めないで、アフターサービスの事なども考えてね。
余計な苦労が増えるよw
いや、冒険好きなら別にいいけど… 自己責任でね。
ちなみに、RISPORTのRF3やEDEAの何とか(ごめん詳しくなくて)と並んで、大人スケーターによく履かれている小杉のF2Aは、オーブンフィッティングではなく足に革が馴染むのを待つものなので、店に行けないけど自分でフィッティングするのが心配、という人には良いかも知れない…
(フィッティング用のをフィッティングしないで履くと、痛くて泣けて来るでw)
あれっ、小杉の靴って、数字が大きい程、上級者向けになって行くの?!
たまたま、発見したので補足。
(元々、自己責任という前提だけどさ)
ネジのサイズについて。
RISPORTのRF3以上対応として売られているネジはRF1では使わないみたい。
違うのが素材なのかサイズなのかは不明だけど、写真を見た所、RF3以上用とされているのは、靴のスペアに付いていたワンサイズ大きいネジの様な気がする。
EDEAはモデルによってネジの太さ自体が違うと書いてあったかな?
いや、記憶が定かでない。
必要ならショップに訊いてたもれ。
穴埋めは一般的に木、竹、樹脂を使う事になっているけれど、削るのが実に面倒臭い。
ネジなんて規格モノなんだから、メーカーが出してくれればいいのになーーーと思っていたら………
こんなのあるやん!!!!!
穴埋めカーボンbyエデア
純正やん!(爆)
そしてこれ!
ブレード用ネジbyエデア
EDEAは靴底が樹脂製だから付け替えられないという噂は信じていなかったけれど。
メーカー自身、ブレードの付け替えはO.K.という前提で出してるんやん!
(ネジはエデアの靴を買ったら付いていると思われる)
上のネジの形を見れば判るけれど、先が尖っていない樹脂用タッピング。
「2.5mmの下穴を開けろ」としつこく書いてあるのは、ネジが自分で切り込んで行けないからだ。
穴埋め強度に関しては、竹にしろカーボンにしろ、ちゃんとした仕事をしたなら次の穴をどこに開けようが大丈夫の筈。
まぁ、ちゃんとショップで買っているエライ子は、こういう事考えなくてもいいけど。
通販でも、条件付きで試し履きとかサイズ交換とか出来る所もあるんで、くれぐれも「自分で出来るのかー」と軽く考えて値段で決めないで、アフターサービスの事なども考えてね。
余計な苦労が増えるよw
いや、冒険好きなら別にいいけど… 自己責任でね。
ちなみに、RISPORTのRF3やEDEAの何とか(ごめん詳しくなくて)と並んで、大人スケーターによく履かれている小杉のF2Aは、オーブンフィッティングではなく足に革が馴染むのを待つものなので、店に行けないけど自分でフィッティングするのが心配、という人には良いかも知れない…
(フィッティング用のをフィッティングしないで履くと、痛くて泣けて来るでw)
あれっ、小杉の靴って、数字が大きい程、上級者向けになって行くの?!
前回、左くるぶしが痛くて泣きそーだったので、研磨のついでに小杉スケートで相談してみる事にした。
田村岳斗コーチ似の男前のにーちゃんがやってくれた… と思うんだけど、似てなかったらごめんちゃい。
(顔覚えが悪いもので、知っている人や物事に関連付けないと覚えられねーの)
当たるのは前の方なので、靴のべろではないかと少しだけチョッキン。
ん~でもそんな程度じゃないんだよね。
圧迫感が凄い。
「金具の辺りですねー」
そうなのよ。
「くるぶし対策~其の一」の後、「其の二」は書かなかったけれど、足首回りだけヒートフィッティングし直して、そこの曲がりをキツくしていたのだった。
少しマシになったと思ったが、時間が経つと、その状態に慣れるのか…
或いは、コブ出しでも戻るらしいから、戻ったのかも知れない。
やっぱり、何らかの対処が必要だと思っていた。
予想通り、金具の所はいじれないので、普通にくるぶしのコブ出しをやってみましょうか、という事になった。
兄ちゃんは、私がすぐに帰ると思ったのか「15分位」と言ったのだが、取りに来るのが5時間後だと伝えると、器具に付けっぱにする事に。
事前に電話で訊いた所、15分位だと戻りが早いという事だったし、待ち時間を利用して映画を観ようと思っていたので都合が良かった。
研磨も頼もうと思ったら、エッジはまだ大丈夫、との事。
確かに、丸くはなっているけれど、まだ尖っているのは判っていた。
でも、右の直進でガリガリ言うんだよね。
それはブレード位置じゃないかという事で、見て貰う事に。
靴を上と前から見て、左は内に、右は外に傾いているんじゃないか、との指摘。
その通りなのよねん。
(何で判んのよ)
実際に履いて、硬いタイルの様な板の上に立つと、氷の上に立つのと似た様な傾きになった。
左の刃はもう少し内だけど許容範囲内、右の踵はもっと外にした方が良いとの事。
正に、私が出していた答えと同じ♪
しかし、靴裏を見ると、既に左がかなり内にあるので、自信が無かったのだ。
右踵を内に入れたのは最近で、その頃に右のブレードがツルスカヤと書いている。
右のアウトが引っ掛かるのは、そっちに倒れているからだというのは判っていた。
踵ガリガリもそのせいなのか…
少し外に出してみますかと言われたけれど、自分でぼちぼちやりますので、という事で靴を預けエキスポへ。
研磨に出して身軽で行くつもりだったのが、左靴の分しか軽くならなかった…w
そして、映画の帰り、一応、履いて確認。
う~~~~~ん、変わったんか???
床の上だとよー判らんが。
全く痛くないという事は無い。
これで様子を見て、ダメならパッドだね。
ついでにスペアの紐を購入。
コブ出し料金は500円。
やっす。
何か申し訳ナイ…
紐買って良かったw
全てが計画通りで、予定していた電車で帰る事が出来た。
(田舎は「来たやつに乗る」という事をすると時間のロスが半端ナイ)
さて、次回までにブレードを動かしておこう。
ぼちぼち、ベストな位置が決まりそうだと思っていたけれど、これで自信が付いた。
ありがとう、大和煮のにーちゃん!
田村岳斗コーチ似の男前のにーちゃんがやってくれた… と思うんだけど、似てなかったらごめんちゃい。
(顔覚えが悪いもので、知っている人や物事に関連付けないと覚えられねーの)
当たるのは前の方なので、靴のべろではないかと少しだけチョッキン。
ん~でもそんな程度じゃないんだよね。
圧迫感が凄い。
「金具の辺りですねー」
そうなのよ。
「くるぶし対策~其の一」の後、「其の二」は書かなかったけれど、足首回りだけヒートフィッティングし直して、そこの曲がりをキツくしていたのだった。
少しマシになったと思ったが、時間が経つと、その状態に慣れるのか…
或いは、コブ出しでも戻るらしいから、戻ったのかも知れない。
やっぱり、何らかの対処が必要だと思っていた。
予想通り、金具の所はいじれないので、普通にくるぶしのコブ出しをやってみましょうか、という事になった。
兄ちゃんは、私がすぐに帰ると思ったのか「15分位」と言ったのだが、取りに来るのが5時間後だと伝えると、器具に付けっぱにする事に。
事前に電話で訊いた所、15分位だと戻りが早いという事だったし、待ち時間を利用して映画を観ようと思っていたので都合が良かった。
研磨も頼もうと思ったら、エッジはまだ大丈夫、との事。
確かに、丸くはなっているけれど、まだ尖っているのは判っていた。
でも、右の直進でガリガリ言うんだよね。
それはブレード位置じゃないかという事で、見て貰う事に。
靴を上と前から見て、左は内に、右は外に傾いているんじゃないか、との指摘。
その通りなのよねん。
(何で判んのよ)
実際に履いて、硬いタイルの様な板の上に立つと、氷の上に立つのと似た様な傾きになった。
左の刃はもう少し内だけど許容範囲内、右の踵はもっと外にした方が良いとの事。
正に、私が出していた答えと同じ♪
しかし、靴裏を見ると、既に左がかなり内にあるので、自信が無かったのだ。
右踵を内に入れたのは最近で、その頃に右のブレードがツルスカヤと書いている。
右のアウトが引っ掛かるのは、そっちに倒れているからだというのは判っていた。
踵ガリガリもそのせいなのか…
少し外に出してみますかと言われたけれど、自分でぼちぼちやりますので、という事で靴を預けエキスポへ。
研磨に出して身軽で行くつもりだったのが、左靴の分しか軽くならなかった…w
そして、映画の帰り、一応、履いて確認。
う~~~~~ん、変わったんか???
床の上だとよー判らんが。
全く痛くないという事は無い。
これで様子を見て、ダメならパッドだね。
ついでにスペアの紐を購入。
コブ出し料金は500円。
やっす。
何か申し訳ナイ…
紐買って良かったw
全てが計画通りで、予定していた電車で帰る事が出来た。
(田舎は「来たやつに乗る」という事をすると時間のロスが半端ナイ)
さて、次回までにブレードを動かしておこう。
ぼちぼち、ベストな位置が決まりそうだと思っていたけれど、これで自信が付いた。
ありがとう、大和煮のにーちゃん!