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名刺作成、小冊子作成のオンデマンド印刷 レスキュープリント110番!
印刷のムリ・ムダ・困ったを解決すべく、日々奮闘中です。

6月に入り時間帯によっては30℃を超える事もあるので熱中症には注意が必要ですね。

 

さて、今回は暑い季節になお暑苦しい本社営業部の福田が身の回りの変化をお届け致します爆  笑

 

時は少し遡り2021年4月に長男-小学校入学。長女-保育園入園致しましたチューチューチュー

 

ありがとうございますショボーンお祝いの声届きました。。。多分てへぺろ

 

現在は元気に通学通園しておりますが、子供が大きくなるにつれて学校でうまくやれているかどうか不安も尽きないもので・・・

親としてこの教育方法で大丈夫なのか?等悩む日々が続いております笑い泣き

 

とはいえ!!元気に通っているのであればそれ以上望むものもないので、下手に刺激?関与?せずに様子を観察しいつでも【必要なタイミングでの必要な助け】を行えるよう見守っていくしかないですねドキドキ

 

 

ここからはPRですおねがい当社が運営しているレスキュープリント110番、大判レスキュープリント110番はお客様の【必要なタイミングでの必要な助け】を行えるようスタッフ一同問い合わせお待ちしております。

特長として、ご発注から制作、お届けをスムーズに対応できるようお問い合わせを受け付けた際にお客様毎に担当者を設け迅速に対応させていただきますひらめき電球

大量発注、小ロット関わらずお客様の為に全力で取り組んで参りますので、是非一度ご覧いただき、お問い合わせ頂けると幸いです合格

 

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皆さんいかがお過ごしでしょうか?

 

まだまだ数多くの制限がかかり、守るべきルールを継続・順守していかねばならぬ世間情勢となっております。

 

こんなときこそほど先々の楽しい計画を立てたいところですが、まだまだワクチン接種が終わってから・・・と思っている本社営業部の広瀬です。      

 

 

先日も思わぬ場所で「制限」の告知を見ました。

5月6日に開庁した「岐阜市新庁舎」。

それこそ何十年先への新たな一歩だと思える素晴らしい建物です。

打ち合わせで中に初めて入りましたが、楽しみにしていた15F17Fの展望スペースは、岐阜市独自の緊急事態宣言の為進入禁止。

離れた場所からでも撮影したくなる素晴らしい眺めでした。

北側にはメディアコスモス(旧市立図書館)もあり、「つかさのまち」と言う新たな洒落たスポットになりました。一度じっくり歩いてみたいものですね。

 

そして6月から我がレスキューは新しい期に突入いたします。(5月末日決算)

レスキュープリント・大判レスキュー共に、コロナ禍で大変なご時世であったにもかかわらず、年間通じて多くのお問い合わせ・多くのご利用をいただきまして誠にありがとうございました。

心より感謝申し上げます!

またこの先何度もリピート頂けるよう、4月より大判ポスター価格をリニューアルさせていただき、まさに新たな一歩を踏み出しました。

詳細は是非ともWEBをチェックしていただき、1枚からでもお気軽にお問い合わせください。

今後とも宜しくお願いいたします。

 

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半年ぶりの投稿になります。デジタル制作部の遠藤です。

私の前のブログで「タケノコ」「竹の花」について投稿があったので、それに続いて今回は、家で取れるタケノコ(孟宗竹)についてです。

タケノコは、イネ科タケ亜科タケ類の若芽。日本や中国などの温帯から亜熱帯に産するものは食材として利用されます。

温帯性タケ類には地下茎があり、地表面から40cm前後の深さに横方向にはいながら成長する特性を持っている。毎年、主軸もしくは側軸を数メートルずつ伸ばし、2年目以降の春に伸びた芽のおよそ20%がタケノコとなる。

 

           これくらいまでの大きさを収穫

 

            これは少し大きくなりすぎました

 

タケノコの成長の速さは非常に速く、地表に顔を出す頃は1日当たり数センチメートル程度だったものが、10日目頃には数十センチメートルから、時には1メートルを超えてきます。タケノコにうっかり帽子を掛けたまま1日経つと(手が届かない高さまで持ち上げられて)取ることができなくなる場合があるとも言われるほどです。この様に昼夜を問わず伸びるのがとても速いことから、漢字の「筍」は10日間を意味する「旬」から来ている、とも言われることもあります。ただ、2 ~ 3カ月程度でその成長は止まり、成長を続けたタケノコはやがて皮を落とし、以後、高さや太さはそれ以上変化せず硬化が進み、成竹となって10年ほど生きます。

春先、地面から芽の出かけているものをタケノコとして食用になり、スーパーマーケットなど店頭に並ぶことになります。

 

               収穫したタケノコです

 

タケノコは、切断直後よりえぐみが急激に増加し、掘り採ってから時間が経つほど固くなると共にえぐみが強くなるので、家でも朝早く収穫して30分以内にアク抜きし下拵えをします。冷蔵すると味・香りの劣化を遅らせることはできますが、やはり早く処理したほうが良いと思います。そして我が家ではこの時期たけのこご飯やタケノコの煮物が頻繁に食卓に上がります。

それでは、最後竹について種類を含めた外見や旬を説明します。

モウソウチク

日本で最も代表的なタケノコがモウソウチク(孟宗竹)です。

皮は黒斑と粗毛に覆われ、時期は3 - 4月。

ハチク

ハチク(淡竹)は美味と言われるが出回り量が少ない。

皮は淡紅色で、時期は4 - 5月。

マダケ

マダケ(真竹・苦竹)は特に発生して間もない段階では別名の通り「苦い」という印象を抱く人もいます。ただし、大きく伸びると苦みが少なくなり先端部を収穫して「穂先タケノコ」として食用にします。

皮は薄い黒斑に覆われ、時期は5 - 6月。

代表的なものは以上です。ではまた半年後に

 

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