アンパイア社労士の篠原丈司です。
妻と会話をしている
ときのこと。
「レジでお釣を受け取る時に
両手でもらっているけど
いつも?」
ボールボーイからボールを
受け取る球審の時も
同様ですが、
客と店員
球審とボールボーイ
どちらが上というものではなく、
対等な関係だと思っているので、
体現するために、
そのようにしています。
その方がお互いに
気持ちが良いわけです。
当初は意識的でしたが、
今では無意識。
これは、
暗黙知 というものです。
当たり前にやっている
ことが、
他の人には当たり前とは
限りません。
逆に本人に聞いても、
当事者は答えられない
ことも少なくありません。

職場では業績に直結します。
営業パーソンでいうと
クロージングのタイミング
かもしれないし、
エクセルやワードでの、
時短入力のテクニック
かもしれません。
暗黙知は会社の財産。
中途退職や定年で
失われていく前に
全員で共有することで、
働き方改革にも
つながっていきます。
音声はこちらから・・・
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是非ご登録ください!
【優先順位のツボ】
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両手でもらっているけど
いつも?」
ボールボーイからボールを
受け取る球審の時も
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球審とボールボーイ
どちらが上というものではなく、
対等な関係だと思っているので、
体現するために、
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その方がお互いに
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当初は意識的でしたが、
今では無意識。
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暗黙知 というものです。
当たり前にやっている
ことが、
他の人には当たり前とは
限りません。
逆に本人に聞いても、
当事者は答えられない
ことも少なくありません。

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営業パーソンでいうと
クロージングのタイミング
かもしれないし、
エクセルやワードでの、
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暗黙知は会社の財産。
中途退職や定年で
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