日本整形外科学会(http://www.joa.or.jp/jp/public/sick/condition/ankylosing_spondylitis.html)というのがある。

ココに診断として、「若年者で、全身のこわばりや疲労感(とくに朝)、頑固に繰り返す腰痛(しばし椎間板ヘルニアと誤診されます)や原因不明の手足の関節炎のある場合には本疾患が疑われ、血液検査(血沈やCRPなどの炎症反応、HLA-B27)やX線(レントゲン)検査(仙腸関節炎像、脊椎椎体間の靭帯骨化像など)を行って診断します」とある。

では、私は仙腸関節炎にHLA-B51の陽性反応があり、朝のこわばりや全身の疲労感、頑固に繰り返す坐骨神経痛(腰痛)と手足の関節痛、そして頸椎の骨棘に黄色靭帯骨化症とくれば、ほぼ間違いなく強直性脊椎炎(AS)ではないですか。

で、専門医を検索中、ウチの通う整形外科病院の院長と津布久ちゃんの名前が…あるではないですか!?目

なしてあるの!??????

と、超驚きである。

診断のできないDrが専門医に名を連ねているとは…

血液検査以外は診断基準を満たしているのに、診断できないDrが専門医!?

まともな投薬治療を行えないDrが専門医!?

てか、いかに私は診察中放置されているのか、悟ってしまいました。

そして、膠原病クリニックが手を引いた件も悟りました。

ムカつく横柄な神経内科医が言った「寿司屋でイタリアン」の意も解しました。

喧嘩、売ってきますメラメラパンチ!