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夕焼けの綺麗なエリアです。
夕陽の手前に建っているのは、坂本龍馬の像でしょうか?
坂本龍馬といえば、土佐(高知県)ですが、エリア名は「讃岐(香川県)」です。
もとのゲームがそうなっているんですね。
まあ、香川県人が、坂本龍馬を敬愛して、像を建ててもいいじゃないか、
と思います(笑)。
何年か前のことになりますが、
『「ラスボス」と検索すると、小林幸子さんが一番最初に出てくる』
と、ネット上で話題になっていました。
そんなことを思い出したので、
シリーズ3回目にして、ラスボスを登場させることにしました。
(でも、今日が最終回ではないですよ)
この絵は、是非ともクリックして拡大してみて欲しいです。
原寸大にした方が、ドット絵らしく見えます。
ピグで、年末に「紅白歌合戦広場」が登場することを期待していたんですよ。その広場で何かすると、ジャンボ幸子が登場して、
頭や肩の上に乗れる…、というんだったら、面白そう。
さて、今日の1曲は、小林幸子さんが歌う「ロミオとシンデレラ」です。
本来は初音ミクの歌であるこの曲を、小林幸子さんが歌うと、
ミスマッチで笑えます。
写実的な3Dグラフィックはもちろん好きですが、
絵画的とでもいいますか、デフォルメの利いた2Dのグラフィックも
同じくらい好きです。
ファンタジーというと、
中世ヨーロッパ風の世界ばかり思い浮かべてしまいますが、
この画像を見ていると、中世ヨーロッパ風な要素がなくても
ファンタジーって成り立つんだな~と、思いました。
結構前からなんですが、YMCKという音楽ユニットの影響で、
レトロゲームの音楽っていいなぁ、と思っていました。
ユーチューブなどにある、プレイ動画を見てみると、
レトロゲームは、音楽がいいだけでなく、
グラフィックも、目を見張るものがあります。
そこで今回は、レトロゲームのマップの上に、ピグを配置して、
ピグでレトロゲームの世界を旅しているかのような画像を、
作ってみることにしました!
クリックすると拡大できますので、よかったら見て下さいね!
最近、人工知能がどんどん発達しているという話をよく聞きますよね。
人工知能の発達によって、実用面でも、遊びでもやれることが増えていきます。
この前、面白いなと思ったのは、
人工知能がアニメ絵を描けるようになったということです。
実際に、人工知能に描いてもらいましょう!
前々から、このピグ(↓)を、アニメ絵にしてもらいたいと思っていたので、
好都合です。
仕上がりはこんな感じです。
アホ毛が気になりますが、なかなか上手くできています。
(服装は指定できないので、やむをえません。
そのうち、服装も決められるようになるでしょう)
せっかくなので、いつもピグにつけている、「ピグなう。」の吹き出しを
加えてみました。
↑リンク先に、アニメ絵を描く人工知能があります。
よかったら、やってみてください。
リンク先の画面は、こんな感じです。
2ステップで、簡単にアニメ絵を描いてもらえます。
割と高い確率で、このようなおかしな絵(↓)が生成されますが、
5分も粘れば、そこそこのクオリティの絵ができるでしょう。
この3年間、いろいろなオンラインゲームを、渡り歩いてきました。
その話の続きです(*^▽^*)。
キャラメイクをしたり、オンラインゲームで遊んでいるうちに、
ピグブレイブの世界では、ラスボスのエリアまで
行けるようになっていました。さあ、新しいエリアに駒を進めるとしましょう。
ラストフロアに入ると、赤い稲妻をまとって、黒い騎士が登場します。
こいつがラスボス「シグルス」です。なかなかの威圧感ではありませんか。
プレイヤーはみな、こいつを追って、ここまで旅してきたのです。
ゴシックメタル風の荘厳な曲。
さすがはイトケンさんだけあって、
僕はイントロから強く引き込まれました。
何せ僕は、イトケンさんがBGMを作曲しているという理由で、
ピグブレイブを始めたくらいなので、
いやがおうにも、気分が盛り上がります。
イトケンさんがBGMを担当したゲームといえば、
スクウェア(現スクウェア・エニックス)のサガ・フロンティアです。
そして、サガ・フロンティアは、ボスがとても強いゲームだった…。
そんな記憶も思い出しながら、
今回も、どれだけ激しい戦いが繰り広げられるのかと、
期待に胸が躍りました。
しかし、その期待はすぐに裏切られました。
ラスボスのシグルスさんは、HP(生命力)が高いだけで、
可愛そうなくらい弱かった…o(TωT )。
適当に戦っていても、あんまりダメージくらいませんし。
僕は、オート操作に切り替え、イトケンさんのBGMを楽しみました。
ありがとう、ピグブレイブ。僕は一生忘れません(イトケンさんのBGMを)。
さて、これまで6回に渡って、ここ3年間でやったオンラインゲームについて、
書いてきました。このシリーズは、今回で終わりです。
今日の1曲は、「聖剣伝説Rise of MANA」というゲームの
「心踊りし魂の住処」という曲です。
前回の1曲が変化球だったのに対し、今回はわりと直球です。
動画の映像は、別のゲームらしいですね。
コラボ企画があって、そのゲームの中で
「聖剣伝説Rise of MANA」のBGMが使われているのでしょう。
なお、最初の15秒は別の曲が入っています。
この3年間、いろいろなオンラインゲームを、渡り歩いてきました。
その話の続きです(*^▽^*)。
「黒い砂漠」(というゲーム)をやっている時に、
ゲーム画面のスクリーンショット(写真)を撮る楽しみを覚えたので、
その楽しみをさらに満喫しようと、
「セカンドライフ」というゲームを始めました。
セカンドライフのゲーム画面は、3DのアクションRPGとそっくりなのですが、
セカンドライフの世界に戦いはありません。(一部のエリアを除く)
ゲームというよりは、ピグと同じように、
キャラを動かしてチャットをするWebサービスなのです。
「いい景色を発見した時に、写真を撮ろうとしていたら、
モンスターが近づいてきて撲殺された」なんていうことがないので、
絶景目当てで旅をするにはうってつけです。
僕は最初、男性キャラを選んだのですが、
着替えをしているうちに、なぜか性転換してしまいました。
(セカンドライフの世界では、
肉体も装備の一種という扱いなのかもしれません)
まあ、これもいい経験でしょう。
このゲームのいいところは、マップのグラフィックが綺麗なところ。
黒い砂漠も、グラフィックが綺麗でしたが
マップのバリエーションは、セカンドライフの方が上です。
近未来的なエリアもあれば
おしゃれなカフェもあります(過疎ってますけどね)
一番印象に残ったのは、紅葉の森でした。
マップのグラフィックにはとても満足です。
その反面、キャラクターを可愛くするには、
それなりの費用ないしテクニックが必要なようです。
さて、今回の1曲は、変化球で行きましょう。
宮崎駿監督の世界観をぶち壊す、カッコいい曲です。
追記(2018年9月2日)
こういうのがあると、思わずスクリーンショットを撮ってしまいます。
この3年間、いろいろなオンラインゲームを、渡り歩いてきました。
その話の続きです(*^▽^*)。
これまでは、キャラメイクだけやって、
ゲーム自体はろくにやらないということも、多々ありました。
ですが、たまには純粋にゲームを楽しんでみようと思い、
「黒い砂漠」という、3DのアクションRPGをダウンロードしました。
ネットの情報によると、このゲームは、とても自由度が高いらしいんですよ。
そんなこと言われると、いったい何ができるのか、どこまで自由にできるのか
試してみたいじゃないですか。
キャラメイクはサクっとこなし、ゲームスタートです。
(このゲームの男性キャラはみな、ゴツい系の見た目をしており、
可愛くするのは、おそらく不可能です。
↓男性キャラの基本形は、こんな感じです↓
そこで今回は、女性キャラを使うことにしました)
ネットで噂になっていた、自由度の高さとは、どれほどのものなのでしょうか。
どこまで自由が許されるのか試すべく、最初のイベントはおろか、
チュートリアルさえも無視して、放浪を開始。
案の定、誰にも怒られません。
スタート地点の村には、街道が通っており、街道沿いに歩いて行けば、
隣の町まで安全にたどり着けるらしいのですが、
街道さえ無視して、村の背後に見える山を目指すことに。
やりたい放題です。
のどかな農園を通り
集落を離れて、林の中に分け入り
ちょっと登ると、最初の村が眼下に見えました。
光の柱が立ち上っている場所は、チュートリアルで指し示された、
次に行くべき場所らしいのですが、引き続き無視します。
ちなみに、モンスターも完全無視です。
もはや、RPGであることさえ放棄しています。
吊り橋を渡って、さらに先へ。引き返す気など、一切ありません。
山で見る夕日は格別ですね~。
しかも、山小屋のおっちゃんと動物たちが出迎えてくれたぞ≧(´▽`)≦。
次の朝。振り返ると、光の柱があんな遠くに…。
本来ならば、あそこでチュートリアルをこなしてから旅立つべきなのです。
ですが、今さらあそこまで帰るのも面倒です。
こうなったら、行き倒れになるまで、突き進んでやりましょう。
山頂に登って下界を見ると、遠くに川が見えたので、
あそこまで行ってみよう、ということに。
崖から落ちても、あまり大きなダメージは受けないので、
わざと飛び降りたり、転落しながら、山を降ります。
川はとっても綺麗でした。
川の中で藻が揺れる様子は、見ているだけで涼めます。
(もちろんそれだけでは飽き足らず、飛び込んだのは言うまでもありません)
川沿いの船着き場も、なかなかおしゃれです。
でも、お金がないので、船を借りられません。
だって、モンスターを無視してますもん。
(ゲームの世界では、モンスターを倒すことで、お金が手に入るのです)
かわりに、自分でイカダを作って、川を下ることにしました。
橋をくぐったり、都の中を通ったりしながら、川は流れていきます。
途中で滝になってないか不安でしたが、海まで来ることができました。
上陸して眺めのいいところへ。
すると遠くに(画面左上の方に)、小さく島が見えるではないですか…!
この時、無謀にもイカダ1つで海を渡ることを決意したのでした。
さんざん無視してきたチュートリアルはどうするのか、ですって?
ラスボスを倒したらやりますよ。
さて、今回のBGMは、ピグブレイブのBGMを作曲している
イトケンこと伊藤賢治さんの隠れた名曲です。
夏になると、こういう曲を聴きたくなるんですよ。
この3年間、いろいろなオンラインゲームを、渡り歩いてきました。
その話の続きです(*^▽^*)。
今度は、3Dのキャラクターを作ってみたくなり、
「ファンタシースターオンライン2」を始めました。
このゲームはアクションRPGなのですが、
3Dなので、画面の上下左右に移動するのではなく、
奥方向への移動が可能です。
この服装は、わりと気に入っているんですよ。
歴史ドラマ「坂の上の雲」っぽいじゃないですかwww
※坂の上の雲(NHK 2009~2011年)
ファンタシースターオンライン2をやり始めた頃から、
キャラメイクにのめり込みだして、ゲーム自体はそっちのけで、
キャラのパラメータをいじっていました。
キャラだけ作って、ゲームをやらないなんてことも、
しょっちゅうです。
ファンタシースターオンライン2も、ほとんどやっていないので、
BGMを紹介することもできません。
なので今回は、ゲームと関係ない曲を紹介します。
ピグのブースエリアで検索すると、この曲の違うバージョンは出てきますが、
このバージョンは出てきません。
とりあえず完成したキャラもアップしておきます。
ピグよりは若干男っぽいでしょうか。
改めて見てみると、帽子デカいですね…(>_<)
↓でも、ピグでもデカい帽子をかぶっているので、まあいいかwww




































