今朝通勤途中で、胃の具合が悪くなり、途中で休まなければ身体を動かせませんでした。


どうにか出勤して、1日仕事をこなしましたが、終業時間が近づくにつれて、どんどん吐き気がひどくなりました。

帰り道で嘔吐しそうになりましが、実際吐くほどではなかったです。


私は通勤時間が長いため、帰り道しんどかったガーン


多分一晩休めば治ると思いますが、最悪明日午前中はお休みしますと、上司には伝えておきました。午後は外せない仕事があるのです。


昨日の妊婦さんの話を思い出しました。

妊婦さんは、この何倍も大変なんだろうな。


安産という言葉に食ってかかった人も、自分が辛い出産経験をしていたのかも。

その人が言ったことが、正しいとは思わないですが、少し人を思いやれる余裕ができたかも。

やはり怒りの直後って、怒りで頭がいっぱいで、人を思いやる余裕なんてないですね。


そういう思いやりの気持ちを、持っていたい。

そうできるだけの精神的余裕も欲しいです。


今日は何も考えずに、早めに休もう。

明日はよくなりますように。

ネットのコメントを見ていたら、こんなのを見つけた。


出産間近の女性社員に対して、男性社員が社内メールで「安産を祈っています」とメールを送った。

そうるすと別の女性社員から、「出産に安産なんてありません!出産は命がけなんです!安産なんて軽々しく言わないで下さい!」

ですと。


男性社員は何も言えず、周囲の男性社員も庇うこともせず、ただただ謝罪するしか出来なかったのだと。


安産という言葉をどう捉えたら、そんなに悪意あるものと受け取れるのか。

無事に赤ちゃんが産まれてほしいと、言ってることは、ただそれだけでしょ。


「出産は命がけで、大変ですけど、産まれてくる赤ちゃんのためです。試練だと思って頑張ってください」とでも言えばいいんですかね物申す


それはそれで出産にプレッシャーを与えられて、精神的苦痛を受けたとか言うんでしょう。


本当にこんなことでは、女性に対して怖くて何も言えない。


何を言っても、セクハラ、パワハラ、マタハラと受け取られそう。


本当に、男性にとって生きづらい世の中と感じます。


昨日秩父、長瀞に日帰りで行ってきました。


長瀞駅に着いて、猿回しがやっており、生で初めて見ました。

猿回し師のお姉さんの盛り上げ方が、凄かったです。若いのにたいしたものだ。



こはくとなつみというそうです。

こはくが猿、なつみが猿回し師のお姉さんです。







ずっと行ってみたかったので、感動しました。


宝登山ロープウェイは1時間待ちと聞き、残念ながら、断念。

代わりに長瀞渓谷の周回参加。

ライン下りは水量が少ないとのことで、代わりに周回していました。




結構近場で、日帰りでも楽しめるところはありますね。今後も近場でのお出かけは、楽しみたいですね。