12インチディスプレイで2in1スタイルのパソコンHUAWEI MateBookが7月15日に販売されます。

価格は税別で6万9800円からとなるようで、なかなかいいかも!!!!
なんて思っていたら、ペンとキーボードは別売のようで、本体ケースやスタンドにもなる「MateBookキーボード」が税別14,800円、2,048段階の筆圧検知に対応したスタイラスペン「MatePen」が税別7,800円、ポートリプリケータといって、映像出力(VGA,HDMI)や有線LAN接続、周辺機器接続(USB3.0 TypeA,C)と多彩なインタフェースを持った「MateDock」が税別9,800円となっています。
というか、別売するなら、ただの薄型タブレットPCじゃん!!!!
2in1PCにしようとしたら、最低でも、Matebookの6万9800円、MateBookキーボードの1万4,800円、計8万4,600円もかかるじゃありませんか!!
いや、これ思うんですけど、surfaceにも言えることなんですが、キーボードを別売にするのであれば、それはもうタブレットですよね。
もし2in1PCとして売りたいのであれば、セットで売っている製品も出すべきですよね。
結局、合計すればノートPC買える金額になってしまいますし、ヘタするとノートPCよりも高額になることもありますからね・・・。
しかし、なんでこのような馬鹿みたいな売り方するのでしょうね?
市場のユーザのことをアホだと思っているのでしょうかね?
展示はタブレットとキーボードを一緒にしているのに、いざ購入しようとしたときには「キーボードは別売りで~」なんて言われて、最終的な金額を聞いたら、絶対に買わないと思うんですけどね・・・。
まぁ、ある意味、詐欺的な売り方ですよね。
製品はいいものだと思うのですが、そのアピールの仕方が、ほんと下手くそですよね。

価格は税別で6万9800円からとなるようで、なかなかいいかも!!!!
なんて思っていたら、ペンとキーボードは別売のようで、本体ケースやスタンドにもなる「MateBookキーボード」が税別14,800円、2,048段階の筆圧検知に対応したスタイラスペン「MatePen」が税別7,800円、ポートリプリケータといって、映像出力(VGA,HDMI)や有線LAN接続、周辺機器接続(USB3.0 TypeA,C)と多彩なインタフェースを持った「MateDock」が税別9,800円となっています。
というか、別売するなら、ただの薄型タブレットPCじゃん!!!!
2in1PCにしようとしたら、最低でも、Matebookの6万9800円、MateBookキーボードの1万4,800円、計8万4,600円もかかるじゃありませんか!!
いや、これ思うんですけど、surfaceにも言えることなんですが、キーボードを別売にするのであれば、それはもうタブレットですよね。
もし2in1PCとして売りたいのであれば、セットで売っている製品も出すべきですよね。
結局、合計すればノートPC買える金額になってしまいますし、ヘタするとノートPCよりも高額になることもありますからね・・・。
しかし、なんでこのような馬鹿みたいな売り方するのでしょうね?
市場のユーザのことをアホだと思っているのでしょうかね?
展示はタブレットとキーボードを一緒にしているのに、いざ購入しようとしたときには「キーボードは別売りで~」なんて言われて、最終的な金額を聞いたら、絶対に買わないと思うんですけどね・・・。
まぁ、ある意味、詐欺的な売り方ですよね。
製品はいいものだと思うのですが、そのアピールの仕方が、ほんと下手くそですよね。