昨日の診察で、6月以降の診察の内容をまとめたものを見せました。

食い入るように見てましたが、「本当に線維筋痛症なの!?」というのです。

診断名を全く信用していないようでした。

なので、「それは最初に言われた(診断された)ことで、今回の検査で炎症反応がないと言われたと答えましたが!?」と言い、続けて「6月からこっちの診察を振り返ってわかったことは、問題があるのは脊椎です。それに二次障害的に線維筋痛症が症状をややこしくしていると思いますが…」と答えました。

黙って、プリントアウトしたメモを見て注射を復活させようとし、看護婦がそこへ割って入り拒否して…で、またリリカを処方しようとしたので、他の薬を要求しました。

結果、肥満のせいにして効かないボルタレンとノイロトロピンの内服が処方されました。

「炎症反応のない脊椎の痛みに効く薬を…」と要求したのにこの結果です。

すると「ボルタレンは一番強い薬だ」というのです。

誰も強い薬を出してと要求していません

「普通、炎症反応がある部分には消炎鎮痛剤(ボルタレン)は有効ですが、普通の鎮痛剤では意味がないと思いますが…」

とわざといいましたが、それならとリリカでノイロトロピンという風になり…全く言っている意味が通じないのです。

いつも同じところを堂々巡り...orz

なんで、膠原病疾患があるのに普通の消炎鎮痛剤しか出てこないのか!?

訴える症状と病名を見ても、何も感じないのか!?

手の痺れ、関節痛、首の痛み、背中の痛み…

これらはすべて肥満ではなく脊椎疾患でしょうがパンチ!

現に今も脈打つように背中が痛いのです。

右腕は痛み、手は痺れているのです。

けれど、バカな看護婦はリリカが効くと言って聞きません。

痛みがある身体で運動しろという医者にPTにキレました。

次回の診察を最後にしたいと思います。

次回、セレコックスを要求しても出してもらえなかったら…もうこの病院には二度と行きません。