100前後もある訳ないけど、まぁ2~3件はあったりするのかな?
スケートシーズンだから?
滑りからは遠のいたまま(やめてはいない)だけれど、そんな少人数だけに教えちゃおっかな~っと♪
さて、日本中を恐怖のどん底に突き落とした新型肺炎、政府はと言えばウィルスかも~んウェルカム状態だし、ワクチンが無い今、自衛するしか無い!
予防の為にはうがいと手洗い、という事で、アルコールが効く、とか。
アルコールねぇ… そんなすぐ効果あるのかなぁ、疑問だけど。
アルコールって、容器の消毒でも、1週間浸けておかないとダメとか言わねーか?
持ってるけども。
で…、まだ新型コロナウイルスにも効くとは誰も言い出していない様だけど、アレがいいんじゃないかと思うんだよな~~~。
最近、少し流行っているみたいなので、知っている人は知っているであろう、
次亜塩素酸水!
(過去に調べまくったものを、大事な所だけ1回でざっとまとめるので、多分に読み辛いかも知れんがスマンのぉ~~~♪)
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(↑こういう詰め替え式のもあれば、でっかいポンプなどもある)
次亜塩素酸ナトリウムはハイターなので間違えないでねっと先に書いておく。
ハイターに似ているが効き目は20倍だっけ(温度にもよる)、しかも安全性が高いらしい。
有機化合物と瞬時に反応して水になるので、効きが早い、しかしながら、それ故に持続性が無いので、それだけでは不充分だと思うし、頻繁に使う必要もあると思うけれど。
有機化合物って要するに生物なので、花粉、ウィルス、カビ系(水虫とか)始め、アルコールでは効かない菌までも退治してくれるという。
カビは生えてしまうと時間が掛かるけれど、胞子が付いた位なら、その場で退治できるんじゃないかな、知らんけどっ♪
なので、体のちっちゃい生き物、飼っている虫や魚には注意が必要かと。
猫カビの治療にはめっちゃくちゃ役に立つので、有名かも。
売られている濃度は色々あって、そのまま~薄めて使うものまで。
濃いものだと、用途によって濃度を変えられる。
パッケージに書いてある事もあるけれど、犬猫、人間に直接かける時や加湿器では50ppm以下にする事…
うがい用はその倍だったかな?
水道水で薄めて、スプレーボトルに入れておけばいい。
30℃前後、即ち体温程度で最も効果を発揮する。
薬品ではなく雑貨扱いなので、~~が予防できるよ!という様な宣伝はしていない筈。
うがいを勧める歯医者もいるらしいけど、基本的には自己責任という事の様で。
加湿器に入れる場合は、塩素対応じゃないと壊れるよ~。
似たものにオゾン発生器があるけれど、これは危険なので買っちゃダメ、なのにフツ~にネットで買えてしまう闇…
薄めて使えるし、高いものではないけれど、注目を浴びたらマスクみたいな事になりかねないので…
まだ残っているけれど、買い足しておいた方がいいのかなぁ~、と悩んでいる所。
※今回の肺炎ウィルスに効く事を保証するものではないので、悪しからず(…と書いてたら、商品のタグにコロナウィルスが入っていた)
生成器というのがあって、できたてのほやほやは酸性。
それを水酸化ナトリウムで中和してphを上げて中性に近付けてから売っている。
なので、商品としては弱アルカリ性、弱酸性、中性に近いもの、が存在していて…
・より効くのは酸性寄り。
・安定性が高いのはアルカリ寄り。
んで、光によって分解してしまうので、暗い所に保管し、使うボトルには、アルミテープなどを巻いて遮光しておくのがいいかな~と思っている…
噴霧器・加湿器は、私は寝る時の3時間程度だけなので、小さいもの。
これも用途に応じて。
絶対に塩素対応じゃないとダメよっと大事な事なので繰り返す。
(検索結果が正しいとは限らないので、確認が必要なのだす)
次亜塩素酸水もセットになってるやつもあるので、気を付けてねん。
気付かなくて重複してめっちゃ買ってしまい、次亜塩素酸水コレクターになってしまったのであった…
(結局、秘密ってほど秘密ではなかった事が判明したので、タイトルに?を付けてスポーツ新聞風にしてみた)
大事な事を忘れていたら、地味に書き足すと思う…
では、頑張って持ちこたえましょう、ワクチンができるまで、届くまでぇ~~~あぁ。
