21世紀・NiceキャプテンC -260ページ目

人は度胆を抜かれたい。

最近、妙に、最近妙に気になる女の子と偶然組んで肝試ししたい、と思うナカジョです。




超おはよう。



一昨日はバイト終わりのミルズ、ワラビ○氏両者と共に飲み明かしました。



途中おおくんも参加してくれてね。



みんな散々飲んだのですが、ワラビ○氏がフラフラになりつつあった状況のせいか、僕は記憶をギリギリ失わずにすみました。



その都度その都度、役割が変わるのですね。



ワラビ○氏と別れた後はほとんど記憶がありません。


ん~…、その時の脳の働きといつもの暴走パターン時の脳の働きを比べてみたいですねぇ。




ともかく、何故か声が出なくなったナカジョを吹き飛ばす勢いで、おおくんもカラオケ大熱唱だったし、たんもり盛り上がりました。


とは言え、留覚の僕は免許、テスト、バイトとしばらくその辺に専心しなければなりません。



ま、2月頭にはテストも終わるし、半ばまでには免許取るし、成績発表まではオトナシクしています。



土日バイトも始めないとね!



さて、何とか無理矢理昼型に戻さないと、そろそろテストも怖いしね。



でも今から寝るナカジョでした。

パンは太るし明太は合わない。

徹夜して 初めて気付く 朝の気持ち良さ



それは、満員電車じゃないから。




おはようございます。


クラッチ操作に慣れたらカブの時ぎこちなくなったナカジョです。




久々の徹夜をしました。



今日の課題のためだったのですが、それ以前に休むとヤバいという意識がそうさせたようです。



留覚して早数日。



頭の中は、進路の決まっていない高校生が両親に「実は私たちの子ではないんだよ。でも今まで通り変わらないからね。」とカミングアウトされた状況に似た、微妙に切羽詰まった不安定さでいっぱいです。




昨日、学校の友人から台湾旅行企画を聞かされ、その日寝坊したことを後ろめたく思うと同時に留年しても行こうと決意した次第です。



ギリギリでやってきても、留年しちゃ差し当たって笑えるナカジョじゃありませんからね。



Xデーは3月1日。


とにもかくにも、バイトしなきゃですな。



まぁ、今日はワラビ○氏からオファーがあったことだし、飲んでから考えましょう。



2ヶ月ぶりの体育サッカーに肺が全面ストライキのナカジョでした。

キューピッド的なSOMETHING

痛恨の寝坊すっぽかしを犯し、留覚のナカジョです。


こんにちは。




僕が「女の子は告白する時が一番可愛い。」と言い続けて久しくなります。



そんな理由から、「誰かに告白されたい、でもそれ以降は何の覚悟もありません。」というスタンスを貫いてきましたが、今日あることに気付きました。



誰かと恋愛してる女の子って可愛いなぁ、と。



ここで一番重要な点は、別に僕でなくても構わないという点です。



そう、要は女の子が可愛く見えるなら、何でもええのです。



さらに、外見的に釣り合ったカップルならなおよし。


癒されます。



というわけで、これからは「別に僕に告白しなくてもいいから、なるべく僕の前で告白してくれ。」というスタンスを確立したいと思います。



シチュエーションとしては、女の子だけ街灯に照らされ、女の子は極端に可愛くなく、告白する恋愛パワーによって初めて可愛く感じる程度のルックスで、出来れば告白直前のスタイリングは僕が担当するのがベストです。



ちなみに男はどうでもよかとです。



何はともあれ、俄然危機感高まっちゃって課題やら教習所やらテストやらより、自分の進路模索に頭がいっぱいなナカジョでした。