2週間前、リハビリ医の話が再び変わる。

何故か右腕の痛みをとる…が目的になっているのだ。

確かに「一番のネックは!?」と聞かれて「右腕」と答えたが、辛いのは右腕だけではない。

頸から腰に掛けて問題があると話したはず。

レントゲンも撮り、前の病院(整形)で取ったMRIの画像も持参したのに…

何故かほとんど言いがかりのように「右腕の痛みと言っただろ」と。

何も言い返さずに聞いていたら、担当のOTが言い返してくれ援護してくれるのだが、一方的に畳み込まれて...orz

すると、傍でリハしていた男性職員が声をかけてくれ、リハビリ医は我に返ったように「患者の言い分の方が正しいんだが…」と言い直した。

が、いったん口にした言葉は取り消せない。

要約すると、私の右腕はすでに時間が(4年)経過しており、もう治らないと。

抜釘しない理由も不明だが、怪我自体は重症だったためという。

が、「最初の画像も見ずに、事情も知らずに先入観だけで答えるな」と私は思う。

でも、黙って最後まで聞いていた。

つまり痛みをとるリハをもう一月続けようと、それで変化がなければ終了(打ち切り)にするというのだ。

なんだか知らないが、勝手に話をまとめられてしまった。

納得いかないし、不愉快な気持ちを抱えて帰宅した。

それから1週間考えた。

先週の予定日はサボった。

正直言って、言いがかりつけられる覚えは全くない。

その前は、改善がみられるので続けようという話だったのだが…

機嫌よく通っていたのだが、何故!?

まあ医者なんてこんなものだ。

そう思ったら、面倒になってしまった。

季節の変わり目なので、腕だけでなくいろいろな場所が痛む。

おまけに手の指も節々(関節)が痛む。

ついでに、親指中指が硬く握る動きができない。

まるで腱鞘炎のようだ。

他に股関節(腰椎)が痛み、歩行が辛いのだが…

なんか通院が嫌になってきたよ...orz