今日は、もと同僚の相談員さんと、外食しました。

一度は疎遠になりましたが、結局なんだかんだで、また会うことになり、付き合いは続いてるんです。腐れ縁てやつですかね。


今月水族館に一緒に行く約束をして、再来月には高尾山に行く約束をしました。

これで、なんで付き合ってないんでしょう?


まあそれさておき。


普段全く外食しないので、久しぶりに外食したのですが、時代の変化に驚きました。


来店して、モニターに来客数と希望席を入力。

席が表示され、席につくと、タブレットに注文を入力。


料理をロボットが運んでくる。

食べ終わると、ロボットが来るので食べ終わった皿を乗せる。


会計もセルフレジ。


外食に来たのに、一度も接客を受けていないガーン


なんか人間味がなさすぎるショボーン


客と店員の暖かい交流なんて、過去のものになってしまったのかと思うと、なんか寂しいですね。

仕事のストレスでやられて、今日は体調イマイチです。

寒暖差でやられて、風邪もひきました。


さっき自分で栄養満点の料理を作り、食べたら大分よくなりました。

こういう時、料理スキルがあるといいですねウインク


で、ブログのタイトルの話。


世の中にはどんな状況でも、文句を言う人がいます。

私の敬愛する投資家の言葉を借りると、デフレ社会では不景気に文句を言い、インフレ社会では物価高に文句を言うということです。


こういう人達を反面教師にし、どんな状況でも希望を持ち、今自分にできることを精一杯やる。

私はこうありたいと思ってます。

しかしあくまで理想。

実際は私も文句の一つや二つ言ってると思います。

自分の理想を忘れないためにも、ブログに書き留めるのです。



もう少しミクロな話ですが、私の職場にも、どんな状況にも文句を言う人達がいます。

人手不足の時は、仕事が忙しい、人を入れろ、残業が多くて身体が辛いと文句を言います。

しかしいざ人員が充足すると、残業ができなくて給料が減った、夜勤が減って給料が減ったと文句を言います。

人員が増えたら仕事が増えるのは当然なのに、仕事の質を自ら上げようともしません。



こんな人には、なりたくないですね真顔


不幸な人の特徴という話をSNSで読みました。


なんとなく気になって読んでみました。


不幸な人の特徴は、「幸せを探している人」だそうですガーン


幸せを探しているということは、今が幸せではないと常に感じている。

すぐそばにある幸せに気付けない。

例え求めている幸せが手に入っても、さらにさらにと求め、永遠に満足度せず、何かを常に求めている。


その話を聞いて、SNSの主は幸せを探すのをやめたそうです。幸せ探すのではなく、今ある幸せに目を向けることが大事。


今日はよく眠れた。

今日は体調がいい。

ご飯が美味しい。

今日はあの人と楽しく過ごすことができた。

本を読んで面白かった。新しい発見があった。

こんな感じ。



そういえば、私のブログの説明で幸せを探していると書いているな。


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ブログの説明書き直そ無気力