明けましてくれてありがとう。 | 21世紀・NiceキャプテンC

明けましてくれてありがとう。

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気が付けば学校がもうすぐ始まります。


残りわずかな学生生活(の予定)を惜しむかのように飲み明け暮れた正月でした。



NICEカバディ。



つまるところ、すっぽかして申し訳ない形で美奈さんに送った「所沢駅で待ってます。返信いりません。」メールですが、結果的に誰も来ませんでした。



しかし、飲みました。



宣言通り8時に銀ベンの前でたたずんでいると、一回飲んだスリーエフのバイトの女の子がやってきたのです。




聞けば、スリーエフ飲みをしていた際にワラビ○氏が「ホントに8時にナカジョがいたら連れてきちゃいなよ。」と言ったのだそうです。



断りきれず、あまりに惨めなスリーエフWITHウンコまんナカジョ飲みが始まったのです。



とは言え、僕はスリーエフと一切関係がない上、そこにいた女の子達は揃って年下。



いくら男連中が超近い仲間と言えどハメ外さず影を潜め、あわよくば惨めな歴史も忘れさせようとしていました。


すると、すでにオーバーリキュールの仲間二人に加えて、女の子達も元気よろしくハイいっき。



あえて空気を読まない勇気もなく、つられて僕までハイいっき。



いかーん!


と、思い始めたくらいから、運がよかったと言っていいのか、仲間二人はCompleteに潰れ、女の子達もオーバーリキュール状態に。




介抱する形で惨めな歴史を補てん出来たのではないか、という思いです。



さらに。


次の日ボーリングがおじゃんになってしまった関係で僕が一人で北朝鮮焼酎を飲んでいた時です。



ワラビ○氏から祭りオファーが。




家を出てみると、車で来たようです。



中に女性がおりました。



暗くてよく見えないので確認したところ、昨年からワラビ○氏と親交を持っていたと聞く某同級生のお二人でした。



同級生と言えど、僕は話したことすらなかったため、そこは北朝鮮焼酎のファインプレーでぎこちなさをしのぎました。



それからほじいちゃん、おおくんと合流し、もとは同じ中学出身という共通点があるため、大いに盛り上がったと信じております。



というわけで、超長い導入の後は、ようやく今日の出来事です。




えぇ~、ついに教習所デビューいたしました。



2回エンストこき、マニュアルに戸惑いながら、さらにはマニュアル取得者の人数の少なさに不安を抱きながらの初日でした。




教官に、「はいアクセル踏んで。セカンドに。」


なんて言われて、ほじいちゃん並みにキョドキョドしながらスピード上げた時の話です。



「あの~今何キロ出てます?」


「え?君の今のスピードは30そこそこだよ。」



え?うそ。



どうしてでしょうか。

普段バイクで50・60ザラに出してるはずなのに。


あのクラッチという魔物のせいで、久々に集中力を使ってフラフラになりました。



明日がホント憂うつです。



というわけで、火曜から学校始まるのに課題をまったくやっていないナカジョでした。



いやいや、卒論と比べれば課題の1つや2つや3つ…


ヤバいですなぁ。