21世紀・NiceキャプテンC -261ページ目

うれしはずかしエンストもんめ

あはん。


うはん。



今日もエンスト王子のナカジョです。



こんばんは。



今、松嶋初音さんが出演しているテレ東のドラマみてます。



茶髪に違和感がありながらも、のびのびはつらつとやっている印象です。



とっつても可愛いです。



でも、ドラマ自体は売り出し中のアイドルを事務所がせめぎあうように競っている感じなので、当然キャラいっぱい、ストーリーつかみずらしってな印象です。



テレ東バージョンの花ざかりの君たちへです。



メグビームです。



…あれ?


まぁとにかく、学校が明日から始まり、卒業への秒針を無理やり回す覚悟のナカジョでした。

私が寝ていたのは もう13時間も前

こんばんは。


英文法の救済を挫折した直後の惨めなナカジョです。


なんだかんだ量がハンパないことがやってみたら判明しまして、あっさり且つ大胆に切り捨てる作戦に出ました。


よく確認してみれば前期57点取ってるんですよね。


残り63点です。



しかもそのうち50点は全部持ってる小テストの中から出題されるっていうのだから、1年のとき落とした英文法の先生に比べれば天と地の差。



ここぐいっとやっちゃいますか。


しかも去年と違って、ヘビーなテストは2コくらい。


今本領を発揮できない言い訳要素満載です。



加えてちょうど辞書が電池切れっていうのも何ともタイミングのよい材料であります。



まぁ、教習所もありますし、楽しちゃいましょうか。



また今日も乗りました。


散々みんなの運転する車に乗っているので、「カックン」しないようにブレーキを気をつけたら教官に褒められました。



ただ、やはりどうしてもまだマニュアルに馴染めません。


あれは体である程度覚えないと他の操作にまで気が回りませんね。


勝手に「男はマニュアル」と信じて申し込みましたが、男性でもオートマ多いんですね。



オートマにすればよかったのにって教官にも言われました。


でもミクマンのみなさんマニュアルだと聞いているので、周りにいない以上こうなったのも何かの縁。


マニュアル大国日本の一国民として、しっかりマニュアルを体に染み込ませてきます。



先週のボーリングで213・199の連続スコアを出し、少し調子に乗っているナカジョです。


お酒なかったのにね。


韓国焼酎は甘いのに、北朝鮮焼酎は甘くない。


この謎を探るのを今年の課題として、本日は締めさせていただきます。




明けましてくれてありがとう。

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気が付けば学校がもうすぐ始まります。


残りわずかな学生生活(の予定)を惜しむかのように飲み明け暮れた正月でした。



NICEカバディ。



つまるところ、すっぽかして申し訳ない形で美奈さんに送った「所沢駅で待ってます。返信いりません。」メールですが、結果的に誰も来ませんでした。



しかし、飲みました。



宣言通り8時に銀ベンの前でたたずんでいると、一回飲んだスリーエフのバイトの女の子がやってきたのです。




聞けば、スリーエフ飲みをしていた際にワラビ○氏が「ホントに8時にナカジョがいたら連れてきちゃいなよ。」と言ったのだそうです。



断りきれず、あまりに惨めなスリーエフWITHウンコまんナカジョ飲みが始まったのです。



とは言え、僕はスリーエフと一切関係がない上、そこにいた女の子達は揃って年下。



いくら男連中が超近い仲間と言えどハメ外さず影を潜め、あわよくば惨めな歴史も忘れさせようとしていました。


すると、すでにオーバーリキュールの仲間二人に加えて、女の子達も元気よろしくハイいっき。



あえて空気を読まない勇気もなく、つられて僕までハイいっき。



いかーん!


と、思い始めたくらいから、運がよかったと言っていいのか、仲間二人はCompleteに潰れ、女の子達もオーバーリキュール状態に。




介抱する形で惨めな歴史を補てん出来たのではないか、という思いです。



さらに。


次の日ボーリングがおじゃんになってしまった関係で僕が一人で北朝鮮焼酎を飲んでいた時です。



ワラビ○氏から祭りオファーが。




家を出てみると、車で来たようです。



中に女性がおりました。



暗くてよく見えないので確認したところ、昨年からワラビ○氏と親交を持っていたと聞く某同級生のお二人でした。



同級生と言えど、僕は話したことすらなかったため、そこは北朝鮮焼酎のファインプレーでぎこちなさをしのぎました。



それからほじいちゃん、おおくんと合流し、もとは同じ中学出身という共通点があるため、大いに盛り上がったと信じております。



というわけで、超長い導入の後は、ようやく今日の出来事です。




えぇ~、ついに教習所デビューいたしました。



2回エンストこき、マニュアルに戸惑いながら、さらにはマニュアル取得者の人数の少なさに不安を抱きながらの初日でした。




教官に、「はいアクセル踏んで。セカンドに。」


なんて言われて、ほじいちゃん並みにキョドキョドしながらスピード上げた時の話です。



「あの~今何キロ出てます?」


「え?君の今のスピードは30そこそこだよ。」



え?うそ。



どうしてでしょうか。

普段バイクで50・60ザラに出してるはずなのに。


あのクラッチという魔物のせいで、久々に集中力を使ってフラフラになりました。



明日がホント憂うつです。



というわけで、火曜から学校始まるのに課題をまったくやっていないナカジョでした。



いやいや、卒論と比べれば課題の1つや2つや3つ…


ヤバいですなぁ。