オーガニックスキンケア
皮膚科に1年もお世話になった時期を経て、スキンケアはその場しのぎではなく、肌力(←勝手な造語です)を高めることが大事だなと痛感。
それ以来、効果を安易に求めるものや広告宣伝の影響だけに踊らされないよう、コスメ選びは慎重になっていきました。
くすみやシミ、しわ、美白、毛穴、たるみなどなど、悩みは尽きませんが、
それ以上に肌の免疫力の低下やかゆみ、赤み、痛みなどが出ないことこそ私にとって重要なのです。
過保護にしすぎず、肌本来の力を取り戻し、トラブルのない肌力を保つこと。
こんな単純と思えることが、とっても難しい。
そして出会ったのがジュリーク。
やはり大地の恵み、植物のエネルギーは偉大でした。
肌の底力を高める感じとでも言いますか、トラブルが減っていくのがわかりました。
それからは、シンプルな構成のスキンケアブランドや、オーガニックや自然派と呼ばれるブランドを時々試しては、ジュリークに戻るという感じ。
シンプルステップでとても安心感と効果のあるジュリークは、最後に頼りにしてしまいます。
そこへきて、ジュリークの11月のリニューアル。
これがなんだか不安。
いっそのこと、今まで試してみたかったコスメをジプシーしてみようかな、という気持ちになっています。
興味のあったものはいくつもあるのですが、顔はひとつですしなかなか試すチャンスがなかったので。
一気にラインを変えるのはコワイので、ゆっくりちょっとずつ試していこうかなと思ってます。
LEAF & BOTANICS フェイススクラブ モイスチャー
最近、コスメネタが続きます。。。
松山油脂のブランド「LEAF & BOTANICS」のフェイススクラブ。
松山油脂、初トライです。
ちょうど顔のくすみやマッサージのために、肌にやさしい使い心地のゆる~いフェイススクラブを探していたところ、以前から、ナチュラルな素材や良心的な価格で気になっていた「LEAF & BOTANICS」にフェイススクラブを発見。
即購入してみました。
スクラブは痛かったら困るなぁと、やや不安だったのですが、気になることもなくソフトな使い心地。
これならわたしでも大丈夫そうです。
(もちろん、やさし~くそっとそっとマッサージが基本です)
スクラブで角質除去というよりは、クレイパック効果でくすみが取れるという感じ。
天然のオレンジの香りも、しつこくなくて癒されます。
ジュリークほどのアロマティック効果は期待できず、比べてしまうと質素な感じもしますが、それは価格からしたら妥当なところかと。
粘土ベースとありますが、実際はプルプルな感じで肌にのせてしばらくするとオイル状にかわります。
洗い上がりも「モイスチャー」と謳っているだけあって、しっとりとつっぱることはありません。
これは、なかなかヒット♪
くすみ取りにはジュリークのディープクリーミーマスクはとても優秀でしたが、なにしろさらにカレンドラのトリートメントクリームも併用していたので(混ぜて使うため)値段が数倍(十倍?)違いますし、フェイススクラブと比較対象にするのも土俵が違いますよね。
コストパフォーマンスを含めると、入手しやすくリーズナブルだし、しばらくお世話になりたいと思います♪
>> 松山油脂 WEBサイト
***ネットショッピング***
LEAF&BOTANICS フェイススクラブ モイスチャー
1300円
<成分>
水、グリセリン、BG、カオリン、ベントナイト、トレハロース、ホホバ油、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、カミツレ、オレンジ油、ローマカミツレ油、カラメル、トコフェロール、オクトキシグリセリン
ジョー・マローンの組み合わせ例
ジョー・マローンの香水は、レイヤリングで組み合わせを楽しむというコンセプト。
単品使いでも素敵ですが、組み合わせ次第でいろいろな世界が広がるのがジョー・マローンの醍醐味だなと思うので、いろいろチャレンジするつもりです。
ジョー・マローン熱は冷めるどころか、現物が届いてさらに加速気味です(汗)
基本となるカテゴリは、6種類。
・spicy(スパイシー)
・woody(ウッディ)
・fruity(フルーティー)
・citrus(シトラス)
・light green floral(ライトグリーンフローラル)
・floral(フローラル)
woody(ウッディ)とlight green floral(ライトグリーンフローラル)の系統は、残念ながら香りを試せていないので、不明。
spicy(スパイシー)とcitrus(シトラス)は苦手な傾向。
floral(フローラル)とfruity(フルーティー)は、どれもうっとりする香りで、纏うだけで気分も盛り上がりました。
余談ですが、新しくホワイトジャスミン&ミントというのも出たのですね~。
>> Jo Malone, new fregrance White Jasmine & Mint (ジョー・マローンWEBサイト)
こちらは、ライトグリーンフローラルの分類みたいなので、すっきりとさわやかな香りがしそう。
きっと素敵なんだろうな…。
すべての香水を集めたくなる誘惑を、はげしく我慢している今日この頃。
調べてみたら、香水の量り売りもあるみたいなので、
メインで使う香水だけ購入して、あとは量り売りを上手に利用するのも手かなと思っています。
とりあえず、自分の好きなフレグランス(フローラルやフルーティー系)を中心に、ジョー・マローンのサイトやセットに入っていた組み合わせ表や、ネットでみかけたレイヤリングのマッチ例を、自分用メモとして残しておきたいと思います。
メモ *************************************
香りの組み合わせ例 ★は持っているモノ
Vintage Gardenia(ヴィンテージ・ガーデニア)
・Nutmeg & Ginger(ナツメグ&ジンジャー)
・Vetyver(ヴェティーヴァー)★
・Pomegranate Noir(ポムグラネート・ノアール)★
・Orange Blossom(オレンジブロッサム)★
Nectarine Blossom & Honey(ネクタリンブロッサム&ハニー)
・Nutmeg & Ginger(ナツメグ&ジンジャー)
・Verbenas of Provence(ヴァーベナ オブ プロヴァンス)
・Pomegranate Noir(ポムグラネート・ノアール)★
・Orange Blossom(オレンジブロッサム)★
Orange Blossom(オレンジブロッサム)
・Nutmeg & Ginger(ナツメグ&ジンジャー)
・Vetyve(ヴェティーヴァー)
・Pomegranate Noir(ポムグラネート・ノアール)★
・Nectarine Blossom & Honey(ネクタリンブロッサム&ハニー)★
・Honeysuckle & Jasmine(ハニー・サックル&ジャスミン)
・Wild Fig & Cassis(ワイルドフィグ&カシス)
・Vintage Gardenia(ヴィンテージ・ガーデニア)★
Pomegranate Noir(ポムグラネート・ノアール)
・Nutmeg & Ginger(ナツメグ&ジンジャー)
・Lime Basil & Mandarin(ライム・ベージル&マンダリン)★
・Nectarine Blossom & Honey(ネクタリンブロッサム&ハニー)
・Orange Blossom(オレンジブロッサム)★
・Vintage Gardenia(ヴィンテージ・ガーデニア)★
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香りごとの、FreshとWarmの香りの組み合わせ例。
Vintage Gardenia(ヴィンテージ・ガーデニア)
→Fresh:Orange Blossom(オレンジブロッサム)★
→Warm:Nutmeg & Ginger(ナツメグ&ジンジャー)
Nectarine Blossom & Honey(ネクタリンブロッサム&ハニー)
→Fresh:Verbenas of Provence(ヴァーベナ オブ プロヴァンス)
→Warm:Pomegranate Noir(ポムグラネート・ノアール)★
Orange Blossom(オレンジブロッサム)
→Fresh:Grapefruit(グレープフルーツ)★
→Fresh:French Lime Blossom(フレンチライムブロッサム)
→Warm:Vintage Gardenia(ヴィンテージ・ガーデニア)★
→Warm:Blue Agava & Cacao(ブルー・アガバ&カカオ)
Pomegranate Noir(ポムグラネート・ノアール)
→Fresh:Orange Blossom(オレンジブロッサム)★
→Fresh:Lime Basil & Mandarin(ライム・ベージル&マンダリン)★
→Warm:Blue Agava & Cacao(ブルー・アガバ&カカオ)
→Warm:Amber & Lavender(アンバー&ラベンダー)★
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季節ごとの香りの組み合わせ例
春:ハニー・サックル&ジャスミン ,フレンチ・ライム・ブラッサム
夏:ライム, ベイジル&マンダリン★,グレープ・フルーツ★
秋:ナツメグ&ジンジャー,ヴァービーナ・オブ・プロヴァンス
冬:アンバー&ラヴェンダー★,ヴェティーヴァー★
単品では、とくに心に残らない香りでも、組み合わせると相乗効果で思いもよらないうっとりする香りになったりと、香りの世界は奥が深いですね。
その他、ジョー・マローンの素敵な香りの組み合わせを知っている方は、ぜひ教えていただけると嬉しいです♪
IKEA カタログ 2008
以前、いつの間にかポストに入っていた「IKEA カタログ 2008」。
ふと片づけをしているときに気になって、ぱらぱらめくってみたところ、
かわいらしい雑貨やすっきりとしたインテリアコーディネートがいっぱい。
しかも、どれもかなり安くてびっくり。
オンラインでこのまま注文もできるみたいで、サイズや素材などの細かな情報まで載っていました。
うーん、これはいいかも♪
ぱらぱらとめくっても楽しめるし、いざ買おうと思っても心強い一冊。
結構な厚さのカタログなので、秋の夜長にあれやこれやと思い巡らせながら、じっくり眺めようと思います。
>> IKEA WEBサイト
BOBBY JUCHHEIM
JR品川駅構内にある「ecute 品川」でお土産購入。
BOBBY JUCHHEIM(ボビー ユーハイム)の「ひとくちフロマージュ」です。
8個入りの小さなチーズケーキで、3日ほど冷蔵保存がききました。
スポンジの土台にさっぱりとレモンがきいたふんわりチーズフロマージュ。
小さいからペロリと食べられちゃいます。
JR品川駅構内 「ecute 品川」
03-3449-8421
でも、口溶けの軽さなら、スナッフルスのチーズオムレットの方が断然上かな。
個人的には、口の中で溶けてしまうようなスナッフルスのチーズオムレットが一番好きです♪
***ネットショッピング***
スナッフルスのチーズオムレットジョー・マローンのミニチュアコロンセット
海外通販までして欲しかった本当の狙いは、コチラ「ジョー・マローン(Jo Malone)」のミニチュアコロンセット。
以前、ちらっと記事を読んで以来、どうしても手に入れてみたかったモノで、ついに購入に踏み切りました♪
ジョー・マローンは、香りの重ねづけという「レイヤリング」を提唱しています。
香りを気分や季節にあわせてチョイスしレイヤリングすることで、誰とも重ならない自分だけのオリジナルの香りが楽しめる、というコンセプト。
(その前に、そもそも日本ではジョー・マローン自体入手困難なため、誰ともかぶる心配はありませんが)
また、徹底したナチュラルな素材で人工的でない新鮮な香り、という点にも惹かれました。
そんなジョー・マローン(Jo Malone)のコンセプトを聞いてから、いったいどんな香りだろう、自分でも試したい!と妄想する毎日だったのです。
詳しい香りの説明はジョー・マローンのサイト(英語) にも載っていますが、どれも魅惑的でイメージは膨らむばかり。
いきなり大きなサイズというもの気が引けたので、とりあえずいろいろな香りがためせてレイヤリングもできる、ミニチュアコロンセットを購入することにしました。
届いてみて、さっそく嗅いでみたところ、どれもフレッシュで本当に自然な素敵な香りばかり。
単品で使う、というよりは、コンセプト通り2種類、3種類と香りを重ねることで深みがでるのを狙っているように感じました。
もちろん単品でシンプルな香りを楽しむのも良さそう。
ミニチュアコロンセットと一緒に、いくつかサンプルもいただいたので、中でも特に好みだったものをご紹介したいと思います。
Vintage Gardenia(ヴィンテージ・ガーデニア)
テューバーローズやガーデニアの名の通り「クチナシ」のフローラルをメインに、カルダモン、サンダルウッド、ミルラを加えた、上品でフェミニンな香り。
まるで花の咲き乱れる庭にいるかのような錯覚を起こすほど、嫌味なくフレッシュで自然な香りで驚きです。
甘さの中に、ミルラなどの神秘的な香りやスパイシーな香りも交差して、フローラルの枠にはまらない、魅惑的な香りになっています。
テューバーローズやガーデニアを扱った香りはよくあると思いますが、これぞ人工的でない本物のガーデニアといった素晴らしい作品でした。
Nectarine Blossom & Honey(ネクタリン・ブロッサム & ハニー)
本物の甘い桃から漂うような、人工的でないまさにフルーティーな桃の香りです。
しかも単に甘いだけでなく、種に近い部分の青さや酸っぱさまで再現するかのような香りも交じる忠実っぷり。
びっくりして何度も何度も嗅いでしまいました(笑)
ジョー・マローンにかかると、桃も、安っぽくない新鮮でフルーティーな素晴らしい香りに仕上げられるのか、と感心しきりでした。
これだけでもシンプルで飽きのこないかわいらしい香りですが、レイヤリングで違った魅力も発見できそうで、今から使うのが楽しみです。
Orange Blossom(オレンジ・ブロッサム)
オレンジの「花」の香りのフレッシュなフローラル系。
爽やかで青々とした花の香りとほんのり青いオレンジの苦味のような香りが、風に運ばれて漂うイメージ。
すぐそこにオレンジの花と緑が生い茂る庭、そしてあふれる光まで見えるような清々しさ。
これは是非夏に使ってみたかったな~。
シトラス系やスパイシー系、もちろんフローラル系ともレイヤリングの相性がよさそうな香りです。
ジョー・マローンの香りは本当に自然で上品。
とにかく素敵すぎて参りました。
スパイシー系やシトラス系は、少し男性チックな香りなので、ピリっとクールな女性にはぴったりだと思います。
単品で使うには、わたしはちょっと苦手かなという印象だったので、甘さを抑えたいときにレイヤリングでつかったり、自分のオリジナルを追及したいと思ってます♪
とにかく、とにかく!
フローラル系の香りは見事にフローラルです!
お花に顔を近づけて、くんくん香ったような本物の香り。
もし普段の香水に飽きてきたり、人工的な香りにうんざりしているようならば、ジョー・マローンは本当にオススメです。
ジョー・マローンの香りなら、だれとも被る心配もありません♪
Kiehl's アビシンクリーム アイクリーム
リップバームに続き、キールズのアビシンシリーズ。
敏感肌用やオーガニック系のスキンケアには、なかなか攻めのシリーズが少ないもの。
そんな中でみつけた、エイジングケアに攻めのシリーズです。
Kiehl's Abyssine Cream (キールズ アビシン クリーム)
エイジングケアとしてはリーズナブルなのにも関わらず、ラメールのモイスチャライジングクリームと同様の効果があると評判のクリーム。
別名「庶民のラメール」というニックネームを持つのだそう。
ラメールよりも、滑らかでふわっと軽いテクスチャー。
ラメールだと、手で暖めてゆっくりと伸ばす感じでしたが、こちらは付け心地も本当に軽いです。
肌の表面を包み込んだ後は、大豆?とか豆乳?のような香りが若干する程度で、べたつきも匂いも気になりませんでした。
今の季節、去年はニールズヤードの「フランキンセンスナリシングクリーム」を使っていましたが、こちらの方がちょっと軽いので保湿は心もとないかも。
Kiehl's のサイトに行けば成分表も見られるので(全部英語ですが…)、気が向いたら成分もじっくり見てみようと思います。
Kiehl's Abyssine Eye Cream (キールズ アビシン アイクリーム)
アビシンクリームより、保護的な印象が強い感じです。
よくあるアイクリームのようなラップ効果的なぴたっと張り付くテクスチャーではなく、やさしく保護するような感じ。
ラメールのアイクリームより、こちらも滑らかで軽いかな。
プルプルというよりは、マットな見た目とテクスチャーになっています。
保湿や保護的な感触は、ラメールのアイクリームとほぼ同じようなイメージですが、
効果のほどはこれから確かめたいと思います♪
しばらく使ってみて、また気づいた点がでてきたら、記事更新したいと思います。
Kiehl's リップバーム
いろいろ試したいスキンケアなど見ているうちに、コスメ熱もヒートアップ。
前々から気になっていたKiehl's を購入してみることにしました。
Kiehl'sは、N.Y.生まれの自然派コスメ。
日本では取り扱いがありませんが、リーズナブルで効果が高いことでも有名です。
もっとも共感したのは、広告を一切しないこと。
無駄な広告を一切なくし、その分製品のクオリティや質の高い素材にあてているそうなのです。
今回オーダーした中で、まずはリップバームをご紹介。
Kiehl'sでも特に人気の高いリップバームは、一度使ってみたかったんですよね。
リップバーム#1 SPF4の効果もあり、普段使いに便利そう。
薄黄色の半透明のリップバーム。
リップバームSPF15 は、チューブの口が斜めにカットされたタイプなので、そのままでも塗りやすい工夫がされていました。
結局クリアタイプを購入しましたが、色付きタイプもあるので機会があれば試してみようと思います。
使い心地は、普段使っていたワセリンと同じ感じですが、
Kiehl'sのリップバームはサンスクリーン効果もあるし、チューブタイプで持ち歩きやすいので、どんどん使っていこうと思います。
フィリップ・スタルク(Philippe Starck)の世界
スタルクのデザインを意識してみるようになったのは、ダ・ドリアデ(dadriade)青山 に行ってから。
ドリアデの空間は、とても高級感のある洗練された家具がたちならんで、衝撃をうけたのを覚えています。
なかでも、とくに存在感があったのが、スタルクの作品たち。
豪華で贅沢なのに、無駄な装飾がおさえられたシンプルな美しさはうっとりするものばかり。
しかも、無機質で冷たい感じどころか、どこかユーモラスで有機的なフォルムが見え隠れするという
ちょっと風変わりな作風に惹かれたのです。
それから、スタルクについて色々と知るようになったお陰で、
ミッドセンチュリーデザインや北欧インテリアなどにも開眼していきました。
ドリアデ やフリッツ・ハンセン 、カッシーナ など見ているだけで刺激的。
最近はもっぱらネットでプロダクトデザイナーの作品を探索しては、
素敵だな~と妄想をふくらませています♪
(スタルクのユーモラスな写真と洗練されたプロダクトが見ごたえあり)
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フィリップ・スタルク
1949年パリに生まれる。ピエールカルダンのアートディレクターを経てUBIK社設立。
インテリアをはじめとした様々な分野で活躍する20世紀を代表するデザイナー。











