ピーター・オトゥールがおっさんかどうかじゃないねん。
それは置いといて…(置いとくな!)←草葉の陰から声が
教室でジャンプ前に靴紐を締め直し、終了後に更にキツくした為、左はくるぶし、右は足裏が痛くなって来た…
いつもの様に耐えられると思っていたら、こなれる前に動きが悪くなって来た…
バッククロスでは、右足に続いて左足も、曲乗り状態の明から様なアウトに乗る事が出来た。
極小円から、少し大きな径でも乗れる様になって来た。
試しに、ccwでこのアウトでサークルをなぞってみると… 何と出来た!
深く乗った方が大きい弧を描けるなんて………
以上は、いずれも足上げバージョン。
滑らせバージョンでは、入って来る足の角度が急で、弧がままならない。
体がほぐれているし、弧が小さいのとで、教室の時と比較にならない程にスムーズではあるが。
スピンは前回と同じ様な感じ。
左インサイドに力が掛かるせいか、左の爪先辺りまで辛くなって来たので、ラスト30分は緩めて履いていた。
緩い上、足の痛みもあり、思考能力が落ちていたので、ひたすら根性のフォアクロス。
終了間際は体が軽く、ゆっくりでも安定する(ハタから見てどうかは知らんがの)。
クロス足を置く直前に内足を押し、明から様なアウトに乗った状態を作っておくと、ぐら付かない様だ。
両足クロスの様に、氷スレスレに足を運ぶ。
左右とも、出来は似た感じ。
以前は、両足クロスの時の状態を片足で再現する事は出来なかった。
もしかしたら、上達しているのかも… うぴ❤
朦朧としつつモホークターン。
焦らず、踏み替え前のFIにしっかり乗った方が、ターン後も安定する。
フリーレッグを後ろに引く、というのを試してみた所、美しくはないが、一応は。
練習次第かな。
滑っていると、やはり左の踵が、少しだけ外過ぎる感覚がある。
ブレードの位置がイマイチでも、それが原因でエッジに全く乗れない事はないみたいだし、実際に左も乗れた訳だが、やっぱり内に戻す事にした。
可動部のネジは、大変な思いをして付け替えなくて良かったかもねwww
だって、ししょーレッスン後、乗りが変わったんだもん。
…と書いている今、無事に付け替え工事が終わった所だ。
100回記念は、どうやら位置調整になりそう……………