冷やしスケート始めました。 -11ページ目

冷やしスケート始めました。

2015年初夏、ラーメン屋が冷やし中華を始めるより早く、アイススケートを始めました。
夏休みの自由研究みたいなもんです、教材にはなりません、真に受けないで下さい!
間違っていても、書き直さないぞよ~~~(詳細はプロフィールを)

Rouge One を見て来た。
片道2時間ほど掛けて…w

CG時代になってからは映画館から遠ざかっていたけれど、昔、父親と2人で映画館マニアしていたので、やっぱりここはエキスポシティIMAXでしょ!
…って事で。
今回も父親と。

Rouge One はノーマークだったけれど、Star Wars ファンの知人と、特にファンでもない奥さんが、2人ともいたく感動した、と言う話だったので、じゃあ行くべ!…と。

去年、同じくエキスポシティの4DでEP7を見たけれど、音は良くないわ、危惧した通りの余計な仕掛けで集中出来ないわ…
最低限、音だけでも良い所は無いのかと思うんだけど、音に関しては口コミがアテにならない。
ここのIMAXは音響設備自体が良いという話もあり、最低限でも、映像に関しては大きさもシステムも国内最強らしいし… ま、デカけりゃいいや。

前回は有人カウンターがあった様に思ったけれど、全て無人くんだ。
ポイントカード会員の手続きと一緒にチケットを買おうと思ったのに、面倒臭いのぉ。
半角カナでめっちゃ見にくい上に、タイトルが途中までしか表示されない。
同じ映画でも、2D、3D、4DX、字幕、吹替、IMAXなど種類があるので判り辛い。
台数はあるし、後ろに誰も待っていないので、焦らず操作は出来たけども。
最終画面で、カードの手続きをしてくれたお姉さんが声を掛けてくれた。
ずっと横におったんかぃっ!

待ち時間に食事をした後、ちょうど名物菓子の焼き上がり時間前だったので並んで待ってみた。
食べ物の為に並ぶなんて無い経験だな~♪
…と思ったら、販売が始まっても、列が殆ど動かない。
何なの、始まったと思ったら、前に詰めただけなのか???
牛歩戦術並の遅さで、じわじわと進む。
さんざん待って角まで来ると、販売の様子が見えた。
まぁ何と言うか… 作業もトロいけど、店の段取り自体が無駄だらけ。
大阪の街中やったらシバかれるで。

30分待って前の人が呼ばれたけれど、その人は10個も買うみたいだし、呼ばれた人の前にも何人か待ってるし(意味不明)、自分の番になっても5分は掛かるぞ… と、列を放棄。
やってられんwww
とんだロスを食らってしまった。
あれはアカン。
父親も笑っていた。
まぁ、早く売っても、遅く売っても、売り切れるのは同じだけどね。
待つのもイベントなのかも知れないけれど、あれでお客さんに喜びを与えられているとは思えんなぁ…

映画館には15分位前に戻った。
何と… さっき貰ったばかりの会員カードを落としていたらしく、入口で返してくれた。
ひょえーーーっ!
(席番号で判ったんだろう)

音に関しては、悪くなかったと思う。
(デジタルの音は設備の問題が顕著に現れるので)
スクリーンはデカくて、頭が痛くなる程のド迫力。
私、視界いっぱいに映像が無いと厭なので。
昔の映画館や小さめの(ちゅうか普通の)映画館なら前の方じゃないと物足りない人間なので、丁度良い。
何だ、EP7もこっちで見るべきだったじゃん。
(但し、カード会員の特典でリクライニング付きの席だったけれど、普通の席だったら、見上げ続けるのが辛いかも知れない)

そうそう、この低音の振動!
映画の「体感」ってコレやん。
座席を揺らしたり、ケツしばいたり、風を吹きかけたりするのは余計なお世話。

で、音楽。
今回は John Williams ではない。
SWでは、登場人物やテーマ毎にフレーズが与えられている。
「この人が出て来たらこのメロディ」というのがあるらしいんだけど、サイドストーリーという事もあり、お馴染みのメロディがなかなか出て来ない。
少し出たと思ったら、すぐに変わってしまったりで、結構じらさられる。
わざとなのコレ???
よっ、待ってましたーーーーー日本一!!!!!
、、、、、ってなかなか言えないんやけどwww

因みに、Star Warsホルストの惑星だって事は御本人が語っていたし、ボストン・ポップスの演奏でCDも随分前に出ている。
John Williams、特別な存在だね。
(私はドラキュラが一番好きだけど、音楽はなかなか出ていない)

映画の内容は、、、、、あ~~~~~~成る程ね。
泣く人と泣かない人、パックリ分かれると思うけど、私は泣かない人。
勿論、Star Wars を当然のものとして知っているから、それなりの感慨はあるし、映画ファンなら楽しめると思う。

最初に制作された Episode 4 の直前の話という事で、未見だった1-3と、改めて4を見て行ったんだけど…
EP4は記憶通り、華麗なるドンパチ映画だけれど、1-3は全く色が違うのな。
原作がそうなのか、映画化に当たってそうしたのかは知らないけれど、何かリアル過ぎて辛くなる。
特にEP3などは、今の日本じゃねーか。
まぁ、世界なんて、同じ事を繰り返して来た訳だけれども。
Star Wars 観が変わったかも。

EP4-6から作ったのは正解だったんだろう。
でなければ、残りの制作には至らなかったよね。
娯楽要素は文句ナシ。

SF映画にはハマったけれど、Star Wars には特に思い入れも無かった。
やっぱり、深みを余り感じなかったんだろうな。
レイア姫とソロのロマンスにも魅力を感じなかったし…
何かなぁ… 役の設定にしては老けてたよね。
(スンマセン… でもキダ・タローはもっと酷い事言ってた)
オマケに、初めて見たのがテレビで…
テレビ版吹き替えのアイドルの渾身の棒読みが耐えられなくて。
好きか嫌いかと言えば、間違い無く好きだけど。

しかし、巨大スクリーンの宇宙ドンパチはイイね。
レイア姫のキャリー・フィッシャーが年末に亡くなった事を思うと、ちょっと来るものはあったよ。




前から気になっていたロールスイングクロスロールの定義。
習っていれば、ぼちぼち先生に訊けばいいけど、時間外にためらわず質問出来る関係の先生もいないので…
(継続的に習うなら、訊く必要も無いかも知れない)

クロス・ロールは個人レッスンで習ったものの、ロールそのものの定義が判らなかったので、習ったまんまをやっていた。
スイング・ロールに関しては習った事も無く、大体の感じは判るが、どこまでがスイングで、どこからがロールなのか…
何を目指すべきか判らないまま練習するのも宜しくないと思い、その動作自体が全く出来ない時期に、慣れる為に少しやったのみ。

ロールは何度か調べたが、それ位、判ってるでしょなノリなのか、実はみんなイマイチ判っていないのか、これまで明確な答えに出会わなかったので、英語サイトを調べてみた(アルファベットは目が疲れるから厭なんだよね)。

カナダのルールブックでは、前後、距離問わず
「エッジに乗って滑る事」
ロシアの動画(ロシアのスケーターだけど英語だし出所は知らない)では、それに加え、
「交互に逆カーブを描きつつ」
と説明されていて、クロス・ロールスイング・ロールはそのバリエーション、とある。
そこでのクロス・ロールの模範は、膝上でクロスしている。
(ししょーにも「膝の上」と習った)
クロスさせるのは進行方向。

ユリイカ!
…と叫ぶのはまだ早い。
同じロシアン動画では、クロス・ストロークが、同じく膝上でクロスしているのだw
用語としてクロス・ロールとは次元の違う言葉なのか、或いは一方が他方に含まれるのか…
いずれにせよ、クロスする位置が膝から上だの下だのとかいう規則は、以前はあったらしいが、既に廃止になっているそうだ。
(追記:「ストローク」と「ロール」の関係と同じなのかも知れないけれど、専門用語は想像と違う事が多々あるので推測の範囲でしかないけれど、実質的には同じもしくは似たものになるんじゃないかと思ったりして)

カナダのルールブックもロシアン動画もアイスダンスのものなので、ダンスをやる訳でもなく、ましてや試合に出る訳でもない人間には、余り気にする必要は無いのではと思う。
要は、自分の体がどうなっているのかを常に把握し、意識してコントロール出来る様になればいいんでしょ♪(言うはヤスシ)

…で、スイング・ロール
フリーレッグを先ず進行方向と逆に、続いてスケーティングレッグの横を通し進行方向に「スイング」してから戻して踏み替え。
「ロール」の定義からすると、フォアとバック、インサイドとアウトサイドの組み合わせで4種類あるって事かな?

「スイング」自体は定義されておらず、一般動詞として遣われている感じ。
「チェンジエッジ」の意味で遣っていると思われる文章があった為、混乱していたのだが、スイングという動きは無いのかな?
文脈で判断すれば良いのだろうか。

実際に練習する際に気を付ける事などは別として、一応、謎が解けた所で…
ロールイカ!

う~んアカデミック♪(ただのオヤジギャグだって)




百貨店のエスカレーターの前にいる私。
今日、ここでH生選手主演の舞台に出演する事になっている。
しかし私は、台本を全く覚えていない。
ちゃんと読んでもいない様だ。
テキトーでいっか?
いや、私も主役らしい。
進行やないかぃ。
どーしよう… と焦っていると、もう開演30分前!

最初に、エスカレーターに乗ってキャストが順に登場し、名前がコールされる事になっている様だ。
今いる所は、そのエスカレーターの上。
とにかく着替えなければと、下りのエスカレーターに乗る(降りた所でスタンバイするみたい)。
まだ27分あると安心してしまって、気が付いたら何もしない内に開演3分前!!!!!

慌ててすぐ前のトイレに入ると、扉と柱しか無くて丸見え!(夢の中のトイレあるある)
どこかに着替える場所は無いかと奥へ歩いて行くと、横長の押し入れが。
襖を開けると、上下2つに仕切られている。
ここで着替えさせて貰おう!
…と思ったら、他の出演者達も準備で忙しく、一杯で入れない。

何も出来ない内に時間が来てしまった。
もしかしたら、始まってから出番まで少しあるかも???
…すぐにキャスト紹介じゃん、ダメだこりゃ~!
全てを放棄する私。

すると、いつ打ち合わせをしたのか、私ナシでも無事に終了した様で、私は再びエスカレーターの上にいて、舞台を終えたH生選手
「良かったよ♪」
と、声を掛けている。
役者さんじゃないし、アドバイスとか要らないよね、、、、、て、よく考えたら私、エラソーな事言える立場じゃないんだった。
切腹モノだっちゅうの!!!!!

そして、5分位経ってから思い出した…
10分間の休憩を挟んで、2回目公演がある事を!!!!!(間10分とかあり得ねーから)

ヤバイ、着替えなきゃ!!!!!
…待てよ、台本覚えてないんだよ?????
1回目は私ナシで上手く行ってるんだし、要らないんじゃね?
むしろ、いない方が良いんじゃね???
(結局、2回目もシカトこく)

…というオソロシ~~~~~話!
確か、途中で1度目覚めて、2度寝して続きを見たんだった。
この手の夢って、年に1~2回は見るんだよねぇ………

続いて、ショッピングセンターのおもちゃ売り場の様な所で、ベンチに座っている私。
スケートリンクだと思っていたら、目の前の子供がスケート靴で一輪車に乗っている。
子供達が色々なスポーツに気軽に親しめる様にと作られた施設だと知り、感心しつつも、
「一輪車なんか、どこでも良くね???」

その後、犬ゾリの様な集団の中にいた。
いや、確かにノリは「犬ゾリ」だが、下は地面で、みんな、自分の犬に引っ張られて走っているのだった。
クロスをしなくてはいけないのに(スケートしている訳ではないけれど)、みんな、犬が真っ直ぐダッシュするものだから苦労していた。

ここまでスケート尽くしの夢を見るのは珍しい。
年越しイベントのトラウマだろうか???
H生選手が出て来たのは、寝る前のtwitterの影響かと思う。

ファンに怒られそうで言えなかったんだけど、、、、、似てね?????
(氷の上でこんな感じになってる写真、あるよね)

(うちの犬っ子の野生児時代)


まだ生まれて半年位の子供ちゃんで、こっち見てヘラヘラしてるけど、全く触らせてくれない犬だったから。
先代犬の仲良しワンコの家に出没していて、散歩に誘うと付いて来るけれど、ハトの様に一定距離をキープする。
檻で捕まえてから、5ヶ月かけて首輪を付けたのだ。
今じゃすっかり、甘えん坊のお利口ちゃんだけど、未だに犬小屋に入る習慣は無い…




子供の頃から季節感ゼロ人間だけれど、十代の終わり頃から「年越しイベント」をする様になった。

「年越しの時にやっている事は、その年ず~っとやる事になる」
というジンクス。
たまたま、振り返ったらそうなっていたのがきっかけだったと思う。
以来、「年越しの瞬間に何をしているか」に拘るのは、唯一と言っていい年中行事となった。

去年は、大晦日にアクアピアで滑って帰り、夜中は靴を履いて部屋練していた様に思う。
今年は部屋スピンに決定!
除夜の鐘が聞こえ始めたのが10分位前。
5分位前からトップスケーター養成ギプスを装着。
タイマーを0時2分に仕掛け、儀式開始。

長らくやっていないから、どうやっていたか判らない… そもそも、そんなに回れていないから思い出す必要も無さそうな。

おぇ~~~っ、気持ちわるっ。
判ってたからギリギリから始めたんだけど、5分持たねぇ…
逆回りも交えつつ、安全第一でゆる~く。
色々なパターンで試す。

重りがあると、ゆっくりからでも、足で持って行く事が出来るのね。
2回転ぐらいは行ったかな???
クロスフットっぽく前に付けた方が安定していたかも知れないが、も~~~そんな事よりハキソー!
アラームはまだか~~~?!

リンクで延々やっていた時は、全然大丈夫だったんだけどなぁ…
何が違うんだろう。
やっぱり「スピンは酔う」と聞いてからかな???
寝るまでには、何とか気分も落ち着いた。
まっすぐ回っていないから酔うのだろうか???

さて、ぽっかりブランクが何回かあるし、始めてどれだけ、とは言い難いけれど、煩悩の数より少し少ない104回を終えた現時点の状況をまとめておこうかなっと。
練習の為の両足滑りや、それ自体ワザではないものは数えない。

取り敢えず出来る事

  • フォア・クロスオーバー

  • バック・クロスオーバー

  • フォア・クロスロール

  • インサイド・モホークターン

  • FOスリーターン

  • BOスリーターン

  • フォア片足スネーク

  • 逆T字・イの字・ハの字ストップ

  • バック・ハの字ストップ

  • スリージャンプ

  • (ハーフサークル1・2)


ぼちぼち練習中

  • フォア・クロスビハインド

  • 二の字ストップ

  • 逆じゃないT字ストップ

  • 両足縦いちスリーターン

  • FIスリーターン

  • バック・片足スネーク

  • スピン(1.5回転を越えない)

  • ランジ

  • スパイラル

  • (ハーフサークル3・4)


こんなもん???
1年前はまだ独学時代で、フォアクロス、止まらない逆T字・イの字ストップ、チリメン片足スネーク位だったから、見た目には随分と増えたな♪

バッククロスはサークル上で出来る様に、スリーターンの残りも早い内に、出来ているものもスピードを落とさずに他のものと繋げて出来る様に… というのが最優先課題かな。
今季シーズン終了までには、上のリスト中のもの全て、ある程度安定して出来る様にしたいと思うけれど… 逆じゃないT字ストップ以外。
多分、この辺の基礎は同じ所にあるので、出来れば一気に出来ると思うのよね。

う~~~ん、しかし、シーズン終了後はどーなるのだろう???
どーするの???
決められねぇ………!!!!!




1043時間00分

滑り納めは30日… と思っていたが、時間が無く中止。
前回(今書いている分)が今年最後だったのねん。

帰りにトイレから出たら、真ん前で犬のおまわりさんが携帯いじってたよ…
(ポケモンですかぃ?)

今回からは根性で右足リンクイン。
整氷で上がる時は、段差を跳んで上がってみた。
金属やコンクリの様な硬い敷居みたいなのが無いので良いな。
これからは記録は省くが、ここではそうしよう。

二の字ストップやバック片足、踏み替え練習など、前回と同じ様な事を少し。
毎回、少しずつやると思うので、進展が無いものは記録を省略。

エッジに乗る練習は、腿に来ないなと思ったら、膝の曲げが浅い様だ。
改めてサークルを使い、腰を落としてエッジに乗る。
大きな円をなぞろうとすると、途端にエッジが使えなくなる。
単に円をなぞるだけでなく、上体は円クロスのフォームで、ブレードと体の傾きを重視。

内足FOから、疲れたらエッジを変えて外足FI。
FIは、エッジをインサイドに保ってサークルの弧に合わせようとすれば、足首に力を入れ角度キープしなければならない。
極小円よりも難しい…
逆方向・バックでも同じ事をやり、4種のエッジに乗り分ける。

バックは、押した足を戻して両足縦イチでエッジキープ。
ブレードのRに乗っていれば、エッジに関わらずどっちにでも曲がる事は出来るので、トレースだけではエッジキープの技術は身に付かないと判断したのだ。
エッジ重視にすると途端に難しくなったが、こういう練習しないとね。

フォアのエッジ練習に慣れたら、クロスではなくシャセ
前回、少しやったが、傍目に判らない程に地味~な緩いバージョン。
外足をインサイドのまま置く、というのが慣れないので、うっかり外に蹴りそうになる。

バックは、捻りがまだまだ足りない…
バッククロスは、円をトレースするのはBOだけでいいんでないの?…と、右の滑らせバージョンで、漕ぐ方向を真横でなく斜めにしてみたら、3漕ぎほど、円周上を進めた。
足上げバージョンは、汚いフォームなら右はなぞれる。

フォアクロスは腰&肩ごと送る事を更に強く意識すると、手が戻って捻れる事が無い。
左は当たり前の様に出来ているので、今後はコーナーでの根性クロスは右にするかな?
ブレードもあるかも知れないけれど、慣れの方が大きい様に思う。

右はクロス時に前のめるので、足を入れると同時に上体を伸ばす様にするとマシになる気がした。
最近、インサイド気味で続かないクロスロールを、捻って耐えて続けてみる。
1往復耐えたら、続くのよな。
やっぱりフォアクロスは根性だなw
前回、クロスの後に片足スネークをやったが、今回は順序を変え片足スネークからのクロスを右のみ。
何故か、これだと根性要らないのだ。

左足が前のクロスひょうたんは、右クロスで失敗して両足になった時の状態と同じだと気付く(失敗しないけど出来ると安心)。
そりゃあ、どっちも下手な訳だ。
クロスで両足になるよりもクロスひょうたんの方が簡単なので、クロスひょうたんから両足のエッジを右に倒し、そのままカーブに耐える。
上体は右クロスのフォーム。
同じ方向ばかりでも足首がほぐれて来たのか、どちらの足でも深く交差する様になった。
やり始めはいつも、左足が前だと縦イチがやっとなのだ。

気分転換にフォアのクロスビハインドを手すり際で練習。
手を放して2歩。
ちゃんとしたやり方を調べていないので、ちょっとだ~けョ❤(カトちゃん)

今日は地味なエッジ練習ばかりだけど、大事な事だしな~と納得しつつも、ラスト30分のミラクルタイムはやはり、色々とチャレンジしたいじゃな~い?
バック片足に乗れる様になったって事は、アレやるっしょアレ♪

バックひょうたんからの両足スリーターンを、ひょいと跳び上がる様にやってみると、あっさり出来た。
やっぱりバックからの方が怖くないなぁと思ったら、フォアからもすんなり。
わぉ!
陸で毎日やってるけどねっ。
踵でグリン!が楽しい。

こ、これはもしかしたら、今日中に…?!

両足縦いちスリーターンなども挟みつつ、片足になる事を前提に、キャリングからの両足スリーターン
バックアウトを意識し、外足は補助として添え、徐々に放して片足になる。
すると、15分位でBOスリーターンになった♪
得意足は暗示と癖なので、両足の時点から左右の差を付けずにやっていたら、左右ほぼ同時に出来た。
敢えて方向を考えずにやっていたので、どっちが逆なのかも判らない。

直前まで補助足を付けておいて、ターンで片足、遂には、ターン前から片足に!
ターン後は半回転+αして重心が内に落ちるので、自然とFIで滑って行く感じ。
フォアでもここまで捻らないといけないのかな。
やっぱり、フォアの方がコワイかも。
バックってワクワク感が大きいよね。

今日はリンクに行く代わり、床でフォアとバックの片足スネークをやった。
陸トレって、氷上での動きが判らないと出来ないんだよねぇ… 自分でやる場合はだけど。

年明けから教室に行くなら後1回、滑りたかったけれど、どうしようかなぁ。
教室リンクは混んでいるから、今やりたい練習がやり難くて、20分のジャンプの為だけに行く感じなんだよなぁ(自分の番は3回前後)。
悩む…(個人レッスンなら迷わず行くけど)