この3年間、いろいろなオンラインゲームを、渡り歩いてきました。

その話の続きです(*^▽^*)

 

・チョコットランド

2DのアクションRPGです。

キャラメイクの際には、男性キャラを選び、できるだけ可愛くする」

というこだわりがあるのですが、今回はこれが限界でした。

 

チョコットランドは、あまり長期間やっていないので、

好きなBGMの紹介だけに留めます。

この曲も、ピグのブースエリアで検索しても出て来ません。

そんな曲を、今後も紹介していこうと思います

 

 

 

・ピグパーティ

特筆すべきことは、キャラの性別によって、

髪型制限されることがないということです( ゚Д゚)!!!

 

ピグ同様、男ピグを使っていますが、こんな格好もできるというwww。

良い時代になりましたね( ´艸`)

 

 

 

 

・LINE PLAY(ラインプレイ)

ピグとほぼ同じで、キャラを動かしてチャットをするWebサービスです。

キャラのサイズが、ピグより大きく、キャラの顔も可愛いのですが、

行けるエリアの数が少なかったですね。

ちなみに、これ(↑)は男性キャラです。

 

最近、ピグに「マジカルコスメ」が販売されるようになりましたよね。

「コスメ」とはいうものの、新しい顔パーツを購入できるようになったわけです。

マジカルコスメの目は、大きくてキラキラお目目が多いので、

ピグの顔が、LINE PLAYに近づいていくような気がします。 

現に、こういうタイプの目は、LINE PLAYの目に近いと思います。

 

 

ブログをサボっている間に、3年も経ってしまいました(>_<)

 

その間には、ピグをやっていない時期も多く、

いろいろなオンラインゲームを渡り歩いていました。

 

たとえば、「メイプルストーリー」

絵本のような、可愛い絵柄に惹かれて、始めたんです。

 

スーパーマリオシリーズのような

アクションゲームの一種なんですが、

ピグブレイブように、ダメージやレベルといった概念があります。

 

ピグブレイブでもそうでしたが、

メイプルストーリーのヒザキ真矢は、ちょっと目つきがキツい。

ピグブレイブの時と同じで、種族はエルフ、性別は男性です

 

↓メイプルストーリーで一番好きなBGMはこの曲です。↓

本当は、ピグのブースエリアで流したかったのですが、

ピグだと検索に引っ掛からなかったので、ここに上げておきます。

よかったら、聴いてくださいね(^_-)-☆

 

レベル50まで育てましたが、

アクションが苦手な僕にはちょっと厳しかったです。

思い出に、スライムくんと一緒に黄昏れてみました。

 

ピグを動かし、剣と魔法のファンタジー世界を冒険できる、
「ピグブレイブ」。

ようやくキャラメイクをして、スタートしました(*^-^)

ピグブレイブでは、アメーバピグ顔パーツが、
一部使えないので、顔がリニューアルされました(笑)

↓こんな感じです。

 慣れ親しんだ顔を変えるのは、やはり抵抗がありますねwww

なんか、顔色悪いですよねwww
キャラメイクの時に、種族を「エルフ」にすると、なぜか青白くなります。


このピグ、めっちゃ弱いです(>_<;)
通常のRPGでは、ザコ敵の典型とされる
「スライム」「ゴブリン」にも、手間取るくらいです。

でも、回復魔法を使えるんですよwww

↓ゴブリンたちとの戦い


ですが、しばらく進むと、一気に進展が見られました。

なぜか、強い人たちの集団と出会い、
その人たちに蹴散らしてもらいながら、
先へ先へと、ステージを進めることができたのです\(*^▽^*)/

その強い人たちは、デイリークエストをこなすためにやってきた、
とのことです。

どうやら、ピグライフのようなデイリークエストが、
ピグブレイブにもあるらしいのです。
その内容は「○○という敵を、××匹倒せ」というような内容だとか。
倒すべき敵は、強いこともあれば、弱いこともある。
それで、強い人が、弱い敵を求めて、
序盤のエリアにやってくることが、あるようなのです。




協力を得たおかげで、順調に進み、
なんかみたいなと戦うところまでやってきました。




そいつを目の前にして、ふとつっこみを入れたくなりました。
僕は回復役な訳ですが、ファンタジーの世界の回復役は、
たいがい聖職者です。神に仕える存在なはずです。
神と戦っていいのでしょうか?

しかし、そんな疑問をいだいた僕をよそに、
神をボコボコにする仲間たち…Σ( ̄ロ ̄lll)
意外とあっさりと倒してしまいましたwww。


↓(注):と戦う聖職者



神をやっつけたあと、なんか、新しい服が手に入りましたwww
↓コレです。


女モノではありません。男性専用装備だそうです(゚◇゚;)!!!
お決まりのパターンを、このタイミングで披露できるとは、
恐るべき予定調和www



なお、ピグブレイブは、始まって間もないゲームなため、
行けるエリアが、かなり少ないです。
しばらくして、エリア増えたら
冒険を続行していきたいと思います。
ピグブレイブの今後の展開に、乞うご期待(^_-)-☆










 

ストリートファイターは、あんまり詳しくないのですが、
ピグでゲームキャラと共演できるのは、嬉しい(*^-^)


やたらと挑発してくるキャラクターたち。
挑まれたら、受けて立つのが吉でしょう*:。+゚。


中国エリアのアクションで応戦。
掛け声はいいが、何も出せないのが悲しいwww



ぐふっ(>_<;)!
ライフゲージを、かなり削られたようだ(笑)

ところで、格闘ゲームのエリアを作るのなら、
「ギルティギア」シリーズの、ブリジット兄さんも登場させてほしいなぁ(✿ฺ-ω-)ゥンゥン







久しぶりにピグにログインしたら、新しい顔パーツが追加された、
というお知らせが入っていました。

試しに、新パーツを見てみると、どうやら、目を大きくすることも可能のようです。

ですが…。なんか違和感を感じてしまうんですよ。
「誰やねんΣ( ̄ロ ̄lll)」みたいに。

というのも、僕は、ピグを始めてから一度も、顔を変えたことがないんです。

↓4年前(2010年)、ピグを始めたばかりの頃の写真www

  当時は、みんな服装がシンプルですね(*^-^)

未設定

慣れ親しんだ顔を変えるのには、抵抗があったので、
髪型だけ、新登場のものに変えることにしました。


ピグ4年目にして、初めての変身!


髪型がわかりやすいよう、帽子を取ってみました。

これまでは、カツラにもなかった、よりフェミニンな髪型です。
スタッフさん、パーツを追加してくれてありがとう*:。+゚。



帽子をかぶって、完成です(。-ω・)




新しいエリアに入ったら、イベントが発生(*^-^*)
動画が始まったよ*⁺☪

カオスな予感

カオスな予感


ええええええ(゚Д゚;)!!!?

アメーバには、「男性」と登録してあったと思うが…www
男ピグでもこのイベント発生するってことだよね!?

めっちゃヒゲづらのおっちゃんに対しても
このセリフいうのかなぁ





カオスな予感

え…、ホント(>_<)!?

でも、この前も、願い事を叶えてくれるっていってた人が、
叶えてくれなかったよ~(T_T)

注:)願いを叶えてくれるはだったシェンロンさん↓
カオスな予感

※願い事を1つだけ叶えてくれる、というので、
  「叶えてもらえる願い事の数を1000個に増やして欲しい」と願いました。

私利私欲に満ちた願いだったからいけなかったのかな…。





じゃあ、新しい願い事*⁺☪

↓「日本を取り戻せますように(`・ω・´)*⁺☪☆」↓

カオスな予感
6月28日15:55、ファッションチェックエリア02で、おぴぐに会ったよ!(^^)!
おぴぐさんて、100人待ちとかしてないエリアにもくるみたいだねwww

↓過去ログから、ちょっとでも、雰囲気が伝わるといいなぁ。↓

カオスな予感




      ↓「おしん」こと「おもち」さんです(*^-^*)↓
       カオスな予感



カオスな予感
カオスな予感


カオスな予感


並んでたのに、ファッションチェックしてもらう前に、
時間切れで帰っちゃいました~(≧◇≦)

↓このサイトを読んで、思ったこと
バブル世代の女性「今の男は『アッシー君』や『メッシー君』と言われても彼女をつくろうとする貪欲さが



リンク先のサイトには、このような記述があったとですよ(≧◇≦)。

若者の恋愛意識に詳しい、マーケティングライターの牛窪恵さん(43)は、
トレンディードラマが全盛だったバブル世代
昔は彼氏、彼女がいないと恥ずかしかった
今の男の子は『アッシー君』や『メッシー君』と言われても彼女をつくろうと
する貪欲さがないんですよ」と嘆いている。






ここで、ちょいと解説。


アッシー君とは、女性が足(移動手段)として考えている男性

アッシーと女性の間には恋愛関係はおろか、友情関係すらなく、

仮に友達としての付き合いがある場合でも、足代わりという意識のほうが強い。


メッシー君とは、女性に食事を奢る男性

女性側にとって暇なとき食事に付き合ってくれ、それを奢ってくれるだけの男性。


バブル期の若い男性は、彼女を作るために、アッシー君やメッシー君になって
女性に奉仕していたらしい。

奴隷ですかΣ( ̄ロ ̄lll)!?

そして、牛窪氏の発言は「男は奴隷なって当然」といってるように

解釈できるのですが。



僕が思うに、昔の男の子も、貪欲ではなかったのではないかなぁ?

バブル女性みずからがおっしゃっている通り、
「昔は、彼女がいないと恥ずかしいという世の中だった」んだよね?

だから、一生懸命頑張って、彼女を作らざるを得なかった

だけなのでは?


女性側の魅力や、男性側の欲ではなく、社会からの圧力があったから、

アッシー君や、メッシー君になってまで、彼女を作ろうとしたんでしょうよ。






↓前述の牛窪恵さん。

この人にも、アッシー君やメッシー君がいたのかなぁ(;´Д`)
カオスな予感