イギリスで、EU離脱の是非を問う国民投票が行われていますが、現時点では離脱派が優勢となっていて、ポンド相場が大きく揺れているそうです。
この結果は、早ければ日本時間の24日の昼ごろに大勢が判明する見通しとなっていますが、まだまだどちらに転ぶかわかりませんね。
イギリスは、日本にとってアメリカ、中国、オランダに次ぐ第4位の投資先でもありますから、この動向はとても気になるところですね。
しかし、もともとイギリスは、EUとは距離を置いていて、ドイツやフランスなどのEU諸国が単一通貨ユーロを導入しているにも関わらず、自国通貨のポンドを維持しながら、関税などの特典は使い、いっぽうで巨額な分担金も出してきていましたから、離脱と聞いても大きな驚きはないところではあるんですよね。
FREETEL SIMは解約が簡単になったらしい・・・。そうすると検討する価値はある。
6/16 12:44
入るのは簡単なのに、解約が面倒なサービスを行う会社は信用しないほうがいいからね。
6/16 12:45
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