21世紀・NiceキャプテンC -133ページ目

我、行く

緊張でドキがムネムネ、ナカジョです。











緊張でドキがムネムネ、ナカジョでした。

アウェイに囲まれ

緊張にちっちゃな肝っ玉が潰れそうなナカジョです。




そう、明日はついにマイスィートハニーのペアレント、もしかしたらマザーのみとの初対面。





ナカジョ、ここまでビビりだとは知らないで26歳を迎えてきたことを後悔しています。





もし「あんたみたいなどこの屍の骨かも知らない変態ヴァギナ星人にうちの娘を振り回されたくありません!」と言われたら…




「死に腐れ!この糞ビッチが!」




と言われたら…





私ナカジョ、もはや屍の骨の変態ヴァギナ星人として死に腐るしかありません。





絶対的存在、それがハニーの親。




失礼がないようにスーツだろうか…





いやしかし、別に結婚申し込みにいくわけでもないし…




上記のように、ナカジョの心の内は乱れに乱れ、半ばパソコンを目の前にしたチンパンジーのように困惑で満ち溢れています。






誇れるものは、何もなし、それがナカジョ。




失うものがあるナカジョは、ただのミジンコ人間でした。





果たして、運命のアウェイ決戦はいかに!?




後日報告致します。




あばばばば、あばあばあばば、ナカジョでした。

我上昇気流まっただ中なり

モテリズムが30歳でピークを迎えるナカジョです。




変なサイトで調べてみたら何ともまぁ的確(のような)気がすること。




第一次ピークは14歳。




そういえばあの頃は触れるもの皆恋の迷路に迷わせていた(ような)気がします。




そして25歳を最低ラインにまた運気上昇。




確かに25歳の時は12年連続で誰かにコクられる記録が達成出来なかったナカジョの暗黒時代。




彼女とも別れました。




しかしそこからまた上昇。




ピークは30歳です。




三十路ピークなんて、近年の晩婚化に適応した時代先取りの登り竜とはナカジョのこと。





最後のピークは48歳。




家庭も一段落し円熟味も増したチョイエロオヤジに世のOL達はおまたから困惑することでしょう。




まさしくすべてが時代の歯車に沿う形で展開してゆくナカジョのモテリズムに若干の不安すら覚えます。



不安をかき消すため、今宵も勉強です…。





目指せできる男!




ナカジョの快進撃第2章が始まろうとしています。




その前に昔のような元気な胃が欲しいナカジョでした。