3回ほど続けて受診し、4週間近く間が空きました。

が、ペインのDrは私のことをちゃんと覚えていました。

そりゃそうです…あれだけ超派手な病名の羅列は忘れないでしょう。

それくらい強烈な印象があるのに忘れたくても忘れようがありません。

で、思い出したのが窓口業務時代のことです。

年中来てる患者さんは、自動ドアに立った瞬間にカルテを出してスタンバイしていました。

当然、当時は院内処方です。

薬の変更がない限り、ほぼ2週間か4週間置きに来られるので、使いまわしている薬袋を新しいものに書き換えたり、薬を処方箋より先に用意(カルテが来たら再確認して薬袋に入れる)しておいたり、会計時はカルテを見て打ち込みするので検査内容もほぼ毎回同じ場合は予め計算済みにしておいたり、とにかく毎日200~300人訪れる外来で、この手の作業は患者の顔見て予測できていました。

ということは、1年もいたらほとんどの患者は覚えてしまうということです。

新患で訪れる患者も目立つので忘れません。

たまにしか来ない患者もレセを行うので、2~3ヶ月続けてくれば覚えてしまいます。

なら、Drは診察するので覚えていて当たり前だと思うのですが…

と、こんなことを想いつつ帰宅。

どっと疲れが出てしまい、毎回診察後は1~2時間寝てしまいます。

もちろん整形でも同じです。

リハの後でも疲れるので休んでしまいます。

それなのに…

バカ整形のDrは、書き直せと言ったのに、またも臨床調査個人票(脊柱管狭窄症)の内容に不備があり、おそらく通らないと保健所の職員に言われてしまいました。

診察もろくにこなせないうえに書類もまともに書けないなんて…何の役にも立たないダメ医者です。

しかも返却されるのが2月の中旬ということで、それまで身動きできないということに...orz

ああ、どこまで言ってもあの整形に呪われている私(T_T)

あんな病院、本当に爆破されてしまえ爆弾メラメラパンチ!