21世紀・NiceキャプテンC -147ページ目

パンツ被っても心は錦

今日チャットというものをしたナカジョです。




こんばんわ。





今日、会社でフットサル情報見ていたら、先輩が助言をくれました。




おかげで2つ程直近の大会を発見。





まず、フットサルパークでスーパービギナーの大会があります。




いくらほぼ小学生からの経験者とはいえ、極限まで落ち切った体力を駆使すれば最近運動に目覚め、彼女連れてフットサル姿を見せつけようと企むバカ男にあと一歩及ばないくらいに戦えるのではないか。




もう1つは、久米川で真ん中クラスの大会。



正直、久米川で制限ついてないと過去の栄光などもろともせず惨敗の連続をきすのではないかと。




というわけで、ほじいちゃんにオファー出しました。



どちらも来月26日日曜日。




ほじいちゃんにすべては託されました。




社内でマジ喫煙者の居場所がなくなりつつあることを、ひしひしと感じるナカジョでした。

ハゲパンデミック

寝フンしかけたナカジョです。




肛門に熱くほとばしるパッションを感じる寸前に起きました。




案の定、ピー子が噴出したわけです、無事便器で。




というわけで、おおくボンヌ氏がフットサルやりたいとピーピー騒いでおります。




かく言うナカジョもやりたいと切望してはいます。




ただ、大会専門・THE一発勝負が売りの392onDemandの最大の危機、それは大会がないこと。





近頃集まらないのか、KYだけにいろいろ読めないのか、プロデュースがありません。




これじゃ大会を生業とするうちら392onDemandにとって死活問題ではありませんか。



せっかく黄色い声援を送ってくれるサポーターがいるというのに!




何とかせねば、そう誓うナカジョでした。

母さん、落ち着きって何ですか。

所沢一の純情派が浸透してきたナカジョです。





こんばんは。





つまり、会社でも言いすぎていつしか定着して嘲笑われていたって話です。





というわけで、何故改行の文化がブログに生まれたのかを知りました。





目的は見やすさではなく、ただ一つ。





それはヒット数です。





ブログでお金を稼ぐ方や芸能人は、ヒット数に応じて報酬が払われています。




そこで改行するという行為は大きな意味を持ちます。




要は、改行することによって、内容がなくてもページ数が増え、結果的にヒット数を稼げるというカラクリです。




今の今まで改行は見やすさやトレンド、否、むしろ常識と疑わず生きてきたナカジョ、猛烈に反省です。


改行なんか、これくらいで十分です。


もうエンターキーを連続クリクリせんでも、思いは伝わるのです。


それよりも、いつの間にか慣習に疑うことなく順応した自分にガックシです。


もはやそれはナカジョのアイデンティティ喪失を意味します。


時々、誰も見ないであろう独り言のような改行なしのブログに出会い、「悲しい奴よのう」と憐れんでいたナカジョ、もはや万事休す。

ナカジョは、己のアイデンあんどティティを取り戻すべく、ブログ8年目(長ッ!)にして新たに誓います。

「もう、無駄な改行とオナニーはしない。」と。


と言いながら、「見ずらっ」と思ってしまったナカジョでした。