病気になりやすくイジメ(個人攻撃)を受けると…

以前の整形でDrからもPTからも言われました。

てか、弱っているから病気や怪我をするのであって、病気や怪我をしているから病院へ行くのではないのでしょうか!?

なぜなら、独身時代の私は誰よりも元気で強くたくましいと、そういわれていました。

子どもを産み、難産で弱っているところに子どもの看病に明け暮れて…徐々に壊れて行きました。

休むに休めず、寝込むに寝込めず、無理に無理を重ね、旦那のDVに耐えつつ…が私の不眠の原因で、軽い鬱になりました。

息子が小3で普通級から支援級に移籍になり、ようやく肩の荷が少し楽なって不眠が解消され、慢性疲労が楽になって行き始めたある日、学校の行事に参加して骨折。

コレが事の始まり。

たぶん、10年にわたり無理を重ねて頑張った結果、骨折入院で糸が切れ、思わぬ休養ができて復活。

離婚、再就職と順調にやり直し。

が、離婚にかける負のエネルギーが再び充電した気力のすべてを奪い、それまでのために溜めきった負のスパイラルから体調を崩し、さらに妬みや嫉妬をまともに受けて跳ね返せず、弱った身体に負荷をかけたために病気になった…が正解だと思う。

それを身体が弱いと指摘され、まともな治療を受けさせてもらえず、悪意に晒されてとうとう動けないほど悪化した。

昨年はそんな悪意にもがき苦しんだ1年だった。

それを弱いから病気になるとか、イジメ(個人攻撃)を受けるとかいうか!?

病院を変えた結果、今は歩けるし、この1~2ヶ月は間欠性跛行が起きていない。

一つずつ、症状が軽減されていく。

骨折から再発した不眠も不定愁訴も、今はほとんどない。

あるのは生理痛ぐらいだ。

頸と背中の痛みとコリ…これはおそらくなくならない。

骨化症が原因の症状はペインでは消えないだろう。

でも、右腕の骨折が原因で起きたもの、神経からくるRSD(カウザルギー)は環境が整えば消えると思われる。

たぶんこれでずいぶん楽になる。

本当に弱い人間とは、他人を貶める人間を言う。

性根の腐った人間は、身なりを整えても下品である。

つまりは魂が品祖なのだ。

そんな奴らは弱った人間を攻撃し、優越感に浸る。

そしてそれが自分に跳ね返り、さらに下品な空気(毒素)をそこかしこに振り撒く。

毒素にあてられた病人や怪我人は、抵抗力がなくて悪化する。

なのに、「弱いから」と患者のせいにする。

これでは治療になるわけがない。

今回のことで、実感したね。

私は下品な人間いだけはなりたくないっす(笑)