私「一昨日、食事中に電話が鳴り、お茶で口の中のモノを流し込むように呑み込んだら…首がボキボキ鳴った」
Dr『…』
私「寝起き(うつ伏せ)に両手をついて状態を起こす時、首が鳴るので横向きにベッドを脚からゆっくり下ろして起きている」
「あとですね、浴槽マタギ、不安定です。そのうち一人で入浴は出来なくなると思います」
Dr『…』
私「昨年の夏から、右手だけじゃなく左手親指の付け根も痛みとしびれを感じているが、最近は頻繁に痛みとしびれがある」
Dr『(左手親指の付け根に)骨折とか変形があるのでは!?』
私「…」(あるわけねーだろ
今初めて聞いたみたいに言うなボケが
)
Dr『レントゲン撮ってみようか!?』
私「首じゃないんですか!?神経根症もあるし…」
Dr『じゃあ頸のレントゲンを撮らせて…良いよね!?』←いつになく積極的だが…顛末はいかに!?
私「いいですが…」
で、なぜか柔整のM君が付き添って撮っている。
彼がとるとまともな写真が取れるので安心なのだが…診断は!?
Dr『…問題ないけどねぇ~、頸から骨化現象あるんだよね…バンブー…強直性脊椎炎だったけ?…』
私「ですから、頸椎から腰椎まであるので、強直性脊椎骨増殖症っていうんですか?あれでは?という話です」
Dr『なら、医大病院の膠原病へ行かないとね、うちではわからないし…』
私「…(何をいまさら…それにそこはすでにいっとるわ
)」
「左手の痺れ、ペインの先生は頸の写真診て『左側に症状が出ている』と言っていました。首の痛みやコリは右手からくるものと…」
Dr『…』
以上で診察終了です。
煮詰まり、右腕の神経障害に話が及ぶと無言になり、強制終了されてしまいます。
毎回これで終わって次の診察では振出しに戻り、繰り返し何の解決も進展も診断もないまま時だけが過ぎて…今に至ります。
診察室の壁には、MRIやCTレントゲンの検査を行った場合、必ず診断名を記載と注意書きがありました。
で、私のカルテにも無駄に診断も出さずに、なぜか診断名だけがつらつら書かれていて…
そらPTも呆れてサジ投げますわ~
こんな無責任な診察繰り返されて、一番腹ただしい思い抱えてんのは私やっちゅーの

ホンマ、ええ加減にしてほしいわ
Dr『…』
私「寝起き(うつ伏せ)に両手をついて状態を起こす時、首が鳴るので横向きにベッドを脚からゆっくり下ろして起きている」
「あとですね、浴槽マタギ、不安定です。そのうち一人で入浴は出来なくなると思います」
Dr『…』
私「昨年の夏から、右手だけじゃなく左手親指の付け根も痛みとしびれを感じているが、最近は頻繁に痛みとしびれがある」
Dr『(左手親指の付け根に)骨折とか変形があるのでは!?』
私「…」(あるわけねーだろ
今初めて聞いたみたいに言うなボケが
)Dr『レントゲン撮ってみようか!?』
私「首じゃないんですか!?神経根症もあるし…」
Dr『じゃあ頸のレントゲンを撮らせて…良いよね!?』←いつになく積極的だが…顛末はいかに!?
私「いいですが…」
で、なぜか柔整のM君が付き添って撮っている。
彼がとるとまともな写真が取れるので安心なのだが…診断は!?
Dr『…問題ないけどねぇ~、頸から骨化現象あるんだよね…バンブー…強直性脊椎炎だったけ?…』
私「ですから、頸椎から腰椎まであるので、強直性脊椎骨増殖症っていうんですか?あれでは?という話です」
Dr『なら、医大病院の膠原病へ行かないとね、うちではわからないし…』
私「…(何をいまさら…それにそこはすでにいっとるわ
)」「左手の痺れ、ペインの先生は頸の写真診て『左側に症状が出ている』と言っていました。首の痛みやコリは右手からくるものと…」
Dr『…』
以上で診察終了です。
煮詰まり、右腕の神経障害に話が及ぶと無言になり、強制終了されてしまいます。
毎回これで終わって次の診察では振出しに戻り、繰り返し何の解決も進展も診断もないまま時だけが過ぎて…今に至ります。
診察室の壁には、MRIやCTレントゲンの検査を行った場合、必ず診断名を記載と注意書きがありました。
で、私のカルテにも無駄に診断も出さずに、なぜか診断名だけがつらつら書かれていて…
そらPTも呆れてサジ投げますわ~

こんな無責任な診察繰り返されて、一番腹ただしい思い抱えてんのは私やっちゅーの


ホンマ、ええ加減にしてほしいわ
