Jエドガーフーバー

レオ様(レオナルドディカプリオ)演じるFBI初代長官のお話。

この人、クローゼットホモセクシャル(秘密)なんだそうな。

吃音があり、同性愛嗜好があった。

そんなわけで、相棒のクライド副長官との同性愛も描く。

が、残念ながらベッドシーンはない(笑)

その一方で支配的な母親との関係など、心の闇も触れている。

字幕での映画鑑賞になるけれど、この人物の知識がないとつまらないかもしれない。

24歳から77歳までをレオ様が演じている。

その風貌も見どころ。

秘書のヘレンやクラウドも同じように老化していくんだけれど、特殊メイクの技術は素晴らしい。

ちなみに水曜日はレディースディで、1800円が1000円で鑑賞できてお得。

大抵はレイトショウで見るので1200円なんだけれど、レディースディや映画の日に見るとお得。

まあ映画館で見るのは洋画が多いかな。

友達誘うこともあるけれど、ほとんど一人で見に行く。

理由は、自分の見たい映画が見れないからだけど…

年に数回見に行っている。

話題の作品、例えばオールウェイズ三丁目の夕日なんかは映画館では見ない。

理由は、1年以内にテレビで放送されるからだ。

でも、海猿みたいに迫力あるシーンが見ものの場合は、映画館のスクリーンで見たいと思うので見に行く。

と、まあこんな風にこだわりを持ている。

まあどうでもいい話だけどね(笑)