売れる企画の立て方☆夢語ログ -48ページ目

「相互読者登録」大歓迎!の理由(2)

こんにちは。
売れる企画の立て方・書き方☆夢語ログの川島です。

前回に続いて、当ブログが、なぜ
「相互読者登録」大歓迎!
なのか、その理由について書きたいと思います。

読者登録はアクセスアップに有効です
※正確にいうと読者登録してもらうほうが有効

そのため、読者登録の数を稼ぐために
どんどん自分から読者登録することを推奨される
ブロガーさんが多数いらっしゃいます。

それはそれで間違いではないので
そのこと自体を批判するつもりはありません。
問題なのは、そのやり方なんですね。

極端な例ですと、ツールを使ったりして
記事など読みもせずにコピペの挨拶文で
読者登録してまわる人がいる(らしい)のです。

そういうのは一種のスパム(迷惑)行為ですから
本当なら読者登録は拒否したいところですが
どれがコピペの挨拶とかまではわかりません。

有名人でもないのに、短期間で異常に読者数が
増えてたりするブログはかなり怪しくて
それでほぼ察しはつくのですが

本当にそうかという確証もなく、そういうのを
いちいち疑っていてもストレスになるだけなので

いっそのこと基本的にすべての申請を自動承認し
かつ、相互読者登録もしているわけです。

それと、メッセージボードに「難しい挨拶不要」
と書いているのは、真面目に挨拶を書いてくださる方と
コピペの方を区別するのが困難なためです。

文章がコピペかどうか区別できないのなら
一生懸命書いてくださる方に申し訳ないですからねえ・・。

しかし、記事も読まずに読者登録だけしても
自分にとって有益な読者が集まるんでしょうか?
ま、べつにどうでもいいですけど(笑)

ということで、今回はこれにて終わり。
最後までお読みいただいて有り難うございました。
次回もよろしくお願いいたしますラブラブ


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「相互読者登録」大歓迎!の理由(1)

こんにちは。
売れる企画の立て方・書き方☆夢語ログの川島です。

今回は、当ブログが、なぜ
「相互読者登録」大歓迎!
なのか、その理由について書きたいと思います。

読者登録を申請する際、次の二者択一になっています。
*相手に知らせず読者になる
*相手に知らせて読者になる


読者登録というのは、自分が読みたいブログを
すぐ呼び出して読めるようにする
ブックマーク」の機能を果たします。

なので、ブックマークしたいだけなら
いちいち相手に知らせず勝手に登録すればいいのです。
実際、デフォルトは「知らせず」のほうになっています

それをわざわざ「知らせて」の方のボタンを押して
面倒な挨拶文を書いて読者登録するということは
そこに何らかの心理が働いているからです


その心理は人によっていろいろだと思いますが
「自分のブログも読んで欲しい」「読者登録して欲しい」
と思っている方は結構いらっしゃるはずです。

皆さんはブログを訪問してくれた読者さんに
読者登録してもらったら嬉しいと思いませんか?

でも、自分が読者の立場になると
なかなか読者登録できないと思いませんか?

それはなぜでしょう。

読者登録なんかお金もかからないし
いやになればいつでも解除できる。
本来、もっと気楽にできるはずなんです。

でも、なかなかできない。

それは、相手に知らせて読者登録しても
無視されてしまうことがあるからじゃないですか?

いくら気楽にといっても、本当に読者になりたいと思って
申請した相手に無視されたら、少しは胸も痛むわけです。

当ブログで「相互読者登録」を明示しているのは
無視されたらいやだな、といった不安を持たずに
安心して読者登録していただくためです。

ただ、一応お断りしておきますが
会社や個人名を出して運営している手前
無条件に読者登録をお返しできるわけではありません。

どうしても無理な場合には、お礼とお詫びの
メッセージをお送りしています
(過去に2~3例あったと思います)。

いかがでしょうか。ご理解いただけましたでしょうか。

長くなりましたので、今回はこのへんで終わりますね。
最後までお読みいただいて有り難うございました。
次回もよろしくお願いいたしますラブラブ


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トップページの有効な使い方(5)

こんにちは。
売れる企画の立て方・書き方☆夢語ログの川島です。

今回のテーマもしつこく
「トップページの有効な使い方」
の続きで(5)になります。
(1)→こちら(2)→こちら(3)→こちら(4)→こちら

さて、今回取り上げるのはメッセージボードです。

アメブロを集客目的に使われている
サロンやコンサルなどの方は多いですよね。

そういった方たちはメッセージボード
メニューやイベントの告知を出されるのが普通です。

でも、それには
読みやすくてわかりやすいものもあれば
読みにくくて、というか読む気がしないものもあります。

読みやすいのは、読者の視線の導線(流れ)が
きちんとつくってあって
知りたい情報にすぐにたどり着けるもの


逆に、読みにくいのはそういう配慮がないもの。

情報量が多すぎて、かなりスクロールしないと
記事スペースまで到達しないようなのも感心できません。
(それで内容のない記事だったら最悪)

では、メッセージボードの文章を見やすくする
主なポイントを4点あげておきますね。

1)見出し→小見出し→本文
  のように並べて文の流れにメリハリを付けること。
2)スキン全体との色の調和を考慮すること。
  必要以上に多色を使わないこと。
3)アニメーションのアイコン(例えば→ベルとか)
  は使いすぎないように。
4)内容が大量にある場合は
  別ページに書いてリンクで誘導。


メッセージボードについてはそんなところですが

あと、グローバルメニュー
(最近よく見るヘッダ画像下の横並びボタン)は
カッコつけるのが目的なら使わないほうが、マ・・・

いや、まぁ、あまり偉そうなことばかり書くのも
どうかと思いますので、このへんにしときます(^_^;)

ということで、今回はこれで終わりです。
最後までお読みいただいて有り難うございました。
次回もよろしくお願いいたしますラブラブ


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