今週月曜日、近所の病院に2度目の通院をしましたが

もう一週間同じ薬で明日レントゲン撮影だって

 

息切れはほとんど変わらず

何かしゃべるとその後ハァハァ

歩くとハァハァ

食事をするとハァハァ

 

やっぱり変だわ・・・

 

これは黙ってこのままお年寄りの医師に診てもらったら

取り返しのつかない事になっちゃうかも?

 

と言う事で大学病院にメールを出して返事待ちです

 

だって「名医を紹介します」って言ってたけど

イザ紹介しますってどうしたらいいか分からない

仕方ないので言ってくれた状況を書いてメールしたけど

届いているかな?

 

結構のんびりしているからなぁ・・・

私は苦しいから焦っちゃうけど

明日息が吸えなくなるわけじゃないって冷静になりました

 

でも「名医を紹介します」ってただの肺炎だと思っていた私は

「あら大げさな物言い」なんて思っちゃって

よくよく考えたら「やばいぞ、これは???」だったのかもしれません

 

二日前にケアマネさんと話をしてて

「間質性肺炎じゃないですか?」とサラっといったので調べたら・・・

 

絶対に治らない厄介な病気で、しまいには鼻に酸素チューブをつけなくては

生きて行けない状態になる場合もある

個人差が非常にあり、急速に悪化する場合もある

肺移植しか治せないが60歳まで

 

だって あせる

もぉ~何なのよ

次から次に病気がやってくる

これが加齢現象か???

 

嘆いても何も変わらないし

命の期限を言われた人たちは、どんなに不安になり

恐怖と悲しみの中にいるのかな?と少しだけ分かった気がします

 

私はまだ診断も治療方針も何も宣告されていないのに

うっそ~~~叫びとちょっとアタフタしていたのでした

 

大学病院から連絡があるまで落ち着かないけど

掛かった日数でだんだん落ち着いてくるんだろうなぁと思います