Windows10を搭載する大画面端末「Surface Hub 2」がいよいよ2019年に登場しそうです。
50.5インチの4Kディスプレイを備えているようで、壁に設置したままディスプレイを回転させることができて、用途によってその場で縦位置、横位置どちらでも利用できるのだそうです。
しかも驚きはこれだけではなく、なんとSurface Hub 2を複数並べて1つのディスプレイのように使うことも可能なのだそうですよ!!!
値段はまだ未定のようですけど、これ売れるだろうなぁ・・・。
正直、欲しいですもんね。
現行モデルが、55インチモデルで103万8800円と84インチモデルで258万8800円ですから、まぁ、これに近い値段になってくるのでしょうけど、今後はニーズが高くなりそうですし、お店などにおいておくのも良いかも知れませんね。
しかし、電気の消費はどれくらいなのか気になりますね。
