売れる企画の立て方☆夢語ログ -46ページ目

アフィリエイトって儲かりますか?(1)

こんにちは。
売れる企画の立て方・書き方☆夢語ログの川島です。

今回のテーマは
「アフィリエイトって儲かりますか?」

このブログにもアフィリエイターさんが
よく読者登録してくださるのですが・・・

ズバリ聞きます!
「儲かってまっかー!?」(笑)

どうしてこんなことを聞いたかというと
失礼ながら、これでは売れないよね?
というアフィリブログをよく見るからなんです。

まず、単に商品の紹介文を書いただけでは
売れる見込みはほとんどないでしょう


なぜか?だってね
読者さんはアフィリエイトで買い物するために
ブログを読んでいるわけではないから。


ネットで買い物がしたければ
Amazonなり楽天なり、最初から電子モールに
買いに行く人がほとんどでしょうし

値段を調べたり、口コミ情報が知りたい人は
価格コムやコネコネットのような
専門のポータルサイトにアクセスするでしょう。

あなたならどうですか?

えー、もちろんまだ続くんですが
長くなりそうなので次回に回します(><;)
どうもすみません!

次回もよろしくお願いいたしますーラブラブ


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ネット集客のツボをおさえよう(2)

こんにちは。
売れる企画の立て方・書き方☆夢語ログの川島です。

今回のテーマは
「ネット集客のツボをおさえよう(2)」

ということで、サイト(ホームページ/ブログ)の
デザインについて考えてみます。

例えば、あなたが美容サロンを経営しているなら
ターゲットとなるお客さんの中心は女性のはず。

ということは、デザインも女性をターゲットに
したものにしなければいけませんよね。

そして、ひとくちに女性といっても
年齢によって趣味や嗜好が変わってくるので
大まかにターゲットの年齢層を絞ったほうが
サイトのデザインを考えやすくなります


その際、実際の来客で多い年齢層をそのまま
ターゲットにするのが一番かしこいやり方です。
そこがあなたのお店の最強のポイントということだから。

弱点をフォローする戦略よりも
強みをさらにブラッシュアップするほうが効果的なのです


さて、年代別のデザインの好みを探るには
アメブロがとても参考になります。

アクセスランキングのジャンルを見て
登録されているブログを見て回ればいいのです。

高校生、大学生、OL、キャリアウーマン、
主婦、ママ、アラサー、アラフォー、アラフィフ、
etc.
アメブロは属性別の好みの傾向を知る素材の宝庫なのです。

ところで、私は仕事柄、20歳前後の女性と
接する機会が多いのですが
最近は厚化粧の人が多いことに閉口します。
金儲けの道具にされているとも気付かず・・・

スッピンで人前に出られる最後の年頃なのに
いやーじつにもったいない(苦笑)

まあ余談はほどほどにして、今回はこれで終わります。
最後までお読みいただいて有り難うございました。
次回もよろしくお願いいたしますラブラブ


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ネット集客のツボをおさえよう(1)

こんにちは。
売れる企画の立て方・書き方☆夢語ログの川島です。

今回のテーマは
「ネット集客のツボをおさえよう(1)」

ネット集客のツボって何かというと
ターゲットを決めてサイトを最適化していくことです。

例えば、あなたが洋菓子店を経営しているなら
ホームページやブログは
漠然と洋菓子の好きな人を対象にするのではなく
お店に買いに来られる地域のお客さんを対象にします


そこで、まず最初に何をするかというと
サイトのタイトルとお店の紹介文に地域名を入れ込みます。

東京とか大阪、ではだめですよ。
自由が丘とか帝塚山とか
ローカルな地域名を入れます

そのうえで、次に誰でも知っているような
一般的な商品名でファンページをつくります

例)スイーツ、ケーキ、ミルフィーユ、モンブラン、
  シュークリーム、プリン、クッキー、etc.


さらに関連イベントの事例紹介も入れましょう
例)誕生日(バースデイ)、クリスマス、ハロウィン、etc.

以上、ここまでが検索エンジン対策です。
これで「自由が丘 誕生日 ケーキ」といったキーワードで
上位表示を狙っていきます。

それから、自店のオリジナル商品の宣伝をします

もちろん写真は必須です。言うまでもないですね。
このような小道具を使って丁寧に撮影しましょう。
デジカメスタジオ キレイに撮り隊 限定セット DG-SET/コクヨ

¥21,315 Amazon.co.jp

そこには「おいしい」「かわいい」「まろやか」「濃厚」
など、イメージを膨らませる形容詞を添えるといいです。

商品紹介の理想は「お客さんの声」で載せること
なので、ときどきアンケートを実施するといいでしょう。
協力してくれたお客さんには
顔写真の掲載もお願いしてみてください。
※協力者さんにはちゃんとお礼してくださいね。

そして忘れてはいけないのがお店の地図(詳しいもの)
自力で作れなくてもグーグルマップを貼ればOKです。
【参照】Google マップを自分のサイトに貼り付けよう

それと盲点なのはFAQのページです。
お客さんが知っておきたいと思いそうな情報は
どんな小さなことでも載せるようにしてくださいね。
※FAQ=「よくある質問」のこと

その他はケースバイケースで。
※個別・詳細のご相談はメッセージをお送りください。

ということで、今回はこのへんで。
最後までお読みいただいて有り難うございました。
次回もよろしくお願いいたしますラブラブ


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