一礼して、キス大好きな漫画なのです。映画化⋯⋯もうほんと何の嫌がらせなんだろうな。好きな作品だからこそ、実写化ってのは受け入れ難い。でも、一つよかったのは、主人公が可愛いって事。ただ、演技はどうか知らん。見れないけど、いい作品だから、原作を壊さぬようにしていただきたいもんだ。見ないけど。
途中経過ヴェリテが想像以上に長くてびっくりWアントワネットがイラつくから、このどうしようもない怒りはどこへぶつければいいのか⋯⋯ざまぁっていう展開にならないかなぁ←思ってたより笑えるから面白いけど、変な長さだから微妙だわ
まさかの半額っ!友達の情報で知った、喧嘩番長乙女ダウンロード版が半額だというので、チャージしてついに買ったぜっ!°ʚ(*´꒳`*)ɞ°. 早くやりたいっ!ヴェリテ終わったらやるっ!٩(●˙▽˙●)۶
AMNESIA world 感想(※ネタバレ注意)最近何か、特に何もしてないのに1日が一瞬で終わるW 段々死に近づいて行ってるのかと考える年頃な、今日この頃。私は太ってるけど何とか元気です。 楽しい時間はあっという間ですな。 総評 ★★★★☆ 私がどれだけアムネが好きかという事がお分かりいただけるだろうか。 見てこの黒星の多さWWW 高評価過ぎてキモさすらあるわ。 日常をただ共に過ごすってだけでも楽しいのに、アムネのキャラ達との学園生活を経験したり(個人的にはここが一番の萌えであり、楽しみにしていたメインですっ!(力説))、またちょっと違った世界観とかもあって、二度以上に何度もおいしい、ボリューミーなゲームです。ついクスリと笑えたり、ジンときたり、いろんな感情も味わえちゃいます。 これだけのボリュームなのに、一つ一つが短めに出来てるので、飽きる事なくプレイできました。 ただ、やっぱ音ゲーがほんとに嫌過ぎた。EASYでも難しいのに、HARDとか出来るわけないやん。てか、出来る人の体ってどうなってんだよ。しかも、押してるのにボタン効かなくて、最終的に効かないまま押してたわ。どうしようもないから、諦めたW ま、それを除けば楽しすぎた。満喫しすぎだろ私W システム ★★★★☆ スキップも巻き戻しもあるから楽だが、わがまま言ってしまえば、ミニゲームも音ゲーもスキップ出来れば文句ないんやけどもねW NORMALWORLDでの√選択を間違うと、またいちいち戻らないといかんのがちょっと面倒だった。間違えんなよって話しなんだけどもねW あと、何度も言いますが、苦手な音ゲー要素と、ミニゲームがWWW 普通のゲームみたいに、最初の選択肢でセーブしてもあんま意味なかったような気がします。特にNORMAL WORLDは。 音楽 ★★★★☆ やっぱいい楽曲が揃ってるし、BGMも素晴らしい。ただミステリアスな曲はやっぱ無駄に怖いW イラスト ★★★★★ 完璧。カズキヨネさんもやけど、アムネのイラストかなり好きです。文句無しに萌えた。 城購入して引き伸ばして額に入れて城中に貼り巡らせたい←もはや意味不明 キャラクター ★★★★★ 懐かしい面々に心踊りました。この時をどれだけ待ちわびた事か。やっと大好きなアムネの世界を体験できる。キャラ達に会えるのだと興奮冷めやらぬ中、プレイし始めて数秒で懐かしさが濃くなり、私の(え)可愛いオリオンじゃない子が出てきた事に少し落胆したものの、愛しのトーマが出てきた瞬間全てが無に帰りました。 も、もう、た、たまらない⋯⋯。は、早く檻にっ⋯⋯(:.;゜;Д;゜;.:)ハスハ(殴 声優 ★★★★☆ 興味ない人もいますが、久しぶりに聞く人達もいて、楽しかった♪ サワちゃんカワユいです(中の人知らないW)。五十嵐さんが犯罪級に可愛すぎた。オリオンがやっぱり天使でした。 〈NORMAL WORLD〉 ■ケント(声:石田彰) ・常に俯瞰目線で物事をみようとする、数学科の院生。 理屈で割り切れない現象を面白がる傾向があり、周囲の人間やその感情を観察対象にしている。 冥土の羊ではキッチンを担当している。 さすがケント。ブレない堅物キャラはご健在のご様子ですねW 頑なにコス嫌がってたわりに、最後の主人公へ囁く時にはかなりノリノリだたW あのシチュで髪にキスは反則ですぜ、ケントさん。 ケントは自分なんて的な言葉出すけど、やっぱ素材がいいから、かなり格好よかった。私もちょっと一緒に写真撮りたいわW ■ウキョウ(声:宮田幸季) ・いつもふらりと主人公の前に現れる謎の存在で、普段は優しい物腰で温厚な性格だが、突然人が変わったように粗暴になることがある。 冥土の羊の常連で、いつも8番テーブルに座っている。 裏ウキョウは出なかったな。ちょっと期待したんやけどなー。 ちょっと裏ウキョウで口説いて欲しかった気もしないでもないがW 抜けてても、警戒は怠らず、不思議ちゃんなウキョウはやっぱいい奴だったわ。ほんと愛されキャラやなと改めて思った。客にも何気に人気だったしW 嬉しさのあまりないてしまうキュートなウキョウに癒された。 ■シン(声:柿原徹也) ・主人公の幼なじみで、年下だけどしっかり者のバイト仲間。 頭は切れるが、歳に不似合いなほど冷めていて、感情を表に出すことはほとんどない。 しかし信頼した相手には一途な想いを頂く 秘めた情熱も持ち合わせている。 主人公への態度とか、甘くて優しいとかそういう、決して分かりやすい態度ではないけど、冷たくしてても、そこから主人公への想いだったり、優しさだったりがちゃんとしっかり見えてた。幼なじみチームは安心してプレイできた。 で、主人公の気持ちが自分へ向いていると分かろうもんなら、あっという間に口説きモードに。こういう必死なとこはまだまだ小童だな← ■イッキ(声:谷山紀章) ・主人公のバイト先の先輩。 『目』が合った異性は『誰でも恋をしている気分』にさせてしまうという特異体質を持つ。 そのためファンクラブができるほどのアイドル的な人気があり、常に周囲を女性たちに囲まれている。 さすがイッキというか、王子という設定に全く違和感がないW そういえば、イッキの体質の事を普通に忘れてたわ。グラサンに違和感満載だったから、ふと思い出したわW 普段から口説き口調やから、いざ口説かれてもイマイチ響かないんだよなぁ⋯⋯ また何か言ってるわってなる。けど、そういう人の本気を手に入れるってのが楽しくていいって気持ちもないわけじゃないけどねW ■トーマ(声:日野聡) ・爽やかで落ち着いた物腰の大学生で、兄のように近い距離で主人公を見つめ続けてきた青年。 冥土の羊ではホールを担当しているが、料理もできるオールラウンダー。 やっぱり主人公にとってのヒーローであり、王子様であり、最強の味方ですな。言う事の重みが違うわW みんな主人公に愛を囁く感じが、今回はあまり甘く感じなかった。思い出話しのついでにって感じやったからかな。 が、お姫様抱っこには萌えました。さすが私の最愛。『あーん』の為なら私だってタルトの10個や20個食ってやらぁっ!!( ꒪⌓꒪) ■ノヴァ(声:花江夏樹) ・ひょんなことから主人公の心の中に 閉じ込められてしまった自身を『精霊』だと名乗る青年。 主人公の記憶を取り戻すためのサポートしてくれる……はずが、主人公と衝突したショックでノヴァ自身も記憶を失ってしまった。 そのため手さぐりな状態だが、主人公のことを手助けしてくれる心強い存在。 これは、ノヴァENDというより、次の世界へ繋がって行くのを匂わせるENDかな。 まぁ、元々攻略対象ではないでしょうから、たいして甘いのは期待してないから、大丈夫だけどさぁ、もうちょい何か欲しかったぜ。 〈MUSIC WORLD〉 ■ケント ・ネットで優れた楽曲を作成・配信し続け、有名になりつつあるコンポーザー。 音楽は趣味で行っており、本業ではない。 自身の作成した曲がライブハウスという環境で どれほどの反響を呼ぶのかを確かめる実験のためにオーディションを受けた。 歌唱力はあるものの自ら歌おうとすることはない。 より正確な音声合成を用いて、楽曲を作成する合理的な考え方の持ち主。 ケントにこういうのが一番違和感だったわ。 ライブハウスにいる時の浮いてる感すげぇW この世界はパートナーになって、一緒に音楽やろうぜなノリなんかな。いる?WWW 正直、音ゲー苦手なんで、苦痛でした(爆) ■ウキョウ ・色々なイベントやライブに参加しているボーカリスト。 突然現れては風のように去っていくため、 謎のミュージシャンとしてその筋ではある意味有名人。 本来は寂しがり屋で、バンド仲間がほしいと思っているのだが、ある理由から人と深く関わることを避け、望みを叶えられないでいる。 ほんとに嫌だっ!もうやりたくないっ!༎ຶД༎ຶ 出来ないんだよっ!!何で音ゲーのとこだけこんな難しいんだよっ!.˚‧º·(ฅдฅ。)‧º·˚. 嫌がらせとしか思えないっ!HARDになった時を想像するだけで、鳥肌立つわっ! おかげでBAD回収しちゃった(´>∂`)てへぺろ☆ 二重人格をあっさり受け入れてくれるバンドマンのおかげで、ウキョウは晴れて夢を実現させる事が出来たし、主人公もウキョウと離れなくてよくなったし、何か⋯⋯よかったW ■シン ・新人として最近バンドデビューを果たしたベーシスト。 ステージ経験は乏しいが、腕は一流の域。 表面では強気、かつ冷静に本番を控えているように見えるが、内心は実力に見合った自信が持てていない。 新参者かつ、無愛想で社交的とは言えない自分を信じ、ボーカルに推してくれた仲間に感謝する反面、彼らに迷惑をかけられないというプレッシャーを抱えている。 S出るまで何度もロードしてやり直して。ボタンも押しすぎでか、ちょっと効きにくくなってきたわW EASYをこんなに難しくしてどうすんねん。私みたいに下手な奴の事も考えて欲しいもんだわ。 初めてのステージで緊張するシンを、裏で支える主人公。そのおかげでシンは成長も出来たしなW シンの主人公へ向ける、分かりづらいけど伝わる優しさとか、感動する。 ■イッキ ・メジャーデビューを果たし、全国ツアーも控えている、女性からの人気絶頂中の歌手。 駆け出しのころ『Made in Hit's Zip』の新人企画で世話になったことがあり、WAKAとも面識がある。 最近は事務所の方針で見た目を活かしたアイドル活動ばかり強制されていることに嫌気がさしている。 イッキの話しは、アイドルをやってるものの、やりたい音楽の方向性が違う悩みを抱えてるっていう、ミュージシャンの物語によくある設定でした。 イッキ√のミニゲームはまだやり直しが少なくいけました。だからと言って簡単ではありません。あまりにやり直しのし過ぎで、慣れてきたのかW 後、いい曲だったわ。さすが紀章さん用に作られてるだけはあるな← ■トーマ ・大学に通う傍ら路上ライブを主体に活動しているソロギタリスト。 自分自身で作詞から作曲まで行える器用者。 芸能事務所などから声がかかる程の腕前でファンも多いが、あくまで音楽は好きの延長線上で行っている趣味のため、積極的に売り出す気はない。 路上ライブをして、人気が出てって設定。ミネも生トーマに興奮してたり。主人公と元々親しいって設定はトーマだけでした。 最後にみんなライブの舞台で一言を主人公へ向けて言ったりするんやけど、トーマのは多分他の客からしたら、それって今言う事か?ってなるわW 〈CRIMINAL WORLD〉 ■大団円 CRIMINAL WORLDは基本ちびキャラなので、めちゃ可愛いです。オリオンなんて、可愛すぎて売ってないか本気で探してしまいそうになる。 シンが新人で同僚、その他は先輩で幼なじみ設定はなし。ウキョウは裏ウキョウがずっと出てて、表ウキョウがたまに出てくるって設定なので、基本ウキョウは一匹狼でフラフラしてます。シンとよくブツかって、表ウキョウが使えないってのがよく分かりますW 仲間の絆とか、みんなで連携して事件解決っ!みたいな感じですWWW ちなみにリカとルカが出てきて、兄妹の仲の良さをただ見せつけられますW ■ケント ・理路整然と物事を考える王道探偵。 実地調査よりもコンピューターを使用したハッキング等を得意とする。 探偵事務所に専用のモニタールームがあり、そこで情報の収集や他の探偵への指示を行う。 この√は色恋云々はなく、二人で事件を暴いていくって感じで進みます。 爆弾事件でケントが大切なコンピューターより主人公を真っ先に守るっていう、奇跡も見れるっていうねW ワカさんのお茶目にみんなが付き合わされるって話しですわW なので、基本二人+オリオンしかほとんど出ないです。他キャラは出ても声だけとか。 恋愛はなくても十分面白いです。ちょっとこれから恋愛に発展するんじゃ?って匂わせるとこがまた期待しがいがあっていいですね(*´罒`*) ■ウキョウ ・単独行動の多い探偵。 自身のことを積極的に話さないため、謎に包まれている。 普段は粗暴な口調だが、稀に天然をボケかますことがある。 潜入捜査を得意としていて、変装をすることでどんな所にも潜り込むことができる。 変装はさすがですが、裏ウキョウの声のトーンで女言葉を話すのはやめてW 最初は女と呼ばれ、邪険に扱われていた主人公ですが、一緒に行動するうちに、どんどんウキョウの面倒見の良さなのかなんなのか、2人の息があってきて、最終的には2人で所長のワカさんを追い詰める場面が面白かった。ニンジンが駄目なんですね、所長WWW ■シン ・主人公と同期の新米探偵。 事務所内で最年少のため、みんなから可愛がられているが、本人はそれが気に入っていない。 探偵としての経験は少ないが、いつも冷静で高い推理能力を持っている。 猫好きにはたまらないミッションでした。なんちゅー可愛い猫達を登場させてくれたんだよ。そしてその5匹の猫は誰か達に似てますW どの子もいいっ!特にダイヤが可愛いけど、クローバーも捨て難いっ!やさぐれてるジョーカーがいい味出してたわW もちろん、ニャーニャー言いながら会話してる中の人も可愛すぎたっ!(≧∇≦) 猫好きなのに、見栄を張るシンが可愛い。しかも、主人公に懐く猫達にフラれて、ダイヤに慰められてるあたり、ダイヤはトーマのように優しかったわW ■イッキ ・情報収集をもっとも得意としている探偵。 巧みな話術と独自の情報網を生かして、相手から情報を引き出すことができる。 ただし、その能力が効果を発揮するのは女性を相手にした時のみ。 稀に能力が原因でトラブルに巻き込まれることも……。 凄くサクサクっと進みますな。 イッキの能力は探偵として役に立つ反面、迷惑を被る人もいるんだなと勉強になりました← イッキ自身も困る事多いしね(苦笑) 爆弾という切羽詰まった状況でも主人公だけでも逃がそうと必死になるイッキを、ワカさんは楽しんで見てたのが、目に浮かぶようだわW にしても、イッキの部屋の爆弾多すぎるわW カーソル動かすの大変WWW ■トーマ ・なんでもソツなくこなすオールマイティーな探偵。 手先が器用なので、ピッキングなんて朝飯前。 さらに特製のスタンガンやペイントボールなど、仕事で使うさまざまな道具を自分で作っている。 イッキと状況は同じですが、イッキと違って爆弾は一つ。それとは別に怪しいトラップ付きの箱。 さすが色々発明するだけあって、とりもちの取り方を知っているとか、さすがW 背中刺されたと思って最期の言葉を残したが、おもちゃだったのを知った時の、ちょっと照れたトーマとか、とりもちに引っかかるトーマとか、普段はあまり見れない抜けてるトーマが見れたのが一番の収穫だと思うわ。 とりもちを必死で引っ張る主人公のちびキャラが可愛くてW お前は俺の大切な⋯⋯後輩で仲間だ、とか引っ張って期待させる辺り、腹黒いなぁと改めて思ったW 〈SCHOOL WORLD〉 ■ケント ・生徒だけでなく教師からの信頼も厚い、3年生の生徒会長。 文武両道の超優等生として有名だが、イッキとは犬猿の仲で、言い争いをする姿がしばしば目撃されている。 「専用の研究施設を学園内に持っている」と、生徒たちの間でひそかにうわさされているが、真相は不明。 ケントの生徒会長は完璧でしたW さすが堅物というかなんというか。そんなケントが、主人公への気持ちに変化を持ち始め、挙動不審でしどろもどろになるのが楽しくて仕方ないW 現実主義者のケントに、少しでも夢を見ようという気持ちを持たせた主人公は凄い。 そして、バレンタインデーだけでなく、煮干しの日という事を初めて知りましたW そしてバレンタインデーは食べさせあってこそだという理事長の嘘に、まんまと騙されて恥ずかしさに身を震わせながらも、何だかんだ楽しそうだったケントに愛おしさすら感じました。 ■ウキョウ ・生徒想いな優しい性格の持ち主で、みんなから慕われている保健室の先生。 かなりのドジッ子属性で、階段から落ちたりすることも多い。 そのためか白衣はツギハギだらけで、すそも常に汚れている。 一見頼りなく見えるが、自分の怪我をいつも治療しているため、生徒の手当てもしっかりしている。 ウキョウ兄にウキョウ弟か⋯⋯なんか戸愚呂兄弟みたいだな⋯⋯ 恋愛してても二人分恋愛できるようなもんやから、2度おいしいよな、ウキョウってW 表ウキョウが裏ウキョウを思っているように、裏ウキョウも表ウキョウを思って身を引いて、お互いがお互いの為に行動できるって、なかなかないよな。普通は自分の気持ちを優先で考えてしまうだろうに。ほんとにいい関係だわ。2人をすんなりと受け入れてしまう主人公は、ほんとに2人にとっては必要不可欠なんだろうな。2人の優しい愛情を受ける主人公が羨ましいねー(*´罒`*) ■シン ・主人公とトーマより1つ年下の幼なじみで、茗荷高校に通う1年生。 性格は落ち着いていて、感情表現にとぼしい。 また、もともと人見知りで口下手なこともあってか、クラスでは少し浮きがちな存在。 だが、昔から付き合いのある主人公とトーマには心を開いている。 幼なじみとしての関係から、恋人へ変わるのってなかなか難しいものですね。特に片方が鈍感だとW まぁ、シンやトーマは主人公大好きなので、あまり心配はなさそうですがW 今まで何とも思ってなかった人への気持ちが一瞬で変化する場面とか、もうキュンキュンしてしまったわ。青春やなぁ。こんな青春送った事ねぇわWWW シンに女の影がチラチラして、主人公がちょっと不安になって、でもシンは主人公のちょっとした変化も見逃さず、その場で何でも解決しようとして、不安を全て拭ってくれるから、こりゃモテるわ。好きになるわって思います。ぶっきらぼうで冷たいように思えるけど、誰よりも優しいシン君に持ってかれたぜ。 やっぱ毎回思うけど、シン√は乙女ゲーには欠かせないなW ■イッキ ・「風紀を乱す風紀委員長」と言われている3年生。 視線が合うだけで異性を恋に落としてしまうという、不思議な能力を持っている。 だが、本人はその力をあまり好んでおらず、校内でも常にサングラスを着用。 周囲を警戒して、誰に対してもそっけない振る舞いをする。 他の話しよりも、冷たさが一番強かったです。主人公に対しても、最初からちょっと冷たい感じだったし。 人を遠ざけ、誰とも関わらないようにして過ごしてます。そんな毎日が、主人公やケントに接する事で変わっていって、イッキ自身も成長するわけです。目の力が主人公には効かないのも相変わらずで、そういうのも含めてイッキを救っている。何か凄く特別な感じがいい。 イッキ√だからリカも絶対出るかなと思ってたけど、出なかったなぁ。ミネもイッキファンじゃなかったし。 ケントとイッキのいざこざは、最終的にいつものじゃれ合いになって、クスリと笑える場面もW 自分の目の力が主人公に効いてしまうのではと恐れ、なかなか前に踏み込めない臆病な面もありましたが、最後はそれもしっかり克服しました。イッキ√の場合も、ちょっと告白のシーンまでに気持ちがバレバレ過ぎて、なのにそんな中でもちゃんとキュンキュンするのは、AMNESIA贔屓ってだけじゃない気がしました。 ■トーマ・ルカ ・ト:明るく面倒見のいい、主人公の同級生。 気配り上手でもあるが、幼なじみのシンや主人公に対してはあまり遠慮がない。 とても器用で人当たりもよく、いつもさまざまな部活動や委員会などの手伝いに借り出されている。 ほんとにどこ行っても重宝されますなぁW ヤンデレ好物な檻ガールとしては、少しそういうトーマを期待してなかったわけじゃないけども、少し物足りなかった気もしないでもなかった。が、しかし、トーマの壁ドンには参った。ジタバタしながら叫んだわW そのままぶちゅっと行ってくれても、こちらとしては何の問題もございませんでしたのに(白目) 病まないトーマは、ただの爽やかボーイなので、平和でした。裏で病んでても意味ないしな← 外国行く行かないみたいなくだりは、感動しました。主人公の気持ちが痛いほど伝わるので、泣けます。基本的にどの√も泣けるけどね。 けなそうとして出来なかったオリオンの最後の抵抗でついた悪態の「⋯⋯親切めっ!」ってのが可愛くて仕方なかったW ・ル:シスコン全開なリカのお兄さん。 新進気鋭の芸術家で、繊細な神経の持ち主。 芸術家をやっているためか美しいものに異様な執着をみせる。 いやぁ、まさかルカ攻略出来るとはW 今まで狂気な存在でしかなかった人だから、余計に好意を持たれてる状況の違和感たらなかったわW この人リカ以外を好きだと思えるんですかね?← でも確かに主人公可愛いし、何せ天使だからなW 変人、変質者扱いされながらも、めげずにグイグイくるのも悪い気はしないけど、ちょっと控え目に来る感じも可愛くてよかったわ。オリオンの言うように、黙ってればモテるだろうにW 残念なイケメソとはまさにこの人の為の言葉な気がします。 〈SECOND WORLD〉 ■ノヴァ ちょっとややこしかったけども、最後まで一応は謎解きして、解決してはくれたので何とか理解出来ました⋯⋯多分W いやぁー、泣いた。もうね、ノヴァとオリオンの2人が声を揃えて言った言葉を聞いた瞬間、涙がぶわって出た。2回目の時ですら涙出たわ。切なすぎる。最後まで切なくて、いつか別れがくるとしても、一緒にいれる未来を明るく受け入れる2人が凄く素敵でした。でも正直、私はオリオン派です← ■オリオン ・ひょんなことから主人公の心の中に閉じ込められてしまった精霊。 もといた世界に戻るために、主人公の記憶を取り戻すのをサポートしてくれることになる。 すぐ終わったW 人間の姿で現れたオリオンに「お姉さん」と呼ばれると、犯罪を犯している気分になるのは何故だろう← しかーしっ!犯罪だろうが何だろうがいいんですっ!オリオンも会いたかったと言ってくれているんですものっ!←お前にじゃない 泣いている主人公の頬に手を差し伸べ、お薬を持ってないと困るオリオンも、君と出会う為にとかキザな台詞を恥ずかしげもなく吐くオリオンも、全てが愛おしいっ!( ꒪⌓꒪) どうして大人オリオンと普通に恋愛させてくれないんだっ!いや、もう少年オリオンでもいいから恋愛させてくっ⋯⋯(殴) マジで何で音ゲーやたら難易度高いんだろうな。EASYの優しさが全くない。みんな音ゲーが得意だと思ったら大間違いだからなっ!(ㅠへㅠ )グスン ルカ√へ行くのにちょっとやり直したり、ミニゲームやら音ゲーやらにかなり苦労して無駄な事までしましたが、無事フルコン、トロフィーも獲得しました。 てなわけで、Vitaの積みゲーなくなったんで、PSPのCLANNADやる。 充電器探さねば⋯⋯