キューピッド的なSOMETHING | 21世紀・NiceキャプテンC

キューピッド的なSOMETHING

痛恨の寝坊すっぽかしを犯し、留覚のナカジョです。


こんにちは。




僕が「女の子は告白する時が一番可愛い。」と言い続けて久しくなります。



そんな理由から、「誰かに告白されたい、でもそれ以降は何の覚悟もありません。」というスタンスを貫いてきましたが、今日あることに気付きました。



誰かと恋愛してる女の子って可愛いなぁ、と。



ここで一番重要な点は、別に僕でなくても構わないという点です。



そう、要は女の子が可愛く見えるなら、何でもええのです。



さらに、外見的に釣り合ったカップルならなおよし。


癒されます。



というわけで、これからは「別に僕に告白しなくてもいいから、なるべく僕の前で告白してくれ。」というスタンスを確立したいと思います。



シチュエーションとしては、女の子だけ街灯に照らされ、女の子は極端に可愛くなく、告白する恋愛パワーによって初めて可愛く感じる程度のルックスで、出来れば告白直前のスタイリングは僕が担当するのがベストです。



ちなみに男はどうでもよかとです。



何はともあれ、俄然危機感高まっちゃって課題やら教習所やらテストやらより、自分の進路模索に頭がいっぱいなナカジョでした。