線維束性れん縮という単語を検索していると、甲状腺機能低下症という言葉に何度もぶつかる。
確か膠原病内科で検査を受けた時、これに引っかかった。
ベーチェット病とこの甲状腺機能低下症、確かに原因不明の疲労感やら何やらあるし、急激に肥った時もこの病名を疑われた。
まさか、攣縮(レンシュク)と神経障害を辿っていて、ALS(筋萎縮性側索硬化症)からココにつながるとは思わなかった。
内分泌系の内科はまだ行ったことはなく、婦人科系の疾患(更年期障害)を疑われたとき、橋本病も疑われたけれど、これといった決め手もなく終わった。
たぶん、普通の血液検査では判明できないんだと思うけれど…更年期障害を想わせるホルモンの異常は認められなかった。
でも、こうなってくるといろんな病名があることを知るが…どれをとっても放置すれば寝たきりの佩用になるではないか...orz
筋力の低下は、運動ニューロン疾患からくるもので、その代表格がALS(筋萎縮性側索硬化症)と呼ばれるもので、攣縮と神経障害で探っていくとまさかの甲状腺機能低下症へとたどり着いた。
これは念のため内分泌科も受診してみたほうが無難かもしれない…
確か膠原病内科で検査を受けた時、これに引っかかった。
ベーチェット病とこの甲状腺機能低下症、確かに原因不明の疲労感やら何やらあるし、急激に肥った時もこの病名を疑われた。
まさか、攣縮(レンシュク)と神経障害を辿っていて、ALS(筋萎縮性側索硬化症)からココにつながるとは思わなかった。
内分泌系の内科はまだ行ったことはなく、婦人科系の疾患(更年期障害)を疑われたとき、橋本病も疑われたけれど、これといった決め手もなく終わった。
たぶん、普通の血液検査では判明できないんだと思うけれど…更年期障害を想わせるホルモンの異常は認められなかった。
でも、こうなってくるといろんな病名があることを知るが…どれをとっても放置すれば寝たきりの佩用になるではないか...orz
筋力の低下は、運動ニューロン疾患からくるもので、その代表格がALS(筋萎縮性側索硬化症)と呼ばれるもので、攣縮と神経障害で探っていくとまさかの甲状腺機能低下症へとたどり着いた。
これは念のため内分泌科も受診してみたほうが無難かもしれない…