21世紀・NiceキャプテンC -134ページ目

調子こきこきこきまくり

パァーっと派手に遊んでしまったナカジョです。




千葉の旅行を楽しみ、アルコール摂取を繰り返したあげく、トンボでヤマトを飲み…




知らないスナックに行き、知らないキャバクラに行きました。




何故そうなったのか定かではありません。




とりあえず玄関で派手にこけ、ちっちゃなガラスが割れました。





もういや。





もう少しお酒に対してペシミズムを持って挑んでもよかとです。





完全に計算外の遊びに驚愕です。





これからはアルコールにノンアルコールを挟むインターバル方式を採用しようと思うナカジョでした。

登竜門が眩しくて…

社内模試は圧倒的に分からなかったナカジョです。




腹をくくった、そのさらに上をいく難しさ。




ちょいびびりました。




これが合格率70パーセント強の資格試験か。




あなどりがたしです。




そんなピンチなナカジョに朗報が舞い込みました。




その名も「食事WITHマイスィートハニーs'ペアレント」




かくかくしかじか…(何でもともみさんが彼氏と鎌倉旅行に行くという話をしたら、なら会わせなさいということになったらしい)というわけで、来週水曜日にディナーです。




これは単なるご挨拶ではありません。





歳の離れた彼氏、留学を控えた娘、切り口がバラエティーに富み、かつ忘れてはならないのはナカジョの会社のお客様だということ。




顧客第一主義を掲げ社会人街道をひた走るナカジョにとって、これは2重の試練です。




果たしてナカジョはご両親に受け入れられるのか!!



ただの東京ヴァギナ星人になってしまうのか!!





上半期最後まで、ナカジョの人生から日本列島が目をそらせません!




若干びびってるナカジョでした。

ささくれ凡庸

エヴァ色が強まり続けるナカジョです。




ついには新劇場版までのすべてをウォークマンに詰め込み頭にたたき込んでいます。




一体どうしたと言うのか?




どうせ続きが観れるのは2年後くらい。




ましてや隣の隣に可愛い女の子が座る可能性なんて皆無に等しい。





だのに、これ以上語れるようになってどうするってんだ。





虚しさとの戦い、そうまさにオナニーと一緒。





それでも観てしまう。




それでもオナ禁2日目。




そろそろエヴァ禁が必要みたいです。




資格試験まで約1ヶ月。




今月の週末、予定ばっか。




ただの韓国訛りのヴァギナ野郎か、それともいざというときはやる早稲田卒か、この1ヶ月ですべてが決ります。




とりあえず明後日の社内模試はないことにしているナカジョでした。