Kiehl's アビシンクリーム アイクリーム
リップバームに続き、キールズのアビシンシリーズ。
敏感肌用やオーガニック系のスキンケアには、なかなか攻めのシリーズが少ないもの。
そんな中でみつけた、エイジングケアに攻めのシリーズです。
Kiehl's Abyssine Cream (キールズ アビシン クリーム)
エイジングケアとしてはリーズナブルなのにも関わらず、ラメールのモイスチャライジングクリームと同様の効果があると評判のクリーム。
別名「庶民のラメール」というニックネームを持つのだそう。
ラメールよりも、滑らかでふわっと軽いテクスチャー。
ラメールだと、手で暖めてゆっくりと伸ばす感じでしたが、こちらは付け心地も本当に軽いです。
肌の表面を包み込んだ後は、大豆?とか豆乳?のような香りが若干する程度で、べたつきも匂いも気になりませんでした。
今の季節、去年はニールズヤードの「フランキンセンスナリシングクリーム」を使っていましたが、こちらの方がちょっと軽いので保湿は心もとないかも。
Kiehl's のサイトに行けば成分表も見られるので(全部英語ですが…)、気が向いたら成分もじっくり見てみようと思います。
Kiehl's Abyssine Eye Cream (キールズ アビシン アイクリーム)
アビシンクリームより、保護的な印象が強い感じです。
よくあるアイクリームのようなラップ効果的なぴたっと張り付くテクスチャーではなく、やさしく保護するような感じ。
ラメールのアイクリームより、こちらも滑らかで軽いかな。
プルプルというよりは、マットな見た目とテクスチャーになっています。
保湿や保護的な感触は、ラメールのアイクリームとほぼ同じようなイメージですが、
効果のほどはこれから確かめたいと思います♪
しばらく使ってみて、また気づいた点がでてきたら、記事更新したいと思います。
