う~ん、やっぱりいろいろ調べてみたけれど、内科的疾患以外では脊柱管狭窄症が最も濃厚な感じがするよ。

あとはやっぱり筋肉や靭帯、中枢神経となる。

帯状疱疹やっちゃってるからね、神経系はあると思うし、靭帯の骨化もあるわけで…それに起因する脊柱管狭窄症と思えば、そうなのかもしれない。

すでに腰部脊柱管狭窄症なわけだし、胸椎にOYLはあるわけだし、背中の上部中央の痛みが何もないとは思えない。

膠原病内科では、感染症の疑いは否定されているので、これもあり得ない。

するとやっぱり骨の中…ということになる。

肋間神経痛は、肋骨に沿って痛みが広がる感じがするそうで、大抵は右か左に偏るとか…

神経ブロックを打つ前なら右と言えたけれど、今はハッキリ中央が痛いと言える。

ちなみにこの痛み、骨折前から時々あった。

温泉なんかでマッサージ受けると必ず『ココ、何かありますね』と言われた。

今回、ペイン医にも同じこと言われて、忘れていた記憶がよみがえった。

そう、ココって…太る前の20代の頃から触ると痛みを感じてたポイントだったりする。

で、疲れるとそこから痛み出す感じで…

それが帯状疱疹後から強弱はあれど常に痛むようになった。

今では首からお尻までの範囲が所々痛むわけで…

ホント、勘弁してほしい...orz