昨日は、午前中がペインクリニックで、午後が整形でリハでした。
午前中のペインは、とても清々しい気分で帰宅し、良い風が吹いた実感を得たのですが…
方や整形は…とても気分の悪い(毎度のことながら)リハと相成りました。
実は毎回話すのもあれなんですが、3年前の11月に転倒にて右上腕骨を骨折。
この時、運ばれた整形が今の病院で、最初の診察までにCTとX線を撮りますが、当然ながら仰向けは激痛の上に激痛が…てなわけで、悲壮感漂う中での診察時、骨折は1カ所のみでした。
そして、透視室にて捻って折れた右腕の補正になったのですが、この時Sという柔整師が「自分がします」と言い、先輩柔整師のMの手伝いを拒否し、Mの助言で麻酔を…という言葉を無視して麻酔無しで、立位の状態で行いました。
おかげで私は2度3度とチアノーゼになり、数時間にも及ぶ激闘に過呼吸を超すし、あまりの激痛に地下室全体に響き渡る叫び声を上げ続け、最後は声が嗄れてでなくなりました。
もちろんですが、骨折による大汗をずっと書き続けており、脱水症状までおこし、お昼過ぎに運ばれてから約6時間後にようやく病棟へと移動になりました。
この日から10日間、高熱と激痛で魘され、ベッドに横にもなれず座位で24時間過ごし、手術となったわけですが…術後、病室に戻った時には右手は全く動かすことができませんでした。
そして、OPミスによる橈骨神経麻痺と診断、激痛との戦いが始まったのです。
で、高熱と激痛の中、ギプスは体幹固定になり、理由を聞けば骨折部分に入れた真鍮の長さが足りず、肘部分がワイヤー湖底になっており、OP中に上腕骨の骨折が2ヶ所になっていたと聞かされ、そのために体幹に腕を固定する処置がとられ、この日より1ヶ月間ギプスに巻かれてベッドから動けませんでした。
その状態の中、右腕の神経へのアプローチに低周波を使った理学療法がとられ、熱と痛みとしびれの中にもかかわらず、リハは続けられました。
およそ3ヶ月の入院で、指先が動かせるまで回復。
でも、この入院中に院内の様々なモラルリスクに遭遇。
一方、私は旦那が当時小3だった息子に虐待と放置をし、OP後1ヶ月目(ギプスが外れた翌日)の年末のある日、病室に我が子を置き去りにして浮気していました。
婦長と相談して外泊、子供を連れ帰り旦那を折檻し、再びよく朝一番に病院へ戻りましたが、これを知った担当PTは激怒、しっかり叱られてしまいました。
私にしてみれば弱り目に祟り目…に止めを刺される出来事で、心身ともに弱っていたのです。
だからというわけではありませんが、初対面の時に懐かしさのようなものを感じ、気に入っていた彼からの告白は、嬉しさよりも喜びと感謝の気持ちの方が強くありました。
旦那とは、当に気持ちも離れて離婚を考えていた時の告白だったので、何の迷いもなく受け入れている自分にも戸惑いはありました。
が、翌日、隣の病室のアラサー独女に交際を申し込まれた彼はあっさり受け入れ、奇妙な三角関係になり、先手必勝?でアドレス交換した彼らは、私を一方的に不倫女と攻め立て、病院中に言いふらされ、いじめのターゲットとされました。
こんな私ですが、入院中の出来事で身動きできず、耐えるしかなく、退院後も通院する限りイジメ続けられたのですが、転院もままならず、ジッと時が過ぎるのを待ちました。
その間も私は激痛に耐えつつ、リハとダイエットに励み、トータルで30Kgのダイエットに成功、さらに風当たりがキツク、一度病院を放慣れたのですが、結局仕事の都合で通院ができず舞い戻り、以後、今に至ります。
結局、アラサーの彼女は彼と付き合ったようですが、上手く行かずにストーカー化してやがていなくなりました。
でもそのころには彼は別の女性、入院中に眼をつけていた?中年女性と付き合っていたようですが、これも長続きしなかったようです。
彼には結婚願望があったはずなんですが…現在は、PT2年目のお子達に唆されて、リハに通院する中学女子と交際しているようです。
最初は拒否していた彼も、押しに弱いので負けて付き合い始めたようですが…私の存在が邪魔?なのか、私を追い出しにかかります。
結局、気の弱い彼は私を昼間に持ってきて、接触を避けるように仕組んだのですが、昨日は久しぶりに夜出かけたのでブッキングした途端、わがまま娘は周囲の職員に愚だを巻きはじめました。
彼に促されて帰ったようですが、正直ココまでモラル欠如しているとは夢にも思わず…この日を最後にリハ通院を辞めることにしました。
私は患者であって病人です。
治療のために通院しています。
非常に迷惑しているのですが…病院全体がこんな空気なので、正論を言っても通じません。
ですが、せめて一言言いたかったので、水曜日の診察時に整形外科医が見落とした脊柱管狭窄症の診断ミスを、月一にしか来ない脊椎外来のDrのせいにしたこと、そのために画像をコピーしてペインに持って行ってみてもらった件を彼に話しました。
ペインのDrは、私の状態は割と深刻な状態にあると、腕のしびれは治りにくいし時間がかかると説明されたと伝えました。
彼はすぐにカルテ確認に行っていましたが、私は会計を済ませて帰りました。
あとのことは…勝手に病院内でもめてください。
診察中のカルテ改ざんの事実も伝えたので...
来月の継続分は支払い済みなのですが…もう気持ち的に行く気がしません。
次回、ペインでトラムセットが追加されることも伝えました。
ちょうど区切りがいいので、4年目突入前に止めようかと思うのですが…
まあ体調との相談になるかもしれません...orz
何せ寒さが朝夕堪える季節と相成りましたので、自分の意思と反して身体は痛みますゆえ
午前中のペインは、とても清々しい気分で帰宅し、良い風が吹いた実感を得たのですが…
方や整形は…とても気分の悪い(毎度のことながら)リハと相成りました。
実は毎回話すのもあれなんですが、3年前の11月に転倒にて右上腕骨を骨折。
この時、運ばれた整形が今の病院で、最初の診察までにCTとX線を撮りますが、当然ながら仰向けは激痛の上に激痛が…てなわけで、悲壮感漂う中での診察時、骨折は1カ所のみでした。
そして、透視室にて捻って折れた右腕の補正になったのですが、この時Sという柔整師が「自分がします」と言い、先輩柔整師のMの手伝いを拒否し、Mの助言で麻酔を…という言葉を無視して麻酔無しで、立位の状態で行いました。
おかげで私は2度3度とチアノーゼになり、数時間にも及ぶ激闘に過呼吸を超すし、あまりの激痛に地下室全体に響き渡る叫び声を上げ続け、最後は声が嗄れてでなくなりました。
もちろんですが、骨折による大汗をずっと書き続けており、脱水症状までおこし、お昼過ぎに運ばれてから約6時間後にようやく病棟へと移動になりました。
この日から10日間、高熱と激痛で魘され、ベッドに横にもなれず座位で24時間過ごし、手術となったわけですが…術後、病室に戻った時には右手は全く動かすことができませんでした。
そして、OPミスによる橈骨神経麻痺と診断、激痛との戦いが始まったのです。
で、高熱と激痛の中、ギプスは体幹固定になり、理由を聞けば骨折部分に入れた真鍮の長さが足りず、肘部分がワイヤー湖底になっており、OP中に上腕骨の骨折が2ヶ所になっていたと聞かされ、そのために体幹に腕を固定する処置がとられ、この日より1ヶ月間ギプスに巻かれてベッドから動けませんでした。
その状態の中、右腕の神経へのアプローチに低周波を使った理学療法がとられ、熱と痛みとしびれの中にもかかわらず、リハは続けられました。
およそ3ヶ月の入院で、指先が動かせるまで回復。
でも、この入院中に院内の様々なモラルリスクに遭遇。
一方、私は旦那が当時小3だった息子に虐待と放置をし、OP後1ヶ月目(ギプスが外れた翌日)の年末のある日、病室に我が子を置き去りにして浮気していました。
婦長と相談して外泊、子供を連れ帰り旦那を折檻し、再びよく朝一番に病院へ戻りましたが、これを知った担当PTは激怒、しっかり叱られてしまいました。
私にしてみれば弱り目に祟り目…に止めを刺される出来事で、心身ともに弱っていたのです。
だからというわけではありませんが、初対面の時に懐かしさのようなものを感じ、気に入っていた彼からの告白は、嬉しさよりも喜びと感謝の気持ちの方が強くありました。
旦那とは、当に気持ちも離れて離婚を考えていた時の告白だったので、何の迷いもなく受け入れている自分にも戸惑いはありました。
が、翌日、隣の病室のアラサー独女に交際を申し込まれた彼はあっさり受け入れ、奇妙な三角関係になり、先手必勝?でアドレス交換した彼らは、私を一方的に不倫女と攻め立て、病院中に言いふらされ、いじめのターゲットとされました。
こんな私ですが、入院中の出来事で身動きできず、耐えるしかなく、退院後も通院する限りイジメ続けられたのですが、転院もままならず、ジッと時が過ぎるのを待ちました。
その間も私は激痛に耐えつつ、リハとダイエットに励み、トータルで30Kgのダイエットに成功、さらに風当たりがキツク、一度病院を放慣れたのですが、結局仕事の都合で通院ができず舞い戻り、以後、今に至ります。
結局、アラサーの彼女は彼と付き合ったようですが、上手く行かずにストーカー化してやがていなくなりました。
でもそのころには彼は別の女性、入院中に眼をつけていた?中年女性と付き合っていたようですが、これも長続きしなかったようです。
彼には結婚願望があったはずなんですが…現在は、PT2年目のお子達に唆されて、リハに通院する中学女子と交際しているようです。
最初は拒否していた彼も、押しに弱いので負けて付き合い始めたようですが…私の存在が邪魔?なのか、私を追い出しにかかります。
結局、気の弱い彼は私を昼間に持ってきて、接触を避けるように仕組んだのですが、昨日は久しぶりに夜出かけたのでブッキングした途端、わがまま娘は周囲の職員に愚だを巻きはじめました。
彼に促されて帰ったようですが、正直ココまでモラル欠如しているとは夢にも思わず…この日を最後にリハ通院を辞めることにしました。
私は患者であって病人です。
治療のために通院しています。
非常に迷惑しているのですが…病院全体がこんな空気なので、正論を言っても通じません。
ですが、せめて一言言いたかったので、水曜日の診察時に整形外科医が見落とした脊柱管狭窄症の診断ミスを、月一にしか来ない脊椎外来のDrのせいにしたこと、そのために画像をコピーしてペインに持って行ってみてもらった件を彼に話しました。
ペインのDrは、私の状態は割と深刻な状態にあると、腕のしびれは治りにくいし時間がかかると説明されたと伝えました。
彼はすぐにカルテ確認に行っていましたが、私は会計を済ませて帰りました。
あとのことは…勝手に病院内でもめてください。
診察中のカルテ改ざんの事実も伝えたので...
来月の継続分は支払い済みなのですが…もう気持ち的に行く気がしません。
次回、ペインでトラムセットが追加されることも伝えました。
ちょうど区切りがいいので、4年目突入前に止めようかと思うのですが…
まあ体調との相談になるかもしれません...orz
何せ寒さが朝夕堪える季節と相成りましたので、自分の意思と反して身体は痛みますゆえ
